50代の車買い替えで重要なポイント&状況別おすすめ車種15選

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50代の車買い替え車選びで重要なポイントとおすすめ車種15選を紹介

更新日:
50代の方が車を買い替える際に押さえておきたい選び方のポイントと、おすすめ車種15選を紹介します。家族構成別で車種を厳選していますので、自分に合った一台を選ぶための参考にしてください。

目次

自動車評論家_大岡智彦アイコン画像
【監修】 大岡 智彦 
  • 現在の役職・肩書

(株)コリズム CORISM代表取締役/編集長

「日本カー・オブ・ザ・イヤー」実行委員

  • 略歴

自動車専門誌の編集長を経験後、ウェブの世界へ。クルマを評価するうえでのポイントは、安全装備と環境性能。そのうえで、運転が楽しいクルマを高評価している。

50代の車買い替えで考えるべきこと

50代は、子育て中のファミリーから子どもが独立した夫婦、一人暮らしまでライフスタイルが多様です。 また、健康状態や経済状況もそれぞれ異なり、身体の衰えを感じている方や、定年退職を間近に控えている方もいます。

車の買い替えでは、現在だけでなく今後の生活も見据えて選ぶことが大切です。まずは「誰と乗るのか」「何に使うのか」を整理し、家計に合った予算を設定しましょう。定年が近づいている場合は、車両価格や維持費を抑えやすい車も検討してください。


支払い方法の検討も重要です。現金払いなら、緊急の出費が生じても困らないようにしておきましょう。ローン購入では、退職後の生活まで見据えて無理のない返済計画を立てる必要があります。

50代の車選びで重要なポイント

50代の車選びでは、身体の衰えや家族構成の変化、定年退職までの年数といった点を考慮して、車の性能やサイズ、価格帯を検討することが重要です。

安全性や運転のしやすさを考慮する


年齢を経ると運転による疲労を感じやすくなり、判断力や注意力も少しずつ衰えてきます。そのため、数年〜10年以上の利用を考えて、安全装備の整った車を購入できると安心です。

また、疲れにくいシートや静粛性の高い車内空間など、運転のしやすさ・居心地の良さにこだわることも大切です。視界の広さや乗り降りのしやすさまで考慮して選ぶと、中長距離のドライブでも疲れにくいでしょう。

ライフスタイルに応じたサイズを選ぶ


子どもが独立した家庭や独身者であれば、大きなファミリーカーにこだわる必要はありません。日常使いに便利なコンパクトカーや、夫婦2人でのドライブを楽しみやすいミドルサイズSUVなど、ライフスタイルに合うサイズの車に買い替えることをおすすめします。コンパクトな車なら運転しやすく、維持費も抑えやすいです。


一方、子どもの送迎などが多い家庭では、子どもの人数や身体の大きさに合わせて車を選ぶ必要があります。

維持費と将来の収入変化のバランスを見る


50代では、定年退職やセカンドライフを見据えた支払い計画を立てることが重要です。税金やガソリン代を抑えやすい小型の車や、長距離を走る場合はハイブリッド車(HV)などを検討しましょう。

将来的に収入が減っても、無理なく所有し続けられる価格帯や維持費の車を選ぶことが大切です。

夫婦2人で利用する50代におすすめの車5選

子どもが独立した夫婦では、ミニバンのような大型車が不要なケースも少なくありません。一方で、友人や高齢の親を乗せる機会も考慮し、今回は5人乗りで夫婦2人でも快適に使える車種を厳選しました。人気のSUVをはじめ、デザイン性に優れたモデルを中心に紹介します。


車種名

新車価格

中古車相場

日産リーフ(ZE1)

(生産終了)

9.8万円〜467.5万円

トヨタ プリウス(60系)

275万円~464.5万円

9.4万円〜514.5万円

マツダ CX-60(KH系)

299.2万円~649.6万円

194.5万円〜566.4万円

スバル フォレスター(SL系)

