初めてでも安心!ガリバー自動車保険のご案内

ガリバー自動車保険のご案内
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ガリバー 自動車保険 ご案内

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初めての自動車保険の加入はなにかと分からないことだらけ。「等級ってなに?」「手続きに必要なものは?」といった自動車保険についての基礎知識をまとめてみました。また、ガリバー自動車保険のような保険代理店の特徴についてご紹介します。

初めての自動車保険で抑えたい3つのポイント

自動車保険の保険料に影響する要素として、まずは以下のポイントを押さえましょう。

  • 年令
  • 契約する保険会社
  • 走行距離や車の使用頻度

これらが保険料を決定する要素となるので、自分がどの条件に当てはまるか把握しておくことが大切です。そこに補償内容や等級、割引などが影響し、最終的な保険料が決定します。

年令

記名被保険者の年令について

主な運転者の年令によって保険料が変わります。事故を起こすことが少ない30代・40代・50代は保険料が比較的安くなる傾向にあり、事故リスクの高い10代・20代の若い人、70代以上は保険料が高くなる傾向があります。

年令条件について

主な運転者の年令と別に、その車を運転する同居の親族の年令に応じて年令条件を設定します。年令区分は「全年令」「21才以上」「26才以上」「35才以上」のように分かれており、運転する人の年令を限定したり広げたりすることで保険料が変わります。

契約する保険会社

自動車保険を扱う会社には、「代理店型」と「ダイレクト型」の2種類があります。それぞれメリットが異なるので加入の際にはどちらが良いか検討すると良いでしょう。

走行距離(クルマの使用頻度)

クルマの走行距離が長い(クルマの使用頻度が高い)と、事故を起こすリスクが上がるので保険料も高くなります。また、クルマの使用頻度を、走行距離ではなく使用目的から判断している保険会社も少なくありません。使用頻度の高い順から「業務使用」「通勤・通学使用」「日常・レジャー使用」となっており、使用頻度が高いほど保険料も高くなります。

自動車保険の手続き

初めての自動車保険の手続きは分からないことばかり…。加入手続き以外に、保険会社の乗り換えや解約・中断といった手続きが今後生じるかもしれません。知っておくと良い自動車保険の手続きに関してまとめましたので是非参考にしてください。

自動車保険加入手続き

自動車保険加入手続き

自動車保険の加入に必要な書類や見積までの流れ、入るタイミングについて解説しています。「いつ、どのような」保険に入るか考えている人は是非参考にしてください。

自動車保険加入手続きを
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自動車保険の乗り換え手続き

自動車保険の乗り換え手続き

自動車保険の乗り換えはタイミングが大切です。多くの人が気にする等級の引継ぎ方法や中途解約で乗り換える場合についても解説します。乗り換えを検討している場合はスムーズに手続きができるようにしましょう。

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保険期間が切れている場合

保険期間が切れている場合

自動車保険の継続手続きを失念し、うっかり契約が満期になってしまった場合の対処法を解説します。満期後の更新方法や乗り換えは猶予期間までに行うことが大切です。

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自動車保険の解約手続き

自動車保険の解約手続き

自動車保険の解約での手続きのほか、中途解約の場合の保険料の返戻金についても解説しています。解約では等級の引継ぎがスムーズに出来るかも大切なので併せて押さえておきましょう。

自動車保険の解約手続きに
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自動車保険の中断手続き

自動車保険の中断手続き

クルマをしばらく手放すがいずれまた保険契約を再開する可能性がある場合は、解約ではなく中断の手続きをする方が適しています。自動車保険の中断手続きの方法について解説します。

自動車保険の中断手続きに
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自動車保険の基礎知識

自動車保険の割引や特約制度

保険料を抑えるためにも知っておきたい特約や割引についてまとめましたので是非ご参考にしてください。また、保険料に係る等級制度や事故有係数についても押さえると保険の乗り換え検討の際に役に立ちます。

ガリバーの取り扱う自動車保険について

ガリバーの取り扱う自動車保険には以下のような特徴があります。

  • 複数の商品から自分にあった保険を選べる
複数の商品から自分にあった保険を選べる

代理店型であるガリバーでは複数の保険会社の商品を取り扱っています。また、全国に店舗を持つガリバーでは各種インフラサービスをフル活用することでさまざまなトラブルに対応できるようにしています。

  • ガリバーインシュランスはあいおいニッセイ同和損害保険㈱、損害保険ジャパン㈱、東京海上日動火災保険㈱、三井住友海上火災保険㈱の自動車保険代理店です。ガリバーの取扱損保会社一覧はこちら

