軽自動車スーパーハイト系 オススメランキング 2015秋

自動車ニュース / ガリバー

2015.8.10

軽自動車スーパーハイト系 オススメランキング 2015秋




軽自動車ハイト系 おすすめランキングベスト3 2015秋スズキ スペーシア/ダイハツ タント/ホンダ N-BOX

車種選びにお悩みの方へ。コリズム編集長で車評論家の大岡氏に、
この秋おすすめの新車・軽自動車スーパーハイト系ワゴンを聞きました。

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  • 軽自動車スーパーハイト系 ランキング ベスト1 スズキ スペーシア

    スズキ スペーシア

    スズキは、2015年5月にスペーシアを一部改良した。この改良により、スペーシアは燃費と安全性能を大幅に引き上げた。燃費性能では、すでにワゴンRに搭載されていたマイルドハイブリッド機能であるSエネチャージの進化バージョンを搭載。クラストップレベルの32.0㎞/Lを達成。さらに、安全面では軽自動車初のステレオカメラ方式の衝突被害軽減システム「デュアルカメラブレーキサポート」を搭載。自動ブレーキの作動速度を上げ、さらに歩行者を検知し自動ブレーキが作動する。この機能は、軽自動車の枠を超え国産車全般でも見ても高いレベルの安全装備となっている。

  • 軽自動車スーパーハイト系 ランキング ベスト2 ダイハツ タント

    ダイハツ タント

    このクラスにおいて、人気ナンバーともいえるのがタント。左側ボディの柱を無くし、驚くほど広い開口部をもつミラクルオープンドアが、タントの人気を支えている技術のひとつ。燃費こそスペーシアに負けるものの、使い勝手の良さで顧客の支持を得ている。

  • 軽自動車スーパーハイト系 ランキング ベスト3 ホンダ N-BOX

    ホンダ N-BOX

    2015年上半期軽自動車販売台数ナンバー1に輝いた人気モデルがN-BOXだ。人気ナンバー1といっても、N-BOXプラス、N-BOXスラッシュを足した台数。N-BOXは2011年デビューで、最近ではスペック的に厳しい状態。落ちた戦闘力は、価格でカーバーということで、N-BOXに人気装備を追加し、お買い得な価格設定をしたSSパッケージが登場した。

オススメ ランキングの3台を比較

VSスーパーハイト系ワゴンランキングベスト3 の 燃費・経済性
  • スペーシア

    スズキ スペーシア

    スペーシアで最も燃費の良いものは32.0㎞/Lで、スペーシアカスタムは30.6㎞/Lになる。マイルドハイブリッドシステムの一種である、Sエネチャージを搭載することによって可能になった数値だ。このSエネチャージを搭載しているため、車両価格は数万円アップしているが、価格以上の価値がある装備になっている。エコカー減税は、ガソリン車で数少ない免税となっている。

  • タント

    ダイハツ タント

    フェンダーやバックドアなどに樹脂製パーツを使い軽量化するなどし、28.0㎞/Lという低燃費を実現。スペーシアには燃費性能で負けるが、価格はタントの方がやや安めの価格設定となっている。エコカー減税に対応しているが、免税レベルではない。

  • N-BOX

    ホンダ N-BOX

    N-BOXの燃費は、ライバルに大きく後れを取る。自然吸気エンジンの燃費が25.6㎞/L、ターボが23.8㎞/Lとなっている。燃費では優位に立てないので、価格戦略に出たのがSSパッケージ。右側パワースライドドアや自動ブレーキとサイドエアバッグとカーテンエアバッグをセットにしたあんしんパッケージなどをプラスし、リーズナブルな価格設定としている。

