【2018年秋】おすすめSUVランキング【新車ベスト3】

自動車ニュース / ガリバー

2018.11.1

【2018年秋】おすすめSUVランキング【新車ベスト3】

SUVベスト3を徹底比較 いまならコレを狙え! ボディタイプ別 新車オススメランキング SUV RANKING BEST 3 SUV

SUVの中でこの秋もっともおすすめの車種トップ3を
自動車評論家の大岡氏が燃費・価格・機能性・乗り心地・安全装備・デザイン・走行性能を
徹底比較!さらには購入するタイミングと値引き術も解説します。

目次

おすすめランキング ベスト3

  • RANKING BEST 1 SUV ランキング ベスト1 三菱 アウトランダーPHEV

    三菱 アウトランダーPHEV

    全世界的にクルマの電動化が進む中、人気SUVカテゴリーにおいて国産メーカー唯一のPHEVが三菱アウトランダーPHEVだ。PHEVは、家庭などで充電した電力を使い、60.2㎞(カタログ値)の距離をEV走行可能。搭載された電池に蓄えられた電気を消費した後は、ハイブリッド車として走行できる。EV(電気自動車)とガソリン車の中間にあるモデルで、航続距離や充電設備などに、やや問題を抱えるEVより、やや現実的な仕組みだ。よりCO2排出量減という世界的な流れの中で、PHEVという仕組みをもったクルマであることだけでも高く評価できる。
    そんなアウトランダーPHEVだが、初期のモデルは歩行者検知式自動ブレーキが用意されておらず、先進予防安全装備という面で物足りない状況だった。しかし、2017年2月に改良を施し、先進予防安全装備である「e-Assist(イーアシスト)」が進化し、歩行者検知ができる自動ブレーキが用意され、予防安全性能が大きく向上している。

  • RANKING BEST 2 SUV ランキング ベスト2 マツダ CX-5

    マツダ CX-5

    マツダCX-5は、常に進化している。2017年2月にフルモデルチェンジしたばかりだが、わずか1年後の2018年2月に改良を施した。2.0Lと2.5Lエンジンは、新技術を投入し実用燃費を向上。さらに、2.5Lエンジンには、低負荷時に気筒休止するシステムも投入された。高い人気を誇る2.2Lディーゼルエンジンも新技術が投入され、出力は175ps&420Nmから190ps&450Nmへと大幅にアップしている。
    また、CX-5の安全性は、このクラスでトップレベル。歩行者検知式自動ブレーキを含む先進予防安全装備が全車標準装備化されている。車線変更時など、後側方から接近しているクルマを検知し警報を発するブラインド・スポット・モニタリングといった日常的に使う予防安全装備も全車標準装備化されているので、どのグレードを買っても安心だ。
    CX-5は、先代CX-5のプラットフォームを改良して使用している。かなり熟成されていて、快適な乗り心地と優れた操縦安定性を両立している。

  • RANKING BEST 3 SUV ランキング ベスト3  トヨタ ハリアーハイブリッド

    トヨタ ハリアーハイブリッド

    トヨタ ハリアーは、2014年1月に登場した高級SUV。2.5Lハイブリッド車の他には、2.0Lと2.0Lターボが用意されている。歩行者検知式自動ブレーキを含む先進予防安全装備に関して、トヨタの対応が大きく遅れていたことから、ハリアーハイブリッドの安全装備も高級SUVとしては物足りないものがあった。しかし、2017年6月のマイナーチェンジで歩行者検知式自動ブレーキを含む先進予防安全装備であるトヨタセーフティセンスPが全車に標準装備され、安全性能を大幅に高めた。
    ハリアーハイブリッドは、日本専用車として開発されたモデル。日本人好みの快適な乗り心地と高い静粛性を誇る。

