トヨタ クラウンの買取・査定相場

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トヨタ クラウンの車買取相場

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過去6ヶ月での最高査定額
トヨタ クラウン
最高査定額
377.6万円
  • 過去約6ヶ月間の弊社査定実績の中での最高額。
    最高額:平成31年式 トヨタクラウン RS アドバンス(パール 走行距離1万km走行) 2019年8月査定。
  • 年式、グレード、走行距離、色、装備、その他車両状態などにより査定金額は変わります。過去6ヶ月間の実績で現在の査定金額を示すものではありません。画像はイメージで画像の車両の査定金額を示すものではありません。
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中古車販売・買取実績N0.1
  • 2018年9月、(株)日本能率協会総合研究所調べ(国内中古自動車販売業の主要小売企業を対象とした「中古自動車販売台数 No.1 調査」より)
  • 2018年9月、 (株)日本能率協会総合研究所調べ(国内中古自動車買取業の主要小売企業を対象とした「中古自動車買取台数No.1調査」より)
年式+走行距離でより正確な査定額がわかります!

クラウンの買取相場情報

ガリバーの豊富な買取実績の中から、「クラウン」の過去6ヶ月間の買取相場情報をご紹介します。「クラウン」の買取相場は年式やグレード、走行距離の違いにより、大きく変わることがあります。

の買取取引データ
1,482件
車種・グレード名
カラー
年式
走行距離
査定時期
都道府県
査定額
クラウン RS アドバンス
パール
平成31年式
(2019年式)
1万km走行
2019年8月
埼玉県
377.6万円
クラウン RS
令和1年式
(2019年式)
1万km走行
2019年8月
広島県
343.1万円
クラウン RS
パール
平成30年式
(2018年式)
1万km走行
2019年9月
広島県
343.1万円
クラウン RS
パール
平成30年式
(2018年式)
1万km走行
2019年5月
福岡県
341.0万円
クラウン アスリートG
パール
平成28年式
(2016年式)
2万km走行
2019年9月
神奈川県
284.7万円
クラウン アスリートG-T
パール
平成28年式
(2016年式)
3万km走行
2019年9月
富山県
276.7万円
クラウン アスリートG
平成28年式
(2016年式)
5万km走行
2019年7月
佐賀県
274.8万円
クラウン アスリートS-T
パール
平成29年式
(2017年式)
1万km走行
2019年9月
埼玉県
253.8万円
クラウン アスリートS-T
パール
平成28年式
(2016年式)
3万km走行
2019年5月
埼玉県
253.8万円
クラウン アスリートS-T J-フロンティアリミテッド
平成29年式
(2017年式)
2万km走行
2019年8月
千葉県
249.1万円
クラウン アスリートS-T J-フロンティア
パールⅡ
平成29年式
(2017年式)
2万km走行
2019年6月
兵庫県
249.1万円
クラウン アスリートS-T J-フロンティアリミテッド
平成30年式
(2018年式)
2万km走行
2019年7月
熊本県
245.3万円
クラウン アスリートS-T J-フロンティア
パール
平成28年式
(2016年式)
3万km走行
2019年7月
岐阜県
245.3万円
クラウン アスリートS-T J-フロンティア
パール
平成28年式
(2016年式)
3万km走行
2019年7月
岐阜県
245.3万円
クラウン アスリートG-T
平成28年式
(2016年式)
2万km走行
2019年4月
岡山県
245.3万円
クラウン アスリートG
平成27年式
(2015年式)
3万km走行
2019年6月
島根県
245.3万円
クラウン アスリートS-T
パール
平成27年式
(2015年式)
2万km走行
2019年9月
福井県
243.5万円
クラウン アスリートG
平成27年式
(2015年式)
3万km走行
2019年7月
東京都
242.1万円
クラウン アスリートS-T
平成29年式
(2017年式)
1万km走行
2019年7月
千葉県
240.7万円
クラウン アスリートS-T J-フロンティアリミテッド
平成29年式
(2017年式)
2万km走行
2019年8月
愛知県
240.2万円

※これらの価格は過去の査定実績を元に、一部の査定情報を抽出した金額です。また、実際の買取価格を保証するものではありません。

クラウンの買取相場の特徴

  • クラウンは日本の高級セダンの代名詞
  • 13代目クラウンでも査定価格は付く
  • 14~15代目は高値維持

トヨタクラウンは、1955年に登場した初代モデルから日本の高級車の代名詞となっている。7代目クラウンの「いつかはクラウン」というキャッチフレーズは、まさに当時、憧れのクルマだったことを表している。

2018年にフルモデルチェンジしたモデルは15代目となり、歴史を重ねている。日本を代表する高級セダンと言っても過言ではない。

クラウンはほぼ日本専用車として開発されており、日本人のためのセダンだと言える。
日本の道路事情に合わせた使い勝手の良さを高めるため、全幅を1800mmに抑えるなどの工夫がされている。