385万円~464.2万円

116.1万円〜546.6万円

ホンダ ZR-V(RZ系)

293.3万円~472.8万円

189万円〜449.8万円

※新車価格および中古車相場の情報は、2026年10月15日現在のガリバー「車カタログ」より引用


1) 日産 リーフ(ZE1)

  • 新車時価格:(生産終了)
  • 中古車相場:9.8万円〜467.5万円
  • おすすめモデル:e+G

リーフは、BEV(バッテリー電気自動車)の先駆けとして知られるモデルです。2代目ZE1型(2017〜2025年)は先進技術を数多く採用しており、先進的なカーライフや、静かで快適な走りを求める50代夫婦に向いています。


おすすめは、最上位のe+Gグレードです。218psのモーターによる力強く滑らかな走りに加え、低重心設計で操縦安定性にも優れています。WLTCモードでの一充電走行距離は450kmです。


新車時に約583万円だった車両も、中古なら3年落ちで250万円前後で購入できます。運転支援機能も充実しており、「プロパイロット パーキング」搭載車なら駐車が苦手な人も安心です。

2) トヨタ プリウス(60系)

  • 新車時価格:275万円~464.5万円
  • 中古車相場:9.4万円〜514.5万円
  • おすすめモデル:Z PHEV

2023年1月にフルモデルチェンジし、5代目60系となったプリウス。おすすめはPHEVモデルで、通常は充電した電力で走行し、電力がなくなるとハイブリッド走行に切り替わります。


60系のPHEVモデルは電力だけで約86km走行し、日々の通勤や買い物、送迎なら、ガソリンを使う機会はほとんどありません。電気はガソリンより大幅に安価で、老後を見据えた50代夫婦の選択肢として魅力的です。走りもハイブリッドモデルよりパワフルで、中古車相場も3年落ちで約340万円〜390万円程度と落ち着いています。


おすすめグレードは、合成皮革シートや充実した予防安全装備、運転支援機能を標準装備した最上位のZ PHEVです。

3) マツダ CX-60(KH系)

  • 新車時価格:382.8万円~649.6万円
  • 中古車相場:192.4万円〜566.4万円
  • おすすめモデル:XDハイブリッドプレミアムスポーツ

CX-60は、2022年9月に登場した新型SUVです。ラグジュアリー感あふれる内外装と、スポーティでパワフルな走りが魅力で、落ち着いた空間と走りの楽しさを求める50代夫婦におすすめです。全長4,740mmながら最小回転半径は5.4mと小さく、運転しやすいのも魅力です。


新車は高価格ですが、中古車相場は非常に落ち着いており、新車時約570万円だったモデルも3年落ちなら300万円台で購入できます。


おすすめグレードは、最上位のXDハイブリッドプレミアムスポーツです。レザーシートやシートベンチレーションを標準装備し、上質な室内空間を楽しめます。

4) スバル フォレスター(SL系)

  • 新車時価格:385万円~464.2万円
  • 中古車相場:116.1万円〜546.6万円
  • おすすめモデル:プレミアムS:HEV EX

6代目SL系のフォレスターは、2025年4月に登場。ストロングハイブリッドを初採用し、燃費性能が大幅に向上しました。長距離ドライブの燃料代を抑えつつ、旅行やアウトドアを楽しみたい50代夫婦におすすめです。


ハイブリッド車には、100V/1500Wのアクセサリーコンセントを標準装備。家電製品を使えるほか、停電などの緊急時にも電力を供給できます。


おすすめグレードは、プレミアムS:HEV EXです。予防安全装備「アイサイト」に加えて高度運転支援システム「アイサイトX」を標準装備し、高速道路での運転負担を軽減できます。50代夫婦に似合う上質な内外装も魅力です。

