軽自動車編

安全なクルマ ランキング2026 軽自動車

安全な軽自動車を予備安全装備、運転支援機能を比較したうえで厳選。TOP5を紹介します。装備の機能を説明するほか、「標準装備なのか、オプションなのか」といったことにも解説しています。車選びの参考にしてください。
なお、安全装備といった車両情報は2026年3月24日時点の情報です。そのため、車両価格、装備などは、後のモデルチェンジなどにより変更される場合がございます。

安全な軽自動車選びのポイント

軽自動車は、新車価格が高くなると売れにくくなるというメーカー側の事情もあり、予防安全装備が簡素化されたグレードも珍しくない。予防安全装備を重視するのであれば、価格だけで決めるのは避けたほうがよい。

例えば、自動ブレーキ(衝突被害軽減ブレーキ)の標準装備で義務化されている検知対象は、歩行者と車両という最低限のものにとどまる。日々進化している自動ブレーキをはじめとする予防安全装備は、車種によって検知対象や対応シーンに違いがあるため、注意が必要だ。

また、予防安全装備は日進月歩で進化している。デビュー時期が古いモデルは、予防安全装備の世代も古く、最新世代のモデルと比べると性能面で見劣りするケースもある。デビューから年数が経過した車種を購入する場合は、自動ブレーキの検知対象や対応シーン、その他装備の有無などをしっかり確認してから選びたい。

安全な軽自動車TOP5

TOP.1

スズキスペーシア系(MK04系)

スズキ スペーシア系(MK04系)

2023年11月にフルモデルチェンジし、3代目(MK04系)となったスズキ スペーシア。このフルモデルチェンジで、自動ブレーキなどを含む予防安全装備パッケージ「スズキ セーフティ サポート」が大幅に刷新された。

従来の「スズキ セーフティ サポート」は、ステレオカメラを用いた「デュアルカメラブレーキサポート」を採用していた。しかし、3代目スペーシアでは、広角単眼カメラとミリ波レーダーを組み合わせた「デュアルセンサーブレーキサポートII」へと変更。まったく異なるシステムとなっている。このシステムは、基本的にトヨタの「Toyota Safety Sense」と同様の構成で、トヨタ車と同等レベルの予防安全性能を備えている。

まず、「デュアルセンサーブレーキサポートII」になったことで、自動ブレーキの検知対象が拡大した。従来の車両と歩行者に加え、自転車や自動二輪車も検知可能となっている。

さらに、事故の多い交差点内での検知にも対応。右左折時の対向歩行者や自転車、右折時の対向車も検知し、衝突回避、または衝突被害の軽減を図ることができる。

ただし、ドライバーが意識を失った際などに作動する緊急停止支援システムは装備されていない。また、エアバッグ展開時などに専門オペレーターへの通報や警察・消防への救援要請を行う「ヘルプネット」などの機能は、オプションで、かつ「スズキコネクト」への加入が前提となる。

また、車体に取り付けられたカメラの映像を真上から見下ろしたような映像に加工し、車両周辺の死角を減らす「全方位モニター」は全車でオプション設定。小さなクルマだけに死角はそれほど多くないが、運転が苦手なドライバーにとっては、うっかり接触のリスクを減らせる便利な機能だ。

加えて、見通しの悪い場所で歩行者などが接近してくると警報を発する「左右確認サポート機能」もオプション設定となる。こちらもおすすめしたい予防安全装備のひとつだ。

さらに、前走車追従機能付きクルーズコントロールは多くのグレードに標準装備されている。ただし、一部の廉価グレードでは装着できない。この機能には車線維持支援機能も含まれているため、高速道路での運転時もより安心感が高い。

スペーシアには、スペーシア カスタム、スペーシア ギアが設定されている。各モデル、各グレードによって予防安全装備や運転支援機能に若干の違いはあるものの、基本性能は共通している。