日本を代表する高級車クラウンは12代目から方向転換した

【12代目クラウン】
トヨタ クラウンは、2003年登場の12代目クラウンから大きな転換を図った。
クルマの骨格にあたるプラットフォーム(車台)をはじめ、サスペンション、エンジンなどが変更されたのだ。
これまで直列エンジンを搭載していたが、静音性能やスペース効率に優れたV型エンジンに切り替わった。
12代目クラウンから、ラグジュアリー仕様「ロイヤル」とスポーティ仕様「アスリート」といった2種類のグレードが登場した。現在では、クラウン アスリートが最も高い人気を得ている。

【13代目クラウン】
13代目クラウンは、2008年にデビューした。12代目のデザインンやパワートレインを引き継ぎつつ、ハイブリッドモデルをラインナップに加えている。
この世代はクラウンハイブリッドと呼ばれ、ロイヤルやアスリートとは異なるエクステリアデザインが採用されていた。
ガソリンエンジンは、すべてV6だ。2.5L、3.0L、3.5Lが用意された。

14代目クラウンはシリーズによってエンジンにバリエーション

14代目クラウンは、2012年に登場した。ヴィヴィッドなピンクといった、派手なボディカラーのクラウンが披露されたのがこの時期だ。これには、トヨタという企業が変わったことをアピールする目的があっただろう。
ロイヤル、アスリートにもハイブリッド車が用意された。

14代目クラウンは、シリーズによって搭載されているエンジンが異なるのが特徴だ。
スポーティなアスリートには最高出力232kW(315ps)を発生させる3.5LV6エンジン、23.2km/l(4WD車は21.0km/l)という低燃費が魅力の2.5Lのハイブリッド車。
4WD車専用の2.5リッターV6エンジン。
最大トルク350Nmと3.5Lエンジンに匹敵するトルクを発揮しながらも、13.4km/Lという燃費の良さを誇る2L直列4気筒ターボ。
これら4種類のエンジンが用意された。

一方のロイヤルは、2.5Lハイブリッド車と2.5L V6エンジンの2種類で、全車レギュラーガソリン仕様となっている。

15代目クラウンはサイズアップも使い勝手は維持

15代目クラウンは2018年に登場した。
ホイールベースは+70mm、全長も+15mmとボディサイズが大きくなり、室内空間はより広くなった。
しかし、全幅は1800mmを維持している。日本の道路事情に合わせながら、使い勝手の良さを向上させている。

デザインは、保守的なセダンデザインから、6ライトウインドウと呼ばれるスタイリッシュなものとなった。Cピラーを大きく傾斜させ、流麗なルーフラインを持っている。
従来、上級モデルとして設定されていたマジェスタが統合され、ロイヤルやアスリートというグレード名も廃止された。また、燃費の悪い3.5Lエンジンが姿を消した。トヨタは、大胆な戦略に出たと言える。

搭載されたガソリンエンジンは、直4 2.0Lターボのみ。ハイブリッドは、直4 2.5LとV6 3.5Lの2つから選択できるようになった。

セダンとしては高値を維持し続けるクラウンの査定相場

国産高級車というカテゴリーにおいて、トヨタは圧倒的な強さを見せている。クラウンの人気は、セダン離れが起きている現在でも非常に高い。
他メーカーの国産セダンの中古車価格が軒並み低いのに対し、クラウンは高値を維持している。しかも、低年式になっても価格が付くケースもある。

クラウンのモデルごと買取りの傾向

【13代目クラウン】
2008年にデビューした13代目クラウンも、前期モデルはすでに10年以上が経過しているにも関わらず、まだまだ価格がつく。とくに、走行距離が少なく、アスリート系だと高値傾向になるだろう。

【14代目クラウン】
14代目クラウンは、かなりの高値を維持している。
ただし、ロイヤル系は値下がり気味だ。逆に、アスリート人気は絶大で、かなりの高査定が期待できる。
アスリート系はカスタマイズされている車両も多い。ディーラー下取りではカスタマイズした車両は敬遠されがちで、査定価格も低い傾向にある。こうした車両は、買取店で査定を受けることをおススメする。

【15代目クラウン】
15代目クラウンのガソリン車は、2.5Lターボしかない。新車でもほとんど売れないため、中古車の流通量は極めて少ない。高値になることは間違いないが、ハイブリッド車と比べると安くなるだろう。

売り時に入っている13、14代目クラウンは、アスリート系なら非常に高い査定価格になるだろう。残念ながら、ロイヤル系はアスリート系に比べると低い査定額になる。

プラス査定が期待できる要素

ボディカラーは、白もしくは黒がプラス査定の対象だ。高級車であるため、内外装ダメージは少ない方がよい。
装備は高級車らしい本革シート、純正ナビ、高級オーディオ、サンルーフなどが高く評価される。

とくに、高年式で上級グレード、オプション装備満載な車両は、中古車マーケットのニーズを色濃く反映できる買取店に査定を依頼する方が良い。
トヨタ系ディーラーは高額な下取り価格を提示してくる可能性が高いが、しっかり競合させれば買取店はさらに高い価格を提示する可能性がある。

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    ※1:当社調べ2016年3月〜2017年2月の累計販売台数 累計買取台数の合計

    ※2:当社調べ2018年1月現在創業からの累計販売台数 累計買取台数の合計

  • 4 いいとこ探しのプラス査定。

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