5) ホンダ ZR-V(RZ系

  • 新車時価格:370.7万円~472.8万円
  • 中古車相場:189万円〜449.8万円
  • おすすめモデル:e:HEV Z

ZR-Vは、2023年4月に登場した新型SUVです。全長4,570mmという扱いやすいボディサイズで、ホンダ車らしいキビキビとした走りを楽しめます。


走行性能だけでなく乗り心地も良好で、街乗りから旅行まで幅広く快適に使えるため、50代夫婦が長時間ドライブをする場合でも疲れにくいでしょう。都会的でスタイリッシュなデザインに加え、e:HEVの優れた燃費性能や「ホンダセンシング」による高い安全性も魅力といえます。


おすすめグレードは、上位のe:HEV Zです。本革シートにBOSEプレミアムサウンドシステムなどを標準装備し、ラグジュアリー感を備えています。

独身・一人暮らしの50代におすすめの車5選

一人暮らしであれば、自分の好みに合わせて車を選びやすく、実用性だけにとらわれない選択ができます。今回は、趣味性や走行性能を重視したモデルを中心におすすめ車種を厳選しました。


車種名

新車価格

中古車相場

ホンダ S660(JW系)

(生産終了)

87.9万円〜365万円

スズキ ジムニー(JB04系)

145.8万円~216万円

5.9万円〜320万円

マツダ ロードスター(ND系)

249.5万円~761.2万円

38.9万円〜811.2万円

トヨタ GRヤリス(10系)

265万円~900万円

165万円〜1200万円

レクサス RC(10系)

(生産終了)

129.9万円〜749万円

※新車価格および中古車相場の情報は、2026年10月15日現在のガリバー「車カタログ」より引用


1) ホンダ S660(JW系)

  • 新車時価格:(生産終了)
  • 中古車相場:87.9万円〜365万円
  • おすすめモデル:α

S660(JW系)は、2015年〜2022年に販売された軽規格のオープンミッドシップスポーツカーです。前45%:後55%の理想的な重量配分により、キレのある走りを楽しめます。


助手席がほぼ荷室になるほど室内スペースは限られていますが、こうした車に乗れるのも独身・一人暮らしならではの楽しみです。実用性よりも走る楽しさを優先したい50代にぴったりでしょう。軽自動車なので、維持費も抑えやすいです。


おすすめグレードは、上位のα(アルファ)。ハーフレザーシートなど、高級感ある装備を備えています。カスタマイズ用パーツも豊富です。中古車相場は、5年落ちで約240万円〜340万円程度です。

2) スズキ ジムニー(JB04系)

  • 新車時価格:145.8万円~216万円
  • 中古車相場:5.9万円〜320万円
  • おすすめモデル:XC

軽自動車ながら、強靭なラダーフレームを備えているジムニー。親しみやすいデザインからは想像がつかないほどタフな車で、悪路でも高い走破性を発揮します。「生活の足」というより趣味を楽しむ車で、50代のセカンドカーとしてもおすすめです。


最新モデルのJB04系は予防安全装備をアップデートしており、衝突被害軽減ブレーキは歩行者や自転車も検知します。交差点も作動対象で、安心感があります。


おすすめは、上級グレードのXCです。LEDヘッドライトやアルミホイール、ヘッドライトウォッシャーなど、実用装備が充実しています。

3) マツダ ロードスター(ND系)

  • 新車時価格:249.5万円~761.2万円
  • 中古車相場:38.9万円〜811.2万円
  • おすすめモデル:SレザーパッケージVセレクション

ロードスターは、世界的にもファンが多いオープンスポーツカーです。現行モデルの4代目ND系は、1.5L自然吸気エンジンをフロントに搭載して後輪を駆動。1トン前後の軽い車重を活かして、軽快な走りと意のままのハンドリングを楽しめます。


スポーツカーながら、衝突被害軽減ブレーキを含む予防安全装備が充実しています。リセールバリューも高く、資産価値を維持しやすい点も魅力です。


おすすめグレードは、SレザーパッケージVセレクションです。ベージュのソフトトップと上質なタンカラーのナッパレザーシート、BOSEサウンドシステムを備え、50代の優雅な休日を彩ってくれるでしょう。