スペーシア系の予防安全装備「デュアルセンサーブレーキサポートII」は、検知対象の豊富さなどを高く評価でき、1位にふさわしい内容となっている。

スズキ スペーシア/スペーシアカスタム(MK04系)の価格

  • スズキ スペーシア/スペーシアカスタム(MK04系)新車価格:1,530,100~2,193,400円
  • スズキ スペーシアギア(MK04系)新車価格:1,952,500~2,157,100円
  • スズキ スペーシアハイブリッドG FF(MK04系)中古車相場(2024年式):約130~180万円

TOP.1

スズキワゴンR(MH85、95系)/ワゴンRスマイル(MX系)

スズキ ワゴンR(MH85、95系)/ワゴンRスマイル(MX系)

歴史ある軽ハイトワゴンであるスズキ ワゴンRは、2017年2月にフルモデルチェンジし、6代目(MH85、95系)となった。デビュー当初のワゴンRは、ユーザーニーズの多様化に対応するため、スティングレーを含む計3タイプのデザインを用意。さらに、2022年8月にはワゴンR カスタムZが追加された。

そして、2025年12月にワゴンRは軽ハイトワゴン市場の縮小を受け、大きな刷新(マイナーチェンジ)が行われた。外観デザインはカスタムZをベースとした1タイプに集約され、グレードもZLとハイブリッドZXの2種類に整理されている。

2025年12月のマイナーチェンジに伴い、予防安全装備パッケージ「スズキ セーフティ サポート」もアップデート。スペーシア系と同様、広角単眼カメラとミリ波レーダーを組み合わせた「デュアルセンサーブレーキサポートII」へと変更された。これにより、自動ブレーキの検知対象が拡大し、従来の車両と歩行者に加え、自転車や自動二輪車も検知可能となっている。さらに、事故の多い交差点内での検知にも対応し、右左折時の対向歩行者や自転車、右折時の対向車も検知。衝突回避、または衝突被害軽減が可能となった。

一方で、価格重視の軽自動車という性格もあり、高速道路などで追従式クルーズコントロール使用時に、ドライバーが病気などで意識を失い無操作状態が続いた場合に作動する緊急停止支援システムは装備されていない。また、エアバッグ展開時など大きな衝突を検知した際に、自動で専門オペレーターへ通報し、警察・消防への連絡が可能となる「ヘルプネット」などの機能はオプション設定で、「スズキコネクト」への加入が前提となる。

ワゴンRおよびワゴンR スマイルは、軽ハイトワゴンという特性上、死角が極端に多いクルマではないものの、車両周辺の死角を減らす「全方位モニター」が全車でオプション設定されている。車体に取り付けられたカメラ映像を俯瞰視点に加工し、周囲の状況を把握しやすくする機能だ。運転が苦手なドライバーにとっては、うっかり接触のリスクを軽減できるため、おすすめの装備といえる。

同様に、見通しの悪い場所で歩行者などの接近を検知し、警報を発する「左右確認サポート機能」もオプション設定となっており、こちらも有効な予防安全装備だ。

また、前走車追従機能付きクルーズコントロールは上級グレードに標準装備される一方、廉価グレードでは装着不可。この機能には車線維持支援機能も含まれており、高速道路での走行時における安心感を高めてくれる。

ワゴンR系には、両側スライドドアを採用したハイトワゴンであるワゴンR スマイルも設定されている。両モデルとも、グレードによって予防安全装備や運転支援機能に若干の違いはあるが、基本性能は共通している。

ワゴンR系の予防安全装備「デュアルセンサーブレーキサポートII」は、検知対象の豊富さという点でクラスナンバー1といえるレベルに達している。そのため、スペーシア系と同様に高く評価できる内容となっている。

スズキ ワゴンR(MH85、95系)、ワゴンRスマイル(MX系)の価格

  • スズキ ワゴンR(MH85、95系)、ワゴンRスマイル(MX系)新車価格:1,530,100~2,193,400円
  • スズキ ワゴンRスマイル ハイブリッドX FF(MX系)中古車相場(2023年式):約140~160万円

TOP.3

ダイハツタント系(LA650系)