VSスーパーハイト系ワゴンランキングベスト3 の 装備・使い勝手
  • スペーシア

    スズキ スペーシア

    今までの30㎞/h以下から、50㎞/h以下までに衝突を回避、そして歩行者を検知し自動ブレーキを作動させることができるデュアルカメラブレーキサポートは75,600円のオプション。絶対に選択したいオプションだ。標準車の上級グレードのXは、右側パワースライドドアがオプションとなる。カスタムのXSは標準装備。駐車するときに便利なクルマを上空から見たような映像を映し出す、全方位モニターはXとXSにオプション設定。運転が苦手な女性や高齢者に便利な機能だ。

  • タント

    ダイハツ タント

    樹脂製パーツを使いクルマの重心を下げたとはいえ、クルマとしてはかなり無理のある全高。横風を受けるとフラフラするし、大きなうねりがある道路では車体上部が大きくゆすられ、クルマがグラグラと不安定になる。

  • N-BOX

    ホンダ N-BOX

    燃費だけでなく、自動ブレーキもダイハツやスズキに後れを取っている。30km/h以下の低速域での自動ブレーキのみの設定。その自動ブレーキにセットでサイドエアバッグとカーテンエアバッグが用意され、あんぜんパッケージとして用意されている。ライバルに比べ、エアバッグ類の装備が充実している。跳ね上げ式のリヤシートなど、使い勝手面は良好だ。

VSスーパーハイト系ワゴンランキングベスト3 の 走行性能
  • スペーシア

    スズキ スペーシア

    このクラスでは、全高が1,735㎜と比較的低いスペーシアだが、やはりこれだけ背が高いと、強風時に横風にあおられるとフラフラする。動力性能は、スズキの優れた軽量化技術のおかげで自然吸気エンジンでも不満無く走る。また、マイルドハイブリッド機能であるSエネチャージの恩恵で、アイドリングストップからのエンジン再始動がとても静かで振動も無い。ライバルを圧倒する部分で、何度も繰り返されるアイドリングストップなので、この機能だけでスペーシアを買ってもいいと思うくらいだ。

  • タント

    ダイハツ タント

    ほぼ直角に開くフロントドアと、ボディの柱を無くしたミラクルオープンドアのおかげで、使いやすさは抜群。ベビーカーや自転車、大きな荷物をそのまま積載可能。荷物だけでなく、高齢者などがリヤシートにアクセスしやすく、子育て層だけでなく、高齢者がいる家庭でも便利だ。

  • N-BOX

    ホンダ N-BOX

    N-BOXの全高は1,780㎜と、このクラスではかなり高い。これに対して全幅が狭いため、かなり重心が高いクルマになっている。ライバル車同様に、横風に弱くフラフラする傾向にあり、とても走って楽しいタイプのクルマではない。街中をゆっくり走るのが似合っている。

VSスーパーハイト系ワゴンランキングベスト3 の デザイン
  • スペーシア

    スズキ スペーシア

    標準車、カスタムともスッキリとしたデザインで好感が持てる。しかし、このクラスのデザイントレンドは、とにかく大きく見えて、強面で目立つというもの。違和感タップリなデザインだが、それが人気ということもあり、スペーシアのスッキリ系デザインは残念ながら人気があまりない。また、ルーフを2トーンに塗ったオシャレな仕様もあるが、背が高いクルマなので、上から見る機会がないと2トーンであることが分かりにくい。

  • タント

    ダイハツ タント

    標準車は、子育て層を意識しているので、女性に好まれる優しい雰囲気にまとめられている。カスタムは、小さなクルマを無理やり大きく見せ、さらに強面にしている。ボディサイズが小さいので、かなり違和感があるデザイン。この違和感がカッコいいとされているようだ。

  • N-BOX

    ホンダ N-BOX

    標準車のちょっと笑っているようにも見えるフェイスは、とても愛嬌がある。カスタム系は、タントと同様に無理やり小さいクルマに押し出し感を出そうとした結果、全体的に違和感のある顔となった。これが迫力があるデザインかどうかは別として、売れるデザインということなのだろう。