4) トヨタ GRヤリス(10系)

  • 新車時価格:265万円~900万円
  • 中古車相場:165万円〜1200万円
  • おすすめモデル:RZハイパフォーマンス

世界ラリー選手権で活躍するGRヤリス。わずか1.6Lの直3ターボエンジンながら、最新モデルは最高出力304ps、最大トルク400Nmを発揮し、刺激的な走りを味わえる本格スポーツカーです。車両価格が安くないからこそ、趣味にもお金をかけられる50代の独身・一人暮らしのユーザーにおすすめです。


おすすめグレードは、RZハイパフォーマンスです。BBS鍛造アルミホイールや前後トルセンLSD、プレミアムスポーツシートなど、スポーツ走行を支える装備が充実しています。新車は納期が非常に長い傾向ですが、中古車なら早く手に入ります。3年落ちでの中古車相場は、400万円前後です。

5) レクサス RC(10系)

  • 新車時価格:(生産終了)
  • 中古車相場:129.9万円〜749万円
  • おすすめモデル:RC300h

RC(10系)は、2014年〜2025年に販売されていたラグジュアリークーペです。クーペらしい流麗なルーフラインに、オリジナリティあふれる三眼LEDヘッドランプを装備し、インテリアもレクサスらしい上質感があります。


おすすめは、低燃費で静粛性に優れる2.5Lハイブリッド(RC300h)です。特に人気の高いFスポーツは、スポーティな内外装を備え、人とは違う一台を選びたい独身・一人暮らしの50代にもピッタリです。


2020年9月の改良後モデルであれば、予防安全装備パッケージ「レクサスセーフティシステム+」の内容も充実しており、現在でも十分高い安全性能を備えています。3年落ちなら、400万円台で手に入る車両が多いです。

ファミリー世帯におすすめの車5選

まだ就学中の子どもがいるファミリーでは、送迎や買い物、帰省などでの利用が考えられます。子どもの成長とともに家族全員で車に乗る機会は減っていきますが、今回はいざという時でも家族全員で移動できる車を厳選しました。


車種名

新車価格

中古車相場

トヨタ シエンタ(10系)

195万円〜392.8万円

5万円〜424.1万円

トヨタ カローラクロス(10系)

199.9万円〜407.8万円

175万円〜507.8万円

マツダ CX-8(KG系)

(生産終了)

94.8万円〜472.8万円

三菱 デリカD:5(CV系)

221.3万円~494.4万円

15万円〜594.4万円

BMW 3シリーズ(G20)

452万円~1144万円

9.8万円〜1180万円

※新車価格および中古車相場の情報は、2026年10月15日現在のガリバー「車カタログ」より引用


1) トヨタ シエンタ(10系)

  • 新車時価格:195万円〜392.8万円
  • 中古車相場:5万円〜424.1万円
  • おすすめモデル:ハイブリッドZ


3代目10系となるシエンタは、2022年8月に登場。全長4,260mmで5〜7人乗車に対応したコンパクトミニバンです。3列目は床下格納式で、荷室を広く使えます。


ハイブリッド車(FF)のWLTC燃費は28.2km〜28.4km/Lとクラストップレベル。燃料代を抑えやすく、家計にもやさしいでしょう。予防安全装備パッケージ「トヨタ セーフティセンス」も充実しています。


おすすめは中古車で、最上位グレードのハイブリッドZでも3年落ちなら200万円台で購入できる車両が多くあります。ブラインドスポットモニター(BSM)やパーキングサポートブレーキ装着車なら、さらに安心です。

2) トヨタ カローラクロス(10系)

  • 新車時価格:199.9万円〜407.8万円
  • 中古車相場:175万円〜507.8万円
  • おすすめモデル:ハイブリッドZ

カローラクロスは、2021年9月に登場したSUVです。全長4,455mmとコンパクトながら、室内や荷室は広く、燃費も26.4km/L(FF、WLTCモード)と優秀です。