ダイハツ タント系(LA650系)

ダイハツ タントは、両側スライドドアを備えた全高の高いスーパーハイト系軽自動車だ。2019年7月にフルモデルチェンジし、4代目(LA650系)となった。このモデルから最新世代のDNGA-Aプラットフォームが採用され、サスペンションやCVT、エンジンなども刷新されている。さらに、スポーティなデザインのカスタムに加え、アウトドアテイストのファンクロスが2022年10月に追加された。

タントに搭載される予防安全装備パッケージは「スマートアシスト」と呼ばれ、17種類の機能を備える。ステレオカメラを主体としたシステムである点が特徴だ。ダイハツはトヨタグループに属するものの、広角単眼カメラとミリ波レーダーの組み合わせを採用していない点は押さえておきたいポイントといえる。

自動ブレーキ(衝突被害軽減ブレーキ)の検知対象は、車両(自動二輪車・自転車を含む)と歩行者。衝突回避、または衝突被害の軽減が可能となっている。ただし、交差点内といった複雑なシーンでの検知には対応していない。

一方で、スペーシアなどには設定のない「ブラインドスポットモニター(後側方車両検知警報)」がオプションで用意されている点は評価できる。この機能は、車線変更時に後側方から接近する車両を検知し、衝突の危険がある場合に警報を発することで、事故リスクの低減に寄与する。車線変更は日常的に行う操作であり、特に雨天時や夜間など視界が悪い状況では有効性が高い。積極的に選びたい装備のひとつだ。

また、車体に取り付けられたカメラ映像を合成し、車両を真上から見下ろしたような映像に変換する「パノラマモニター」も設定されている。車両周辺の死角を減らし、うっかり接触のリスクを軽減できる機能だ。さらに、車線維持支援機能付きの前走車追従機能付きクルーズコントロールも含め、これらの装備は基本的にオプション設定となっており、ユーザーのニーズに応じて選択できる仕様となっている。

なお、ドライバー異常時対応システムの設定はなく、SOSコール機能については、オプションの9インチスマホ連携ディスプレイオーディオの装着および「ダイハツコネクト」への加入が条件となる。

タントにはカスタムとファンクロスが設定されており、グレードによって標準装備やオプション設定に若干の違いはあるものの、予防安全装備の基本構成は共通している。

タントの予防安全装備は、クラストップレベルにあると評価できる。後側方車両接近警報はオプション装備ではあるが、スペーシアなどには設定されていない機能であり、評価できるポイントだ。一方で、事故の多い交差点内での検知に対応していない点を踏まえ、本ランキングでは3位とした。

ダイハツ タント(LA650系)の価格

  • ダイハツ タント(LA650系)新車価格:1,485,000~2,106,500円
  • ダイハツ タント(LA650系) X FF中古車相場(2023年式):約110~160万円

TOP.3

ダイハツムーヴ/ムーヴキャンバス(LA850系)

ダイハツ ムーヴ/ムーヴキャンバス(LA850系)

ダイハツ ムーヴとムーヴキャンバスは、両側スライドドアをもつハイトワゴンで姉妹車関係にある。プラットフォームやパワートレインなど、基本的なメカニズムは共通。発売日が異なり、2代目ムーヴキャンバスが2022年7月、7代目ムーヴは2025年6月となる。
ムーブ、ムーヴキャンバスはグレードにより標準装備やオプションなどにやや違いがあるものの、予防安全装備は基本的に同じものが使用されているので、同等の予防安全性能となっている。

例えば、17種類の機能をもつ予防安全装備パッケージ「スマートアシスト」も共通。
自動ブレーキ(衝突被害軽減ブレーキ)は、車両(二輪車、自転車を含む)、歩行者を検知し、衝突回避、もしくは衝突被害軽減が可能だ。ただし、交差点内右左折時の歩行者や自転車などには非対応である。