スーパーハイト系ワゴン ランキングベスト3 の 知って得する新車値引き交渉術

今まで軽自動車マーケットは、スズキとダイハツの2強時代だったが、ホンダが本気で参戦してきたことで三つ巴の戦いとなった。そのため、購入時にはスペーシアとタント、N-BOXの3台で必ず競合させた方がいい。とくに、スペーシアは販売台数でタントとN-BOXに大きく引き離されているので、値引き対応で応戦する可能性が高い。また、場合によっては、日産デイズルークスを入れて競合させてみるのもいいだろう。

ただし、軽自動車の新車値引きは、あまり高額になることは少ない。では、中古車なのか? ということになるのだが、中古車は新車以上に旨みが無い。中古軽自動車は人気で、年式が古くなっても価格があまり下がらないのだ。そうなると、中古車を買う意味も無くなる。ただし、軽自動車の中古車には登録済み未使用車というクルマが存在する。これは、販売会社が、販売目標を達成するために買い手がいないクルマを自社名義で一旦登録し、売ったようにみせかけたクルマだ。そうしたクルマを現金化しなくてはならないので、ディーラーが中古車マーケットに流したクルマが登録済み未使用車になる。一旦登録してしまったので、中古車扱いなのだが、ナンバーが付いただけで、ほぼ新車と同じコンディションを保っている。たったそれだけで、価格は数十万円安くなる。新車の値引き交渉では、ほぼ出ない金額が引かれ売られているのだ。グレードや色、装備などが自分の好みに合えば超お買い得な買い物となる。軽自動車の場合、こうした登録済み未使用車が多く流通しているので、新車を買うのがばからしく思えるほどだ。

その他のボディタイプ別 オススメランキング
  • 軽自動車ハイト系 燃費、小回り、街で乗るならやはり便利な軽。
  • ミニバン
  • コンパクト 国産車 無難に選びたいなら、おいしいとこ取りのコレ!
  • コンパクト 輸入車 人気急上昇中!意外とコスパのいい車種多し。
  • SUV デザインと走りを重視する人へ。
  • 高級セダン いつかは乗りたい、王道スタイル。

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クルマ評論家 CORISM代表 大岡智彦 氏
クルマ評論家 CORISM代表大岡智彦 氏
CORISM編集長。自動車専門誌の編集長を経験後、ウェブの世界へ。新車&中古車購入テクニックから、試乗レポートが得意技。さらに、ドレスアップ関連まで幅広くこなす。最近では、ゴルフにハマルがスコアより道具。中古ゴルフショップ巡りが趣味。日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員

軽自動車ハイト系 おすすめランキングベスト3 2015秋

車種選びにお悩みの方へ。
コリズム編集長で車評論家の大岡氏に、この秋おすすめの新車・軽自動車スーパーハイト系ワゴンを聞きました。

  • RANKING BEST 1スズキ スペーシア

    スズキ スペーシア

    スズキは、2015年5月にスペーシアを一部改良した。この改良により、スペーシアは燃費と安全性能を大幅に引き上げた。燃費性能では、すでにワゴンRに搭載されていたマイルドハイブリッド機能であるSエネチャージの進化バージョンを搭載。クラストップレベルの32.0㎞/Lを達成。さらに、安全面では軽自動車初のステレオカメラ方式の衝突被害軽減システム「デュアルカメラブレーキサポート」を搭載。自動ブレーキの作動速度を上げ、さらに歩行者を検知し自動ブレーキが作動する。この機能は、軽自動車の枠を超え国産車全般でも見ても高いレベルの安全装備となっている。

  • RANKING BEST 2ダイハツ タント

    ダイハツ タント

    このクラスにおいて、人気ナンバーともいえるのがタント。左側ボディの柱を無くし、驚くほど広い開口部をもつミラクルオープンドアが、タントの人気を支えている技術のひとつ。燃費こそスペーシアに負けるものの、使い勝手の良さで顧客の支持を得ている。

