【2018年秋】おすすめ軽自動車ハイト系ワゴン ランキング【中古車ベスト3】

自動車ニュース / ガリバー

2018.11.1

【2018年秋】おすすめ軽自動車ハイト系ワゴン ランキング【中古車ベスト3】

軽自動車ハイト系ベスト3を徹底比較 いまならコレを狙え! ボディタイプ別 中古車オススメランキング 軽自動車ハイト系 RANKING BEST 3 軽自動車ハイト系

軽自動車ハイト系ワゴンの中でこの秋もっともおすすめの車種トップ3を
自動車評論家の大岡氏が燃費・価格・機能性・乗り心地・安全装備・デザイン・走行性能を
徹底比較!さらには購入するタイミングと値引き術も解説します。

目次

おすすめランキング ベスト3

  • RANKING BEST 1 軽自動車ハイト系ワゴン ランキング ベスト1 スズキ ワゴンR

    スズキ ワゴンR

    スズキ ワゴンRは、2017年2月にフルモデルチェンジし6代目となった。ワゴンRは、このモデルからスティングレーを含め計3タイプのデザインをラインアップし、顧客ニーズの多様化に対応。また、歩行者検知式の自動ブレーキも用意され、燃費性能はクラストップの33.4㎞/Lとなった。
    2017年2月に出たばかりなので、中古車的なメリットは少なく思えるが、2017年式という高年式でも、目を見張るばかりの中古車価格になっている。しかも、流通量も多い。なんと、100万円台の予算でもかなり選びやすい状態だ。先代となる5代目ワゴンRも2013年式くらいになると、50万円台の予算があれば選びやすい。価格こそ安いが、メーカー保証もそろそろ切れる頃であり、故障もそろそろ出てくる年式なので、少々高価でも高年式の6代目ワゴンRを選んだ方が無難だ。

  • RANKING BEST 2 軽自動車ハイト系ワゴン ランキング ベスト2 スズキ ハスラー

    スズキ ハスラー

    スズキ ハスラーの魅力は、デザインと優れた基本性能にある。愛嬌のあるデザインは、多くの人に好まれ、同時に優れた低燃費性能で経済性を高めた。単に、生活の足としての軽自動車の枠を大きく超えた魅力的なクルマだ。安全装備面では、2015年12月の一部改良で歩行者検知式自動ブレーキ「デュアルカメラブレーキサポート」が一部グレードに標準装備した。
    そんなハスラーは、2014年に登場。すでに、4年以上が経過。そろそろモデル末期に入ってきている。本来なら、2014年式はかなり安価になっていなくてはならないのだが、意外なほど中古車価格は高止まりしている。ただ、高止まりしているのは2014年式付近の年式。2017年式になると、2015年式付近とそれほど変わらない価格で、高年式ほど買い得感が出ていてコストパフォーマンスは高い。

  • RANKING BEST 3 軽自動車ハイト系ワゴン ランキング ベスト3 ダイハツ ムーヴ

    ダイハツ ムーヴ

    ダイハツ ムーヴは、ワゴンRと共に、ハイト系ワゴンクラスをけん引するモデルだった。だが、最近のダイハツはムーヴをベースとした派生車を続々投入。そうため、本家ムーヴの存在感が失われている。
    そんなムーヴだが、2014年末に登場。その後、2017年8月にマイナーチェンジした。存在感は失われてきたが、基本性能は高い。ムーヴは、「軽自動車の走りは頼りない」という顧客の声に向き合い、基本性能を引き上げた。まず、基本骨格から見直され開発され、D’s テクノロジー「フォースコントロール」を採用。ボディ剛性は、大幅に向上しひとクラス上のコンパクトカーさえも上回る走行性能を得た。また、安全装備面では、歩行者検知式自動ブレーキを含む先進予防装備であるスマートアシストⅢが用意されている。
    やや存在感を失ってきていることもあり、価格はリーズナブル。2017年式という高年式でも、予算が90万円以上の予算があれば、かなり選びやすくなっている。

