ホンダ フィットの中古車検索結果

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フィット e:HEV RS9型ナビ/Bカメラ/ドラレコ/ETC/半革シート

ホンダ

ハイブリッド/FF/MTモード付フロアCVT/Honda Connect対応 純正9インチナビ MY20ADA/(FM/AM/USB/iPod/Bluetooth/TV/AppleCarPlay/AndroidAuto)/バックカメラ/ドライブレコーダー 前後/ビルトイン ETC2.0/Honda SENSING/・CMBS:衝突軽減ブレーキ/・LKAS:車線維持支援システム/・ACC:渋滞追従機能付アダプティブクルーズコントロール/・トラフィックジャムアシスト(渋滞運転支援機能)/・オートハイビーム/・誤発進抑制機能/・後方誤発進抑制機能/・CTBA:近距離衝突軽減ブレーキ/・急アクセル抑制機能/・パーキングセンサーシステム/など/装備/・ハーフレザーシート/・オートライト/・LED ヘッドライト+フロントフォグライト/・オートエアコン/・ステアリングスイッチ/・パドルシフト/・プッシュスタート/・【OP】ワイヤレス充電器/・純正16inAW/など
ホンダ フィット e:HEV RS 9型ナビ/Bカメラ/ドラレコ/ETC/半革シート
支払総額(税込)
244.8万円
車両価格
239.4万円
諸費用
5.4万円
保証
法定整備:
年式
2024(令6)年
走行距離
1万km
車検
2027(令9)年9月
修復歴
なし
排気量
1,496 cc
ミッション
FAT
ボディ
タイプ
コンパクト/ハッチバック
カラー
プラチナホワイトパール
原則下記店舗でのみ購入いただけます。三重県 津市 ガリバーアウトレット津高茶屋店

フィット ホームワンオーナ/寒冷地/DOP9型ナビTVドラレコ

ホンダ

・ワンオーナー/・寒冷地仕様/・4WD/・DOPギャザーズ9インチプレミアムインターナビ/ CD/DVD/BT/SD/USB/フルセグTV/・ステアリングスイッチ/・バックカメラ/・ナビ連動ドライブレコーダー(DRH-229ND)/・ビルトインETC/・ホンダセンシング/ CMBS/LKAS/先行車発進告知/標識認知/・全車速追従式レーダークルーズコントロール/・クリアランスソナー/・アイドリングストップ/・ブレーキホールド/・横滑り防止装置/・コンフォートビューパッケージ/ 親水ヒーテッドドアミラー/ フロントドア撥水ガラス/ 熱線入りフロントウインドウ/・オートマチックハイビーム/・オートライト/・ヘッドランプレベライザー/・LEDヘッドライト/・ドアミラーウィンカー/・ハーフレザーシート/・純正ホイールキャップ付スチールW(現着夏)/・スチールW(積込冬 185/60R15 残8mm 23年製 VRX3)/・純正フロアマット/・プッシュスタート/・スマートキー/・スペアキー/・取/保 有
ホンダ フィット ホーム ワンオーナ/寒冷地/DOP9型ナビTVドラレコ360度画像対応
支払総額(税込)
195.8万円
車両価格
191.1万円
諸費用
4.7万円
保証
法定整備:
年式
2023(令5)年
走行距離
0.8万km
車検
2026(令8)年12月
修復歴
なし
排気量
1,496 cc
ミッション
FAT
ボディ
タイプ
コンパクト/ハッチバック
カラー
クリスタルブラックパール
原則下記店舗でのみ購入いただけます。道央・札幌 札幌市中央区 ガリバー札幌藻岩店
1234...6
3160件表示

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中古車購入・納車までの流れ

STEP1乗りたい車(車種)を探す

乗りたい車(車種)を探す

車を購入する上での第一歩は、「乗りたい」「欲しい」と思う車を探すところから。メーカーやモデルが決まっていないのなら、まずは条件やライフスタイルから自分に合ったボディタイプを選ぶようにしましょう。
「どんなモデルを選んだら良いのか分からない」という場合には、近くのお店で相談してみるのもオススメです。

STEP2お店に行く

お店に行く

購入したい車が決まったら、お店に行ってみましょう。実物を見ながらサイズ感を確認し、可能なら試乗をしてみると良いでしょう。
お店で車両を見て「良さそうだな」と思ったら、見積もりを発行してもらいましょう。通常は、見積もりと同時に今後の購入の流れや必要書類についても説明があります。

STEP3支払い方法を決める

支払い方法を決める

車を購入する時は、主に銀行振込か自動車ローンを利用するのが一般的です。ローンでも、頭金を払う場合には銀行振込になることが多いでしょう。
現金やクレジットカードを受け付けてくれるお店は限られているので、希望する場合は予め確認しておくと良いでしょう。

STEP4駐車場を契約する

駐車場を契約する

車を購入し公道で走れるようになるためには「車庫証明」が必要になることが多いです。その時には駐車場の情報が必要なので、車の購入を決めたら駐車場を確保しましょう。自宅に駐車場がない場合は、新たに駐車場を契約する必要があります。
車庫証明が必要かどうかはお住いのエリアによっても変わるので、「車庫証明が必要かどうか分からない」という場合は車の販売店に聞いておきましょう。