  • RANKING BEST 3ホンダ N-BOX

    ホンダ N-BOX

    2015年上半期軽自動車販売台数ナンバー1に輝いた人気モデルがN-BOXだ。人気ナンバー1といっても、N-BOXプラス、N-BOXスラッシュを足した台数。N-BOXは2011年デビューで、最近ではスペック的に厳しい状態。落ちた戦闘力は、価格でカーバーということで、N-BOXに人気装備を追加し、お買い得な価格設定をしたSSパッケージが登場した。

新車オススメランキングの3台を比較

燃費・経済性
  • スペーシア

    スペーシアで最も燃費の良いものは32.0㎞/Lで、スペーシアカスタムは30.6㎞/Lになる。マイルドハイブリッドシステムの一種である、Sエネチャージを搭載することによって可能になった数値だ。このSエネチャージを搭載しているため、車両価格は数万円アップしているが、価格以上の価値がある装備になっている。エコカー減税は、ガソリン車で数少ない免税となっている。

  • タント

    フェンダーやバックドアなどに樹脂製パーツを使い軽量化するなどし、28.0㎞/Lという低燃費を実現。スペーシアには燃費性能で負けるが、価格はタントの方がやや安めの価格設定となっている。エコカー減税に対応しているが、免税レベルではない。

  • N-BOX

    N-BOXの燃費は、ライバルに大きく後れを取る。自然吸気エンジンの燃費が25.6㎞/L、ターボが23.8㎞/Lとなっている。燃費では優位に立てないので、価格戦略に出たのがSSパッケージ。右側パワースライドドアや自動ブレーキとサイドエアバッグとカーテンエアバッグをセットにしたあんしんパッケージなどをプラスし、リーズナブルな価格設定としている。

装備・使い勝手
  • スペーシア

    今までの30㎞/h以下から、50㎞/h以下までに衝突を回避、そして歩行者を検知し自動ブレーキを作動させることができるデュアルカメラブレーキサポートは75,600円のオプション。絶対に選択したいオプションだ。標準車の上級グレードのXは、右側パワースライドドアがオプションとなる。カスタムのXSは標準装備。駐車するときに便利なクルマを上空から見たような映像を映し出す、全方位モニターはXとXSにオプション設定。運転が苦手な女性や高齢者に便利な機能だ。

  • タント

    樹脂製パーツを使いクルマの重心を下げたとはいえ、クルマとしてはかなり無理のある全高。横風を受けるとフラフラするし、大きなうねりがある道路では車体上部が大きくゆすられ、クルマがグラグラと不安定になる。

  • N-BOX

    燃費だけでなく、自動ブレーキもダイハツやスズキに後れを取っている。30km/h以下の低速域での自動ブレーキのみの設定。その自動ブレーキにセットでサイドエアバッグとカーテンエアバッグが用意され、あんぜんパッケージとして用意されている。ライバルに比べ、エアバッグ類の装備が充実している。跳ね上げ式のリヤシートなど、使い勝手面は良好だ。

走行性能
  • スペーシア

    このクラスでは、全高が1,735㎜と比較的低いスペーシアだが、やはりこれだけ背が高いと、強風時に横風にあおられるとフラフラする。動力性能は、スズキの優れた軽量化技術のおかげで自然吸気エンジンでも不満無く走る。また、マイルドハイブリッド機能であるSエネチャージの恩恵で、アイドリングストップからのエンジン再始動がとても静かで振動も無い。ライバルを圧倒する部分で、何度も繰り返されるアイドリングストップなので、この機能だけでスペーシアを買ってもいいと思うくらいだ。

  • タント

    ほぼ直角に開くフロントドアと、ボディの柱を無くしたミラクルオープンドアのおかげで、使いやすさは抜群。ベビーカーや自転車、大きな荷物をそのまま積載可能。荷物だけでなく、高齢者などがリヤシートにアクセスしやすく、子育て層だけでなく、高齢者がいる家庭でも便利だ。