予備安全装備で注目したい点は、ワゴンRなどには用意されていないブラインドスポットモニター(後側方車両検知警報)がオプション設定されていることだ。ブラインドスポットモニターは、車線変更時に、後側方から接近する車両を検知して衝突する危険がある場合、警報を発して衝突リスクを軽減してくれる予防安全装備。車線変更は、頻繁に行うので実用的な装備といえる。雨や夜間時など、視界が悪いときには、とくに頼りになる。ブラインドスポットモニターは積極的に選びたいオプションのひとつだ。

また、小さな軽自動車だが、それでも運転が苦手という人には、オプションのパノラマモニターがお勧めだ。車両に取り付けられているカメラ映像を合成し、クルマを真上から見た映像に変換。死角を無くし、周囲にあるものがひと目で分かる。うっかり衝突リスクを軽減するメリットがある。

そして、高速道路を頻繁に走る人にお勧めなのが車線維持機能のある前走車追従式クルーズコントロールだ。運転中の疲労軽減に役立つ。なおグレードにより設定が異なり、上級グレードに標準、中間グレードにオプション、廉価グレードは装備不可となっている。

ドライバー異常警報システムの設定はなし。SOSコールの装備は、オプションのスマホ連携ディスプレイオーディオなどを選択しダイハツコネクト加入が条件となる。

ムーヴ系の予防安全装備は、クラストップレベルの実力。後側方車両接近警報は、オプション装備だが、ワゴンR系などには無い機能だ。日々の運転で頼りになる。ただ、事故の多い交差点内での検知シーンに対応していないこともあり、本ランキングでは3位とした。

ダイハツ ムーヴ/ムーヴキャンバス(LA850系)の価格

  • ダイハツ ムーヴ/ムーヴキャンバス(LA850系)新車価格:1,485,000~2,106,500円
  • ダイハツ ムーヴキャンバス(LA850系)ストライプスG  FF中古車相場(2023年式):約140~160万円

TOP.5

日産ルークス(BB系) 三菱デリカミニ(BA系)

>日産ルークス(BB系)/三菱デリカミニ(BA系)

3代目ルークス(BB系)は、2025年9月、2代目三菱デリカミニ(BA系)とeKスペースは、2025年10月に登場した。ルークスとデリカミニは、日産と三菱の軽自動車に関する合弁会社NMKVによる開発。内外装デザインこそ全く異なるが、プラットフォームやパワートレインなどは共通化されている。

ルークスの予防安全装備は「360°セーフティアシスト」、三菱の予防安全装備は「三菱e-Assist」とそれぞれ呼ばれている。自動ブレーキ(衝突被害軽減ブレーキ)のシステムは、単眼カメラとミリ波レーダーの組み合わせ。検知対象は、車両と歩行者、自転車。プロパイロット及びマイパイロット装着車は、検知シーンでは、右折時の車両、自転車、自動二輪にも対応。さらに、右左折時の歩行者も検知し、衝突回避・被害軽減が可能。ただし、プロパイロット及びマイパイロット装着車以外だと、やや物足りない仕様となっている。すべてのグレードが、同じ自動ブレーキ性能ではないので、プロパイロット及びマイパイロット装着車を積極的に選びたい。

後側方車両検知警報と後退時後方車両接近警報は、上級グレード系で標準装備されている。後側方車両検知警報は、視界が悪い時の車線変更時に隣接する車両との衝突リスクを下げてくれる。後退時後方車両接近警報は、バックでの出庫時に左右からくる車両との衝突リスクを低減するメリットがある。車線変更やバックでの出庫など、日々の運転でよく行う操作。こうした日々の操作で、衝突リスクを下げる予防安全装備を標準装備しているグレードを積極的に選びたい。

ルークスでオプションとなるプロパイロット/マイパイロット緊急停止支援システム(SOSコール機能付)は、他の軽自動車には無いユニークな装備だ。プロパイロット/マイパイロットを使用時にドライバーが意識を失ったなど無操作が続くと安全に停止し2次的事故リスクを低減する機能を有している。さらに、SOSコールにより救急車の手配などを行い、ドライバーの救命が行われる。