STEP5契約する

契約する

支払方法を決め、駐車場も確保したらいよいよ車の購入契約です。購入する際には様々な手続きが必要になります。必要書類の準備および記入が完了したら、それらを持参してお店に行き、契約書などの書類を作成したら契約完了です。
車の購入にあたって必要な手続きをお店に委任する場合、お店で委任状なども作成します。場合によっては他にも書類が求められる可能性があるので、事前にお店に確認しておくと安心でしょう。

STEP6契約後や納車後の流れ

契約後や納車後の流れ

一般に、契約から納車まで数週間~数か月程度待つことが多いです。「すぐに車が必要」という方は、代車が借りられないかお店に相談してみても良いでしょう。
任意保険に加入する場合は、納車を待つ間に手続きをしておくのがオススメです。手続きの際に設定する「保険開始日」を納車日にしておけば保険料もムダにならず、納車のその日から安心して乗ることができます。

失敗しない中古車の選び方

中古車に対して故障の心配はありませんか?

86%の円グラフ

中古車購入に不安がある方が
8割を超える結果に!

※ガリバー自動車研究所調べ

  • 事故車(修復歴あり)って壊れやすいの?
  • 安くてもすぐに壊れたら、修理代がかかっちゃう…
  • 見た目のキレイさはわかるけど、エンジンの良し悪しは見てもわからない…

などの様々な「 不安 」を感じています。

大切な命を守るためにも、
無駄なお金を使わないためにも、
安心して長く乗れる中古車を
選ぶことがポイントです。

ガイド

ホンダ フィットの特徴

【ホンダ フィットの中古車購入時おすすめの年式】
3代目ホンダ フィットは、2013~2020年に販売された。ガソリン車は1.3Lと1.5L、ハイブリッド車は1.5Lとなっている。2代目フィットは、ややカワイイ系デザインだったが、3代目はシャープなキャラクターラインを特徴としたモデルになっている。3代目フィットの前期モデルは、自動ブレーキなどの予防安全装備が物足りなかった。2017年のマイナーチェンジ後から、歩行者検知式自動ブレーキを含む予防安全装備パッケージ、ホンダセンシングを用意。このホンダセンシングを装着したマイナーチェンジ後モデルがお勧めだ。このマイナーチェンジ後のモデルは、ボディ剛性のアップや静粛性向上も図られ完成度を高めている。4代目フィットは2020年に登場。3代目フィットのデザインが不評だったことから、癒し系のデザインへ変更されている。ホンダセンシングは全車標準装備化されたので、安心感は高い。また、SUVルックのクロスターも新投入された。

【中古車市場で人気・おすすめのグレード】
3代目ホンダ フィットでは、まずガソリン車かハイブリッド車かという選択になる。お勧めは36.4㎞/L(JC08モード)という低燃費を誇るハイブリッド車だ。ハイブリッド車は、ガソリン車より中古車価格も高いが、新車の価格差よりは小さくなっているので買い得感がある。グレードでは、遮熱効果があるIRカットガラスを装備するなど、装備が充実しているLパッケージ系かSパッケージ系だ。Sパッケージは、スポーティ仕様でパドルシフトも装備される。また、専用エアロパーツやサスペンションを装備したRSもよい。4代目フィットもお勧めハイブリッド車。非常にスムースで力強く、ガソリン車と比べると大きな差になっている。このモデルから、予防安全装備であるホンダセンシングが標準装備されているので、どのグレードでも安心できる。お勧めは、撥水ファブリックシートやアルミホイールなどを装備しバランスのよいNESS。本革シートなど、より豪華な装備が欲しいならLUXEになる。

【ホンダ フィットの魅力】
3代目ホンダ フィットは、ホンダ独自のセンタータンクレイアウトを採用。この技術により、当時、室内スペースは非常に広く積載性や居住性はクラストップレベルだった。また、後席シートは座面を跳ね上げることが可能。背の高い荷物を立てたまま積むことも可能にしている。また、フィットハイブリッドは、低燃費性能にも優れ経済性も高い。当時のコンパクトカーの中では、トップレベルの総合力を誇るモデルだった。中古車価格も順調に値を下げており、2015年式以前のモデルは中古車らしい買い得感が出てきている。4代目フィットは、3代目フィットのプラットフォーム(車台)を改良し使用。そのため、3代目から室内や荷室スペースは先代と同等レベル。他のコンパクトカーがフルモデルチェンジし進化したこともあり、スペース面でのメリットは無くなっている。ただ、1.5Lハイブリッドシステムは刷新されシリーズハイブリッド方式となり、38.6㎞/L(JC08モード)と向上。さらに、最大トルクは253Nmとなり、非常に力強く、そしてスムースな動力性能を得ている。室内の質感も大幅に向上しており、完成度の高いモデルになっている。

(2021.08)