おすすめランキング3台を比較

SUVランキングベスト3 の 燃費・価格

アウトランダー
PHEV

アウトランダーPHEV

アウトランダーPHEVは、自宅のコンセントなどの外部からの給電を受けて、車載のリチウムイオンバッテリーに充電する。この電力を使い、通常時はEV走行する。蓄えた電力が無くなれば、ガソリンで発電しEV走行する。EV走行できる距離は、カタログ値で60.2㎞と短いが、ガソリンを使ってハイブリッド走行できるので、EV(電気自動車)と比べると航続距離が長いことが特徴だ。ハイブリッド走行時の燃費は19.2㎞/Lと、このクラスのSUVとしては良好だ。
毎日短距離を走るという人にも向く。満充電で60.2㎞EV走行できれば、通勤や買い物、送迎などに使うのであれば十分な航続距離。日常的な使い方であれば、ほとんどガソリンを使わない生活も可能だ。電気代は、一般家庭で充電する場合、深夜電力が使える契約などをすれば、ガソリン車とは比べ物にならないほど安いランニングコストになる。ガソリン価格が上昇すればするほど、お得感を感じるモデルだ。

CX-5

CX-5

CX-5のおすすめエンジンは、2.2Lディーゼルエンジン。ディーゼルなので、燃料が軽油。軽油はレギュラーガソリンよりも20円/L前後も安価。CX-5の燃費は、FF(前輪駆動)車で19.0㎞/Lとなかなかの低燃費。しかも、450Nmという大トルクは、クラストップレベル。燃費が良くて、燃料が安く、しかも力強い。ガソリン車より30万円ほど高価になるものの、ガソリン車に比べるとエコカー減税などの節税メリットもあるので、価格差は若干縮まる。最近では、ガソリン車に対してディーゼル車のリセールバリューは高め。リセールバリューまで含めて考えれば、やはりディーゼル車の満足度は高い。また、ハイブリッド車と比べても、ランニングコストは同等レベルか走り方によっては、ハイブリッド車と以上というレベルになる。

ハリアー
ハイブリッド

ハリアーハイブリッド

ハリアーハイブリッドの燃費は、21.4㎞/L。カムリに搭載される最新の2.5Lハイブリッドシステムではないため、燃費値は若干落ちる。また、ハリアーハイブリッドは、E-Fourと呼ばれる4WDのみの設定。後輪を駆動するのは、モーターで電気式の4WDだ。4WDのハイブリッド車で、21.4㎞/Lというのは良好な数値といえる。ただし、安い軽油を使うCX-5 4WDディーゼル車の燃費が18.0㎞/Lと良いので、燃料費という視点では悩みどころでもある。
ガソリン車の燃費は平均的。2.0Lターボが12.8㎞/Lもしくは13.0㎞/L。2.0Lは14.8~16.0㎞/Lとなっている。ターボ車は力強いが、燃費性能では目を見張るものはない。

SUVランキングベスト3 の 装備・使い勝手

アウトランダー
PHEV

アウトランダーPHEV

アウトランダーPHEVの特徴は、大容量のリチウムイオン電池を搭載していることだ。アウトランダーPHEVに搭載されているリチウムイオン電池に蓄えられている電力量は非常に大きい。満充電でされている状況だと、なんと一般家庭の1日分の電力量に相当する。しかも、ガソリン満タン状態でエンジンを使い発電すると、最大で10日分相当の電力を供給できる。自ら発電して給電できる発電車としての側面をもつ。電力供給する場合は、1500w以下のAC100V電源が使用できる。
この機能、災害時だけのものと思いがちだが、主にアウトドアレジャーとの相性がよい。キャンプなどでは、AC100V電源が使えるので家電製品が使える。こうした機能を積極的に使えば、アウトドアレジャーの楽しみ方が変わる。
そして、日常的な使い勝手面で評価したいのは、大きなSUVなのに5.3mという小さな最小回転半径だ。5.3mというとひとクラス下でコンパクトSUVであるトヨタ C-HRが5.2m。CX-5が5.5m、ハリアーハイブリッドが5.7m(1グレードのみ5.4m)。全長4,695㎜という大柄のボディながら、狭い道や駐車場などでも扱いやすい。