また、車両周辺のカメラで車体を俯瞰して、周囲の障害物がひと目で分かるようになるアラウンドビューモニターやマルチアラウンドモニターも一部グレードで標準装備、もしくはオプションなどで用意されている。この装備は、近付いてくる歩行者なども検知可能。運転が苦手な人にとっては、とても頼りになる機能だ。

なお、三菱ekスペース(BA系)も日産ルークス(BB系)/三菱デリカミニ(BA系)と同じ予備安全装備のシステムを使っているので安全面で同等の評価といえる。
ただし、それぞれの車種やグレードにより、標準装備設定やオプション設定などが異なる。
ルークス、デリカミニはスズキやダイハツにはない装備もあり、フル装備すれば軽自動車トップレベルの実力を誇る。しかし、自動ブレーキの検知シーンを含め、オプション設定などが多く、車種によっては装備できないグレードも多い。そのため本ランキングでは5位とした。

日産ルークス(BB系)/三菱デリカミニ(BA系)価格

  • 日産ルークス(BB系)新車価格:1,672,000~2,462,900円
  • 三菱デリカミニ(BA系)/三菱eKスペース(BA系)新車価格:1,749,000~ 2,907,300円

    *2025年登場のモデルで、中古車流通台数が少ないため中古車相場なし

まとめ

軽スーパーハイトワゴンの予防安全装備は、近年大きく進化しており、とくにスズキが一歩リードしている状況にある。スペーシアおよびワゴンRは、広角単眼カメラとミリ波レーダーを組み合わせた「デュアルセンサーブレーキサポートII」を採用。検知対象の広さや交差点対応といった点で、クラストップレベルの性能を実現している。

一方、ダイハツ タントはステレオカメラ方式を採用し、交差点対応こそ非対応ながら、ブラインドスポットモニターなど独自の装備で差別化。日常的な運転シーンでの安全性を高めている点が特徴だ。

また、日産ルークス/三菱デリカミニ/eKスペースは、先進的な運転支援機能や緊急停止支援システムなど、他メーカーにはない装備が魅力。ただし、グレードやオプションによる装備差が大きく、選び方によって安全性能に差が出やすい点には注意が必要といえる。

自動ブレーキ系はモデルによる差があまりない状況。その上で、安全な軽自動車を選ぶ際は、日々使う頻度が高い後側方車両検知警報と後退時後方車両接近警報が装備されていることも視野に入れたい。オプションの場合、積極的に選びたい装備だ。その他、運転が苦手と言う人であれば、車両に取り付けらえたカメラ映像を使い死角を無くす「アラウンドビューモニター」のような機能がお勧めだ。

安全装備比較表

  • …全車標準装備
  • …一部標準装備または一部オプション
  • ×…標準装備なし
スズキスペーシア系 スズキワゴンR&ワゴンRスマイル ダイハツタント系 ダイハツムーヴ&ムーヴキャンバス 日産/三菱ルークス/デリカミニ
衝突被害軽減ブレーキ(自動ブレーキ)検知対象

車両、歩行者、自転車、自動二輪車

車両、歩行者、自転車、自動二輪車

車両、歩行者、自転車、自動二輪車

車両、歩行者、自転車、自動二輪車

車両、歩行者、自転車

踏み間違い衝突防止アシスト

サイドエアバック

カーテンエアバッグ

車線逸脱警報

車線逸脱抑制

後側方車両検知警報

×

×


一部グレード装備不可
後退時後方車両接近警報

×

×

×

×


*一部グレード装備不可
オートマチックハイビーム

ドライバー異常時警報システム

×

×

×

×


*一部グレード装着不可
SOSコール(ヘルプネットなど)


*一部グレードのみ装着可
JNCAP

★★★★☆


(2023年)

★★★★☆


(2017年)

★★★★☆


(2023年)

★★★★☆


(2022年ムーヴキャンバス)

 

※安全装備の詳細は各車メーカー公式サイトをご確認ください。

その他のボディタイプ別安全なクルマランキング

関連記事