おすすめランキング3台を比較

軽自動車ハイト系ワゴンランキングベスト3 の 燃費・価格

ワゴンR

ワゴンR

6代目新型ワゴンRの燃費は、クラストップとなる33.4㎞/Lとなっている。マイルドハイブリッド機能を搭載するのは、ワゴンRだけということもあり、頭ひとつ抜け出している状態だ。また、このモデルから、クリープならモーターで走行できるようになった。結果的に、このモータードライブによるクリープを上手く使えば実燃費も向上し、経済性も高くなる。車両価格はやや高いが、それなりの魅力がある。
しかし、残念ながら、こうした新型車でもスズキは、大量の自社登録を行った。その結果、未使用車を数多く生み出し、ワゴンRの中古車価格は下落。2017年式で、なんと90万円台から選べるようになっている。こうなると、あえて旧型を選ぶ理由がないくらいだ。コストパフォーマンス的には、抜群によい。

ハスラー

ハスラー

ハスラーのメカニズム面でベースとなっているは、先代となる5代目ワゴン。そのため、燃費値に関しては、今でもクラストップレベルの実力をもつ。ただ、2014年のデビュー直後のモデルで燃費は29.2㎞/L。その後、マイルドハイブリッド機能であるS-エネチャージが搭載され、32.0㎞/Lという燃費値になった。S-エネチャージは、実燃費面でも大きなメリットがあるので、S-エネチャージ搭載モデルを選んだ方がよい。また、ロングドライブなどが多いのであれば、パワフルなターボ車もよい。ターボ車の燃費もよく、最新モデルでは27.8㎞/Lとなっている。ターボ車は、パワフルな分、アクセルの踏み込み量が少なくなるので、意外と自然吸気エンジンと比べ実燃費はそれほど変わらないこともある。
ハスラーは、大量の未使用車が流通している。未使用車は、登録しただけなので、ほぼ新車コンディションだ。この未使用車が大量発生しているため、とにかく2017年式、もしくは2018年式の買い得感が高い。2016年式より古いモデルになると、中古車価格は高値安定で2017年式とそれほど変わらない。2017年式であれば110万円台から、2018年式は120万円台から選びやすくなっている。ただ、多くの未使用車は歩行者検知式自動ブレーキを装備していないGグレード。歩行者検知式自動ブレーキが装備されているXグレードだと130万円台くらいからの価格帯になる。

ムーヴ

ムーヴ

ダイハツ ムーヴは、2014年末に登場。2017年8月にマイナーチェンジされている。そろそろモデル後期に入った。しかも、ダイハツは多くの派生車を送り出したことから、ダイハツの代名詞的存在であるムーヴは、完全に存在感を失っている。しかも、自社登録で未使用車を大量発生させているので、高年式を中心に値崩れが起きており、買い得感が出ている。
こうした状況を受け、中古車マーケットでは価格が下落。
ワゴンRと共に、ハイト系ワゴンクラスをけん引するモデルだった。だが、最近のダイハツはムーヴをベースとした派生車を続々投入。そうため、本家ムーヴの存在感が失われている。2017年式で90万円台から選べるようになってきている。基本性能の高いクルマなので、ムーヴの中古車もコストパフォーマンスは高い。
ムーヴの燃費は、燃費は31.0㎞/L。ワゴンRの33.4㎞/Lに対して、若干離されている。新車価格はワゴンRの方が高価だが、中古車になるとワゴンRもムーヴもそれほど大きく価格は変わらない。そうなると、マイルドハイブリッド機能をもつワゴンRが、ややコストパフォーマンスは高くなる。

軽自動車ハイト系ワゴンランキングベスト3 の 装備・使い勝手

ワゴンR

ワゴンR

スズキ ワゴンRには、歩行者検知式自動ブレーキを含む先進予防安全装備である「スズキセーフティサポートが用意されている。オプション選択になるので、積極的にスズキセーフティサポート装着車を選びたい。
また、オプション設定だが、全方位モニターと呼ばれている装備も便利だ。カメラで撮影した映像を合成。車両を俯瞰から見た映像に変換し、モニターに映し出す。車両周囲の障害物や人などがすぐに分かるので、うっかり接触などのリスクを軽減できる。とくに、運転が苦手な人にとって、とてもありがたい機能だ。
ワゴンRの上級グレードであるFZにはLEDヘッドランプや専用のエアロ形状のバンパー類を装備されていて、スポーティな仕様が欲しいというのであればFZが良い。また、迫力系デザインが施されたスティングレーには、全車LEDヘッドライトが標準装備。ターボ車には、パドルシフトも装備されている。