CX-5

CX-5

CX-5は、歩行者検知式自動ブレーキを含む先進予防安全装備が充実している。サイド&カーテンエアバッグも標準装備化されているので、どのグレードを買っても安心できる。自動ブレーキだけでなく、オプション設定となるがカメラを使い車両を俯瞰から見た映像に周囲を確認できる360°ビュー・モニター+フロントパーキングセンサーは、うっかり接触を予防できる便利な機能だ。
また、車内でスマートフォンやゲームを使うのが当たり前となっている。CX-5には、前席に2つ、後席にも2つ充電できるUSB端子が用意されている。乗員4人が同時に充電できる環境が整っているので、何かと便利だ。
リヤシートは、4:2:4の分割可倒式。一般的な6:4分割タイプのリヤシートより、シートアレンジが豊富なので使い勝手がよい。

ハリアー
ハイブリッド

ハリアーハイブリッド

マイナーチェンジ後のモデルには、歩行者検知式自動ブレーキを含む先進予防安全装備であるトヨタセーフティセンスPが全車に標準装備化されている。また、サイド&カーテンエアバッグも標準装備化されているので、高級車としてふさわしい安全性能をもっている。しかし、アクセルの踏み間違えなどで発生する衝突事故を回避・軽減できるインテリジェントクリアランスソナーが一部グレードにのみ標準装備化という状態。オプション価格は、わずか28,080円。ハリアーハイブリッドは、高級車なのでこれくらいの装備は標準装備化してほしいところだ。購入時には、積極的に選びたいオプションだ。
上級グレードに用意されているMetal and Leather Packageには、快適温熱シート+シートベンチレーション(運転席・助手席)が標準装備。冬場はシートヒーターとしての機能をもち、夏場はベンチレーション機能で蒸れを防ぐ、通年で快適な座り心地を提供してくれる。

SUVランキングベスト3 の 走行性能・乗り心地

アウトランダー
PHEV

アウトランダーPHEV

カーブなどでの操縦安定性を高めるためには、クルマの重心を低くするという手法が求められる。とくに、背の高く重心が高くなるSUVでは、いかに重心を下げることができるかといのも重要なテーマ。アウトランダーPHEVは、走行用の大きくて重いリチウムイオンバッテリーをフロアに設置している。重いリチウムイオンバッテリーをフロアに設置したことで、かなり低重心化されている。その結果、クルマの重さこそ感じるものの、カーブなどでの安定感は非常に高い。安定感が高いため、より柔らかく乗り心地重視のサスペンション設定になっている。そのため、カーブではやや大きくクルマが傾く乗り味となった。
基本的に乗り心地重視のラグジュアリーSUV的なアウトランダーPHEV。よりスポーティな走りを好む顧客向けに、構造用接着剤を使うなどして、ボディ剛性をアップ。強固になったボディに、ビルシュタイン製サスペンションを装着したSエディションが用意されている。このモデルなら、山道でも気持ちよく走れる。
アウトランダーPHEVは、基本EVとして走る。モーターはアクセルを踏んだ瞬間から最大トルクを発揮。アクセルレスポンスに優れ、街中ではキビキビと走ることが可能。高速道路などで、モーターよりエンジンの力で走行した方がより効率的とコンピューターが判断した場合、エンジンの力で走行することもあり、かなり高度なシステムが採用さている。
アウトランダーPHEVの4WDには、S-AWC (Super All Wheel Control)が採用している。この機能は、より意のままに走れることを目的とした4WD制御。悪路での走破性はもちろん、4輪を自在にコントロール。ドライバーはハンドルを切るだけで、思った通りに曲がってくれる。

CX-5

CX-5

CX-5のディーゼルエンジンは、フルモデルチェンジで大幅に進化した。アクセル操作に対するレスポンスを向上させる「DE精密過給制御」、ノック音を低減する「ナチュラル・サウンド・スムーザー」、ノック音の発生そのものを極限まで抑制する「ナチュラル・サウンド・周波数コントロール」という新技術が採用され高い完成度を誇った。だが、マツダのディーゼルエンジンは進化を止めない。2018年2月の商品改良では、「急速多段燃焼」、「段付きエッグシェイプピストン」、「超高応答マルチホールピエゾインジェクター」、「可変ジオメトリーターボチャージャー」などの新技術により、出力を175ps&420Nmから190ps&450Nmへと大幅にアップした。ディーゼルエンジンといよりは、ガソリンエンジンのようなスムースさをもち、それでいて非常に力強い加速を誇る。
ディーゼルエンジンというと、ガラガラとした騒がしいエンジン音をイメージする。しかし、CX-5の静粛性は極めて高い。車内では、もはやディーゼルエンジンかガソリンエンジンか区別できないレベルに達した。
乗り心地も良いのもCX-5の美点。静粛性も高く、余裕ある大トルク、そして優れた乗り心地ということもあり、どこまでも走り続けられそうな気がするロングツアラーとしての価値がある。