最新の予防安全装備パッケージ「トヨタセーフティセンス」を標準装備しており、後席も広めなので家族での外出も快適です。さらに、人気車なのでリセールバリューに優れ、家計の負担を抑えやすい点も魅力です。


おすすめグレードは、最上位のハイブリッドZ。降雪地域以外なら、FF(前輪駆動)でも十分でしょう。オプションのアクセサリーコンセント(AC100V・1500W)は、停電時に車両から給電でき、便利です。

3) マツダ CX-8(KG系)

  • 新車時価格:(生産終了)
  • 中古車相場:94.8万円〜472.8万円
  • おすすめモデル:XD スポーツアピアランス

CX-8(KG系)は2017年〜2023年に販売された3列シートのラグジュアリーSUVで、全長4,925mmの堂々としたボディと上質な内外装が魅力です。6人/7人乗りの設定があり、3列目にもゆとりがあるので、家族でゆったり移動したい50代に適しています。


おすすめは、2.2L直4ディーゼルターボエンジンを搭載したXD系。最終モデルは450Nmの大トルクで、大人数が乗っても余裕ある走りを楽しめます。軽油仕様のため、燃料代はハイブリッド車に近いレベルで経済的です。

なかでもスポーツアピアランスは、スポーティな内外装が魅力の人気グレードです。3年落ちで、300万円台で手に入る車両が多く存在します。

4) 三菱 デリカD:5(CV系)

  • 新車時価格:221.3万円~494.4万円
  • 中古車相場:15万円〜594.4万円
  • おすすめモデル:P(7人乗り)

デリカD:5は、オフローダーミニバンという唯一無二の存在です。7/8人乗りミニバンながら最低地上高185mmを確保し、三菱独自の4WD制御技術で高い悪路走破性を実現しています。家族でのウィンタースポーツやキャンプはもちろん、普段使いからアウトドアまで幅広く活躍する一台です。


背が高く視界が広いうえ、最小回転半径も5.6mに抑えられているため、大きな車でも運転しやすいでしょう。アウトドアテイストのデザインや乗り心地のよさも魅力で、家族全員が快適に移動できます。


おすすめは、最上位Pグレードの7人乗りモデルです。撥水機能付きシートを採用し、上質感とアウトドアでの使いやすさを両立しています。

5) BMW 3シリーズ(G20)

  • 新車時価格:452万円~1144万円
  • 中古車相場:9.8万円〜1180万円
  • おすすめモデル:320d xDrive Mスポーツ

現行モデルの3シリーズ(G20)は、2019年に登場したプレミアムセダンです。 新車では約700万円〜と高額ですが、中古車価格は比較的リーズナブルで、3年落ちなら400万円台でも狙えます。ワンランク上のカーライフを楽しみたい50代におすすめです。


室内には十分なゆとりがあり、家族での移動も快適です。3眼カメラを活用した衝突被害軽減ブレーキなど予防安全装備も充実し、高い安全性を備えています。


おすすめは、320d xDrive Mスポーツです。 400Nmの大トルクを発揮する2.0Lディーゼルターボエンジンを搭載し、余裕ある走りが魅力。スポーティな内外装も備え、上質さと走る楽しさを両立しています。

車の買い替えならガリバーにご相談ください!

車で最も費用負担が大きいのは、購入時に支払う車両価格です。この車両価格を抑えるうえでは、中古車の購入をおすすめします。予算に合った車を選びやすく、納期も2週間〜1ヶ月程度と短めです。また、高年式の中古車であれば、最新の安全装備も備わっています。


ガリバーでは、ここまでご紹介したような車のご提案はもちろん、予算や用途にピッタリな一台をご提案する無料サービスも用意しています。愛車の売却から次の車の購入までワンストップで承ることも可能ですので、ぜひお気軽にご相談ください。

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