ハスラー

ハスラー

スズキ ハスラーは、クロスオーバー車ということもあり、アウトドアでの使用をイメージした機能が装備されている。まず、ラゲッジフロアは汚れをふき取りやすい素材が使われているので、ウインタースポーツやキャンプなどで、多少濡れたものや泥汚れを気にせず収納可能としている。助手席シートは、背もたれが前方に倒れフラットになる。これは、食事などの時に背もたれがテーブルのように使えるので便利。さらに、後席の背もたれを倒すと、助手席シートからラゲッジスペースまで続く荷室として使え、長尺物の積載も可能だ。リヤシートは、一部グレードを除き分割してスライドさせることも可能だ。
安全装備面は、やや物足りない。2015年12月に歩行者検知式の自動ブレーキ(デュアルカメラブレーキサポート)が用意されたので、それより古いモデルの安全性能は高くない。多少高くても、出来る限り歩行者検知式自動ブレーキ装備車を選びたい。

ムーヴ

ムーヴ

ダイハツ ムーヴで難しいのは、予防安全装備。自動ブレーキのスマートアシストが3タイプもあり、年式毎にバラバラだったりする。ごく初期のモデルはスマートアシスト、途中からスマートアシストⅡへ進化し、マイナーチェンジ後からは、スマートアシストⅢとなっている。スマートアシストⅢのみが歩行者検知式自動ブレーキだ。安全性能を重視するのなら、マイナーチェンジ後のスマートアシストⅢが装備されたモデルになる。
ムーヴの収納や使い勝手面は、標準的でライバルに対して特に劣るところはない。ただ、ムーヴの伝統ともいえる90度に開くドアは使い勝手が良い。とくに、高齢者などの乗り降りに便利だ。人気のムーヴ カスタムには、LEDヘッドライトやTFTカラーマルチインフォメーションディスプレイといった、上級装備が標準装備化されている。

軽自動車ハイト系ワゴンランキングベスト3 の 走行性能・乗り心地

ワゴンR

ワゴンR

スズキは、軽量化技術に長けたメーカーだ。そのため、ワゴンRの車重は、FXで770㎏とクラストップの軽量ボディに仕上がった。ムーヴの車重は820㎏なので、50㎏も軽い。しかも、ワゴンRはマイルドハイブリッド車なのでリチウムイオンバッテリーやアシスト用モーターがプラス搭載されていて、これだけの差を生んでいる。
これだけ軽いので、52ps&60Nmというエンジン出力でも、不満を感じさせない。しかも、モーターがアシストしてくれるので、ライバル車より力強い加速力を誇る。モーターがエンジンをアシストしてくれるので、アクセルに対するレスポンスが良いのも特徴だ。
最大の魅力は、アイドリングストップから再始動時の静粛性と快適性だ。キュルキュルというセルモーターの大きな音と振動が無い。街中では、何度も繰り返されることなので、かない快適。一度体験すると、他のモデルには乗りたくないと感じるほど。この快適性は、高級車レベルだ。ただ、乗り心地はやや硬めで、少々タイヤのゴツゴツ感がある。

ハスラー

ハスラー

スズキ ハスラーは、クロスオーバー車なので、悪路などでの走破性も視野に入れ開発されている。最低地上高は、180㎜(前輪駆動車)と十分に取られている。4WD車の最低地上高は175㎜だ。4WD車には、より悪路での走破性を高める制御システムを搭載。この機能は、滑りやすい急勾配の下り坂をブレーキ操作無く安全に下ることができるヒルディセントコントロール。降雪地域などでも頼りになる機能でもある。ウインタースポーツやアウトドアなど、アクティブに趣味を楽しむ人にお勧めだ。ただ、自然吸気エンジン車の出力は58ps&63Nm。街中では十分だが、高速道路などでの移動が多い人は、64ps&95Nmとパワフルなターボ車の方が余裕あるクルージングが楽しめる。乗り心地は、背が高いためやや硬めだ。