ハリアー
ハイブリッド

ハリアーハイブリッド

ハリアーハイブリッドの2.5Lハイブリッドシステムは、カムリなどのシステムとは異なり旧タイプのものとなる。だからといって、不満があるわけでもなく、これで十分といった印象。2.0Lエンジンでは、やや非力さを感じたが、ハイブリッド車は速くなければ遅くもないと言った印象。ハイブリッド車は、アクセルレスポンスが良くないとされてきた。それも改善が進み、ハリアーハイブリッドではまずまずといったところ。これも、旧式のハイブリッドシステムの弱みでもあるが、最新カムリのハイブリッドシステムと比べると、ややレスポンスが悪いという結論になってしまう。そのため、走行フィーリングは無味無臭。何か悪いところがある訳でもなく、突出して良いところもない。まさに、万人に勧めても外さない、旧トヨタ的な究極の80点主義SUVだ。
ハリアーハイブリッドは、国内専用車ということもあり、乗り心地重視で静粛性の高い仕様となっている。2.0Lターボモデルのみ、やや過度のスポーティさを演出している。

SUVランキングベスト3 の デザイン

アウトランダー
PHEV

アウトランダーPHEV

アウトランダーPHEVは、2015年のマイナーチェンジでフロントフェイスを大幅に変更した。新たに採用されたのが、三菱の新しいフロントデザインコンセプトである「ダイナミックシールド」。パワー・パフォーマンスを表したセンターのブラック部を左右から包み込む造形で、人とクルマを守る機能をダイナミックで力強く表現したという。まぁ、いわゆる押し出し重視の迫力系デザインだ。全世界的にこうしたデザイン手法がトレンド。マイナーチェンジ前のやや優しい顔もユニークで良かったが、やはりトレンドを外すと売れなくなる可能背が高くなる。マイナーチェンジでのフェイスチェンジは正解だったようで、ダイナミックシールドを採用してから、販売は好調。ガソリン車まで売れだしたという。
インテリアデザインは、SUVらしいタフでシンプルな表現となっているが、やや味気なさを感じる。ナビ画面もやや小さい。マイナーチェンジで質感がアップされた。グレードなどにより異なるが、パイピングやシートカラーと異なる色のステッチが使われたシートなどは、なかなかお洒落な雰囲気だ。

CX-5

CX-5

CX-5は、個性的なデザインで売れているSUVだ。デザインは「洗練された力強さ」をキーワードとして、デザインコンセプト「魂動(こどう)Soul of Motion」をより高い次元へと昇華させることに挑戦した。躍動感ある前傾スタンスは、スポーティさを表現。フロントフェイスは、彫りの深さと細いヘッドライトで精悍さをアピールしている。とくに、巨大なグリルも印象的。立体形状を組み合わせた精緻なパターンを採用し、ユニークさを際立たせている。この顔がマツダSUVに共通しているテイストで、サイズは異なるがCX-3やCX-8まで、非常に良く似ている。
インパネデザインは、水平基調のデザインを採用。広がり感ある空間に仕上げた。インパネの厚みも無く、スッキリとしている。派手さは抑えながら、シンプルな造形と高い質感でラグジュアリー感あふれるインテリア空間を生み出した。