  • N-BOX

    N-BOXの全高は1,780㎜と、このクラスではかなり高い。これに対して全幅が狭いため、かなり重心が高いクルマになっている。ライバル車同様に、横風に弱くフラフラする傾向にあり、とても走って楽しいタイプのクルマではない。街中をゆっくり走るのが似合っている。

デザイン
  • スペーシア

    スズキ スペーシア

    標準車、カスタムともスッキリとしたデザインで好感が持てる。しかし、このクラスのデザイントレンドは、とにかく大きく見えて、強面で目立つというもの。違和感タップリなデザインだが、それが人気ということもあり、スペーシアのスッキリ系デザインは残念ながら人気があまりない。また、ルーフを2トーンに塗ったオシャレな仕様もあるが、背が高いクルマなので、上から見る機会がないと2トーンであることが分かりにくい。

  • タント

    ダイハツ タント

    標準車は、子育て層を意識しているので、女性に好まれる優しい雰囲気にまとめられている。カスタムは、小さなクルマを無理やり大きく見せ、さらに強面にしている。ボディサイズが小さいので、かなり違和感があるデザイン。この違和感がカッコいいとされているようだ。

  • N-BOX

    ホンダ N-BOX

    標準車のちょっと笑っているようにも見えるフェイスは、とても愛嬌がある。カスタム系は、タントと同様に無理やり小さいクルマに押し出し感を出そうとした結果、全体的に違和感のある顔となった。これが迫力があるデザインかどうかは別として、売れるデザインということなのだろう。

新車値引き交渉術

今まで軽自動車マーケットは、スズキとダイハツの2強時代だったが、ホンダが本気で参戦してきたことで三つ巴の戦いとなった。そのため、購入時にはスペーシアとタント、N-BOXの3台で必ず競合させた方がいい。とくに、スペーシアは販売台数でタントとN-BOXに大きく引き離されているので、値引き対応で応戦する可能性が高い。また、場合によっては、日産デイズルークスを入れて競合させてみるのもいいだろう。

ただし、軽自動車の新車値引きは、あまり高額になることは少ない。では、中古車なのか? ということになるのだが、中古車は新車以上に旨みが無い。中古軽自動車は人気で、年式が古くなっても価格があまり下がらないのだ。そうなると、中古車を買う意味も無くなる。ただし、軽自動車の中古車には登録済み未使用車というクルマが存在する。これは、販売会社が、販売目標を達成するために買い手がいないクルマを自社名義で一旦登録し、売ったようにみせかけたクルマだ。そうしたクルマを現金化しなくてはならないので、ディーラーが中古車マーケットに流したクルマが登録済み未使用車になる。一旦登録してしまったので、中古車扱いなのだが、ナンバーが付いただけで、ほぼ新車と同じコンディションを保っている。たったそれだけで、価格は数十万円安くなる。新車の値引き交渉では、ほぼ出ない金額が引かれ売られているのだ。グレードや色、装備などが自分の好みに合えば超お買い得な買い物となる。軽自動車の場合、こうした登録済み未使用車が多く流通しているので、新車を買うのがばからしく思えるほどだ。

その他のボディタイプ別新車オススメランキング

  • 軽自動車ハイト

    燃費、小回り、街で乗るならやはり便利な軽。

  • ミニバン

    広くて便利、ファミリーカーの代名詞

  • コンパクト国産車

    無難に選びたいなら、おいしいとこ取りのコレ!

  • コンパクト輸入車

    人気急上昇中!意外とコスパのいい車種多し。

  • SUV

    デザインと走りを重視する人へ

  • 高級セダン

    いつかは乗りたい、王道スタイル。

クルマ評論家 CORISM代表 大岡智彦 氏
クルマ評論家 CORISM代表
大岡智彦 氏

CORISM編集長。自動車専門誌の編集長を経験後、ウェブの世界へ。新車&中古車購入テクニックから、試乗レポートが得意技。さらに、ドレスアップ関連まで幅広くこなす。最近では、ゴルフにハマルがスコアより道具。中古ゴルフショップ巡りが趣味。日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員

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