ムーヴ

ムーヴ

ダイハツ ムーヴの自然吸気エンジンは、燃費性能を上げるために少々無理したセッティングになっているようで、52ps&60Nmという出力になっている。ワゴンRのようにモーターアシストも無く、車重も少し重いので、ワゴンRの動力性能と比べると少々分が悪い。市街地走行では必要十分といったところ。
ムーヴは、どちらかというとボディの基本性能が高い。徹底的にボディを鍛え上げ、強固なボディを得た。この強固なボディを生かしたサスペンションなどが組み合わされ、ムーヴの走行性能は、なかなかしっかりとしたものとなった。走りの質という点では、このクラスでトップレベル。サスペンションも、やや硬めだが不快感はない絶妙なセッティング。操縦安定性も高く、ステアリング操作に対してクルマがしっかりと反応する。このパフォーマンスは、もはや出来の良くないひとクラス上のコンパクトカーを凌駕している。静粛性も高い。

軽自動車ハイト系ワゴンランキングベスト3 の デザイン

ワゴンR

ワゴンR

5代目ワゴンRは、代わり映えしないデザインとイメージリーダーであるスティングレーのデザインが不評で、実力を発揮できなかった。そこで、6代目ワゴンRは、3タイプの顔を用意した。顧客ニーズの細分化にも対応し、売れない顔があったとしてもリスク回避できる。また、ライバルであるダイハツは、ムーヴの派生車を多く投入し多品種少量生産している。そうしたダイハツへの対応という側面もある。
まず、標準車となるFX系は、女性をターゲットにした優しいデザインを採用。対して、FZは、スティングレーまでは必要無い男性向けといえるもの。トヨタのミニバン、ヴェルファイア的なデザイン手法が使われ、迫力系デザインでまとめられている。スティングレーは、キャデラック系のデザインによくみられる縦長ライトで差別化。押し出し感をアピールしている。3タイプとも、どこかで見たようなデザインが採用されており、オリジナリティという面では微妙。ただ、外しの無いデザインともいえ、好き嫌いが明確に出るデザインではない。スズキらしさは、どこにあるのか? が、気になるところだ。

ハスラー

ハスラー

このクラスの軽自動車は、どうしても生活の足的要素が多く、幅の広い年代の人が乗る。そうなると、デザインは好き嫌いが出ない無難なものが採用されるケースが多い。ところが、人気の中心は、迫力重視のカスタム系。マーケット、個性的なモデルを求めている。ただ、ハスラーのデザインは、カスタム系の迫力デザインとは異なる。SUVでは、迫力系デザインが世界的に人気だが、ハスラーは丸いヘッドライトや角を落としたボクシーなボディで、小さなクルマらしく愛らしいデザインで勝負した。その結果、迫力系デザインに違和感を持っていた顧客層が一気にハスラーに流れ、大人気モデルとなっている。また、愛着を感じさせるデザインということもあり、移動時の相棒としての価値も高めている。ハスラーに乗って、理由なくドライブに出かけたくなる珍しいクルマでもある。小さなクルマがもつクルマの魅力を十分に引き出したデザインだ。

ムーヴ

ムーヴ

ムーヴの標準車は、女性向け。カスタムは男性向け。今までそんなイメージが強かった。しかし、現行ムーヴの標準車は、かなり力強いデザインとなっている。大きくシャープなヘッドライトに力強いグリルなど、押し出し感があるデザインとなった。シルエットそのものも、塊感のあるデザインとエッジの効いたキャラクターラインでスポーティさも表現している。男性でも積極的に選べるデザインとなっている。最上級グレードのRSには、LEDのイルミネーションランプをフロントサイドに設置。よりワイド感を強調している。
そして、高い人気を誇るカスタムは、LEDを駆使しとにかく目立つ顔に仕上げた。ボディ下部にいくほど左右に広がるデザインとしたバンパーで、ドッシリとした安定感を表現。ベースのデザインが良いためか、とくにマイナーチェンジ後のカスタム系は、なかなかスタイリッシュに見える。