ガリバー自動車保険のおすすめ

初めての自動車保険の加入にあたってとくにおすすめのポイントはこちらです。

長期保険

1年更新が多い自動車保険のなか、1年超の保険期間の契約が長期保険とされています。ガリバーは保険期間3年の長期保険を取り扱っています。
3年長期契約は、万が一事故で保険を使用しても、保険期間中ご契約の保険料は変わりません。
そのため、運転に慣れない最初のうちは長期保険への加入を検討するのもよいでしょう。

ほけろん

クルマの購入時と併せて検討をおすすめするのが「ほけろん」です。自動車ローンと保険を組み合わせた商品で、費用の管理がしやすくなります。また、長期契約で1年更新の保険契約と比べて年間の保険料負担を抑えることが出来るのが特徴です。

代理店型とダイレクト型保険どっちを選ぶ?

自動車保険に加入するときは、まず「代理店型」と「ダイレクト型」のどちらかを選びます。2つの大きな違いは以下の通りです。

  • 代理店型:代理店経由で保険会社に加入
  • ダイレクト型:インターネットや電話などから自分で直接保険会社と契約する

代理店型保険の特徴

代理店型の特徴はスタッフと対面で補償内容の説明を受けたり、契約手続きを行ったりすることです。直接会って話を聞けるため、初めて自動車保険に加入する方でも安心して任せられるでしょう。ただし、保険代理店が介在するため保険料がダイレクト型より高い傾向にあります。

ダイレクト型保険の特徴

ダイレクト型保険は代理店を通さず、インターネットで手続きが完了することから、保険代理店が介在しないため保険料が安い点が特徴です。ただしダイレクト型保険は、補償内容を自分で調べて選択する必要があります。電話やチャットなどで補償内容に関する問い合わせは可能ですが、代理店型のように一人一人の事情を細かく把握しているわけではありません。自動車保険について詳しくない方は、自分にあった補償内容を選べない可能性があります。

初めての保険。慣れないときは代理店型保険

自動車保険の加入に慣れていない場合は、自分にどのような補償が必要なのか判断が難しいでしょう。そのため、初めての自動車保険は代理店型がおすすめです。代理店型は担当者がお客様やクルマの情報にあわせるので、使用状況にあった保険を提案してもらえます。

自動車保険はガリバーにご相談ください

自動車保険でお困りごとがあれば、ガリバーにご相談ください。自動車保険の内容を理解しないまま加入すると、余計な補償に入っていたり、補償が足りなかったりするケースがあります。ガリバーでは対面で、お客様やクルマの条件にあった自動車保険をご提案いたします。

初めて自動車保険に入るときの流れ

ガリバーでは以下のような流れで自動車保険に加入します。

STEP1

見積り

まずは自分やクルマの条件に合わせて、ガリバーの担当者が見積りします。

必要なもの:運転免許証

  • 保険証券は保険未加入の方は不要
STEP2

補償内容の決定

車両保険を付けるかどうかなど、数パターンの見積りから補償内容を決めます。

STEP3

申し込み

申込書などの必要書類をそろえ、重要事項の説明を受けて保険に申し込みます。

STEP4

補償開始

入金などの手続きが問題なく終われば、保険始期日から補償が開始されます。

初めての自動車保険 よくある質問

Q 30代で初めて自動車保険に入るのですが、保険料は高い?

自動車保険への新規加入時は等級が6等級もしくは7等級からスタートするので、比較的低い割引率となります。20代から等級を積み上げてきた人と比較すると、保険料は高くなるでしょう。しかし、30代では初めての加入でも、年令条件や免許証の色などの条件から保険料が安くなることもあります。

Q ゴールド免許の場合、保険料は安くなる?

運転免許証の色がゴールドの場合は、ゴールド免許割引が適用できる保険会社が多いです。ゴールド免許は、5年間無事故無違反の「優良ドライバー」である証です。事故を起こすリスクが少ないと判断し、保険料を安くしている保険会社は少なくありません。

Q 加入時の等級は?

新規で加入するとき、等級は6等級もしくは7等級です。ただし、等級は同居の家族の等級を引き継ぐことがきます。例えば、同居の20等級を持っている親が子どもに等級を引き継ぐと、子どもは初めての保険でも20等級からスタートできるのです。親は6等級にリセットされますが、親の保険料は比較的割安な保険料となる年令条件の場合が多いため、子どもが6等級から始めるよりトータルで安くなることがあります。

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