ハリアー
ハイブリッド

ハリアーハイブリッド

ハリアーハイブリッドのエクステリアデザインは、「Elegant Velocity」をテーマとして開発された。歴代ハリアーと同じ水平基調で流麗なスタイリングを継承している。フロントフェイスは、なかなかスッキリ感がある。最近のトレンドである押し出し重視系とは異なり、逆に新鮮で存在感がある。とくに、フロントバンパーのデザインが特徴的で、サイドを後方にグッと引き込むような造形になっており、シャープさを演出している。
インテリアデザインは「Rich Simplicity」がテーマ。滑らかな曲線を使って、優雅な雰囲気をアピール。使われているマテリアルもソフトパッド表皮や、木目調加飾が使われ全体にラグジュアリー感がある。ただ、ハリアーハイブリッドは、高級車ということもあり、価格に対する質感はもう少しアップしてほしい。

知って
得する

SUV ランキングベスト3 の 新車値引き交渉術

このクラスのSUVを競合させる場合、エクストレイルとCX-5、フォレスターは、ハリアーがライバル関係になる。本命の車種以外、必ず他2台のモデルの見積りを取り競合させたい。

CX-5は値引きゼロ戦略のため長期戦の覚悟が必要

ただ、注意したいのはCX-5。値引きゼロ戦略を取っているので、大幅値引きは期待できない。そうしたこともあり、本命ではない場合、見積りを取っても競合相手が食いついてくる可能性も低い。ただ、値引きゼロ戦略をとるCX-5とはいえ、まったくゼロかというとそうでもない。CX-5から値引きを引き出すには、長期戦覚悟でチャレンジしたい。3か月くらいを商談期間として、相手が値引きしても売りたいタイミングを待つのもいい。相手が値引きしてまで売りたいと思うタイミングは、月末でノルマを達成していないときや、年度末の2~3月、6~7月のボーナス商戦、9月の半期末などの繁忙期だ。
他のモデルは、競合させれば一定の値引き額が比較的容易に出やすい。とくに、2018年夏ごろにフルモデルチェンジが予定されているスバル フォレスターは、値引き額が大きくなっている。

アウトランダーPHEVは中古車がおすすめ

また、アウトランダーPHEVは新車ではなく中古車という選択もあり。三菱はブランドイメージが悪く、クルマは良いのにリセールバリューが低い。そのため、中古車も安くなる。高年式のアウトランダーPHEVでも、かなり安くなるので、選択肢に加えてみるのもいいだろう。

新車見積もりの前に今の車の買取価格をチェック

下取り車の処理は重要だ。仮に下取り車がSUVなのであれば、さらに重要度が増す。SUVは、リセールバリューが高く高値で取引されている。そうなると、下取りよりも買取り店が圧倒的に強い。マーケットのニーズをすぐに買取価格に反映できるからだ。まずは、必ず買取り店に行って査定してもらうことが重要だ。
下取り車がSUVではなくても、やはり買取り店での査定は必須。そもそも、ディーラー下取りよりも高値で買取れなければ買取り店はビジネスが成り立たない。まずは査定の前に今の車の買取相場を確認してみるといいだろう。

おすすめランキング3台を調べる

三菱 アウトランダーPHEV

中古車情報
カタログ情報
■新車時価格(税込):
332.4万円〜509万円
■中古車相場:
138万円〜410万円
■1ヶ月1,000km走行時ガソリン代:
約7,031円
他の車種と比較

マツダ CX-5

中古車情報
カタログ情報
■新車時価格(税込):
246.2万円〜352.6万円
■中古車相場:
80万円〜410万円
■1ヶ月1,000km走行時ガソリン代:
約6,158円
他の車種と比較

トヨタ ハリアーハイブリッド

中古車情報
カタログ情報
■新車時価格(税込):
361万円〜495.4万円
■中古車相場:
228万円〜581.6万円
■1ヶ月1,000km走行時ガソリン代:
約6,193円
他の車種と比較
※ 燃費は国土交通省発表平成26年3月発表自動車燃費一覧よりJC08モードの数値から掲載しています。
※ ガソリン価格は一律120円で算出しています。
おすすめランキングトップページへもどる

クルマ評論家 CORISM代表

大岡 智彦 氏

CORISM編集長。自動車専門誌の編集長を経験後、ウェブの世界へ。新車&中古車購入テクニックから、試乗レポートが得意技。さらに、ドレスアップ関連まで幅広くこなす。最近では、ゴルフにハマルがスコアより道具。中古ゴルフショップ巡りが趣味。日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員