知って
得する

軽自動車ハイト系ワゴン ランキングベスト3 の 中古車値引き交渉術

軽自動車は、リセールバリューが高く、低年式でも意外と高価な価格で売られているケースが多い。しかし、ただ安いからといことで低・中年式の中古軽自動車に手を出すのは、あまり得策ではない。元々の価格が高い上に、低・中年式は古くなっていることもあり、いつ故障するのか分からないリスクを背負うことになるからだ。一度故障すると、軽自動車とはいえ、それなりの修理代になる。こうなると、安い中古車を買ったはずなのに、修理代がかさみ、結局、高年式の軽自動車と同じくらいのお金を使うことも・・・。こうなると、安物買いの銭失い状態だ。

そこで、積極的選びたいのが、高年式軽自動車だ。未使用車という選択もいい。メーカー保証が長ければ長いほどよい。メーカー保証が継承されていれば、修理代はほとんどかからない。

とくに、お勧めなのが未使用車。未使用車は、登録だけされたクルマで、ほとんど新車コンディション。登録すると中古車扱いになるので、中古車店の店頭に並ぶ。ほとんど新車コンディションなのに、中古車扱いなので、価格も安い。未使用車なら、ほぼどの店も同じコンディションなので、値引き交渉も用意。同じ未使用車なら、複数のお店で見積もりを取り競合させるといい。元々安い未使用車が、さらに安くなる。できれば、同じ車種での競合がベストだが、そうしたクルマが近隣に無い場合、ライバル車を入れるのも効果的だ。

一般的な中古車も同様。基本は、同じような年式・走行距離・価格のクルマを見つけ、競合させることが重要。「すぐ売れてしまう、他の人も商談している」などと、顧客の焦りをあおる営業マンが多くいるが、こうした営業トークは完全無視。軽く「じゃぁ、大幅に値引きしてくれれば、今買うよ。ダメなら他の店にも似たようなクルマがあるので、そちらにしてもいい」くらい強気に出ていい。よほど特殊なクルマでなければ、今時、ネットで検索すればいくらでも出てくる。また、営業マンは「今買う」という言葉に弱い。逆に値引きをしないと、他店に顧客を取られるくらい営業マンを焦らせるくらいがちょうどよい。

そこで、注意したいのが下取り車の処理。まず、買取り店に行って査定してもらおう。中古車店のほとんどが、当然下取りや買取りを行っている。そのため、中古車販売で値引きした分、下取り車を安くして利益を確保することなど、当然のように行われている。買取店で一度査定しておけば、下取り車の本当の価値が分かる。そのうえで、下取りに出すのか買取りに出すのか判断すればいい。一番高値を付けたところに売ればいいだけだ。

おすすめランキング3台を調べる

スズキ ワゴンR

中古車情報
カタログ情報
■新車時価格(税込):
107.9万円〜153万円
■中古車相場:
5万円〜163万円
■1ヶ月1,000km走行時ガソリン代:
約4,042円
他の車種と比較

スズキ ハスラー

中古車情報
カタログ情報
■新車時価格(税込):
104.9万円〜180.5万円
■中古車相場:
54.8万円〜187.4万円
■1ヶ月1,000km走行時ガソリン代:
約4,219円
他の車種と比較

ダイハツ ムーヴ

中古車情報
カタログ情報
■新車時価格(税込):
111.2万円〜180.4万円
■中古車相場:
5万円〜177万円
■1ヶ月1,000km走行時ガソリン代:
約4,355円
他の車種と比較
※ 燃費は国土交通省発表平成26年3月発表自動車燃費一覧よりJC08モードの数値から掲載しています。
※ ガソリン価格は一律120円で算出しています。
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クルマ評論家 CORISM代表

大岡 智彦 氏

CORISM編集長。自動車専門誌の編集長を経験後、ウェブの世界へ。新車&中古車購入テクニックから、試乗レポートが得意技。さらに、ドレスアップ関連まで幅広くこなす。最近では、ゴルフにハマルがスコアより道具。中古ゴルフショップ巡りが趣味。日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員