トヨタ シエンタの中古車検索結果

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シエンタ Z純ナビTV 360°カメラ 後席モニタ ドラレコ

トヨタ

/禁煙車//純正ナビ//フルセグTV・AM・FM・USB・Bluetooth・Miracast//360°パノラミックビューモニター//後席12.1インチフリップダウンモニター//ビルトインETC2.0//前方ドライブレコーダー//トヨタセーフティセンス/・プリクラッシュセーフティ/・レーントレーシングアシスト/・レーンディパーチャーアラート/・レーダークルーズコントロール/・アダプティブハイビームシステム/・ロードサインアシスト/・ドライバー異常時対応システム/・プロアクティブドライビングアシスト//ブラインドスポットモニター//パーキングサポートブレーキ//LEDヘッドライト//オートライト//両側パワースライドドア//後席サンシェード//消臭・撥水撥油機能付シート//純正フロアマット//純正ドアバイザー//革巻きステアリング//ステアリングスイッチ//プッシュスタート//電動格納ミラー//イモビライザー
トヨタ シエンタ Z 純ナビTV 360°カメラ 後席モニタ ドラレコ
支払総額(税込)
279.8万円
車両価格
275.0万円
諸費用
4.8万円
保証
法定整備:
年式
2022(令4)年
走行距離
1万km
車検
2027(令9)年12月
修復歴
なし
排気量
1,490 cc
ミッション
IAT
ボディ
タイプ
ミニバン/ワゴン/1BOX
カラー
ブラック
原則下記店舗でのみ購入いただけます。愛知県 名古屋市守山区 ガリバー守山店

シエンタ ハイブリッド Z純正メモリナビ トヨタセーフティセンス

トヨタ

純正10.5インチディスプレイオーディオ(コネクティッドナビ対応)/ フルセグTV/Bluetooth/USB/トヨタセーフティセンス/・プリクラッシュセーフティ(PCS)/・レーントレーシングアシスト(LTA)/・レーンディパーチャーアラート(LDA)/・レーダークルーズコントロール/・オートマチックハイビーム/・ロードサインアシスト(RSA)/・ドライバー異常時対応システム/・プロアクティブドライビングアシスト/・発進遅れ告知機能/リヤクロストラフィックアラート(RCTA)/パーキングサポートブレーキ(PKSB)/ブラインドスポットモニター(BSM)/クリアランスソナー/パノラミックビューモニター/前席シートヒーター/ステアリングヒーター/両側パワースライドドア/ビルトインETC/LEDヘッドライト/横滑り防止装置/スマートキー/純正フロアマット/レザーステアリング/ステアリングスイッチ
トヨタ シエンタ ハイブリッド Z 純正メモリナビ トヨタセーフティセンス
支払総額(税込)
284.8万円
車両価格
277.6万円
諸費用
7.2万円
保証
法定整備:
年式
2022(令4)年
走行距離
4.5万km
車検
-
修復歴
なし
排気量
1,490 cc
ミッション
IAT
ボディ
タイプ
ミニバン/ワゴン/1BOX
カラー
ホワイトパールクリスタルシャイン
原則下記店舗でのみ購入いただけます。新潟県 新潟市東区 ガリバー新潟店

シエンタ ハイブリッド Zディスプレイオーディオ バックカメラ ETC

トヨタ

アクセサリーコンセント(AC100V/1500W)/===/セーフティセンス/・プリクラッシュセーフティ/・レーントレーシングアシスト/・レーンディパーチャーアラート/・レーダークルーズコントロール(停止保持機能有)/・アダプティブハイビームシステム/・ロードサインアシスト/・ドライバー異常時対応システム/・プロアクティブドライビングアシスト/・発進遅れ告知機能/パーキングサポートブレーキ(前後方静止物/後方接近車両)/ブラインドスポットモニター/ディスプレイオーディオ/・コネクティッドナビ対応8インチディスプレイ/・AppleCarPlay/AndroidAuto/・Bluetooth/・フルセグTV/バックカメラ/ビルトインETC2.0/通信用USB端子(タイプA)/充電用USB端子(タイプC)/ハンズフリーパワースライドドア(両側)/サンシェード(スライドドア)/革巻きステアリング/LEDヘッドランプ/オートライト/スマートキー&プッシュスタート/電動格納ミラー/純正フロアマット/純正ドアバイザー/W/サイド/カーテンエアバッグ
トヨタ シエンタ ハイブリッド Z ディスプレイオーディオ バックカメラ ETC
支払総額(税込)
243.9万円
車両価格
237.0万円
諸費用
6.9万円
保証
法定整備:
年式
2022(令4)年
走行距離
7.4万km
車検
-
修復歴
なし
排気量
1,490 cc
ミッション
FAT
ボディ
タイプ
ミニバン/ワゴン/1BOX
カラー
アーバンカーキ
下記店舗以外でも購入できます。宮城県 名取市 ガリバー南仙台店
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601630件表示

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中古車購入・納車までの流れ

STEP1乗りたい車(車種)を探す

乗りたい車(車種)を探す

車を購入する上での第一歩は、「乗りたい」「欲しい」と思う車を探すところから。メーカーやモデルが決まっていないのなら、まずは条件やライフスタイルから自分に合ったボディタイプを選ぶようにしましょう。
「どんなモデルを選んだら良いのか分からない」という場合には、近くのお店で相談してみるのもオススメです。

STEP2お店に行く

お店に行く

購入したい車が決まったら、お店に行ってみましょう。実物を見ながらサイズ感を確認し、可能なら試乗をしてみると良いでしょう。
お店で車両を見て「良さそうだな」と思ったら、見積もりを発行してもらいましょう。通常は、見積もりと同時に今後の購入の流れや必要書類についても説明があります。

STEP3支払い方法を決める

支払い方法を決める

車を購入する時は、主に銀行振込か自動車ローンを利用するのが一般的です。ローンでも、頭金を払う場合には銀行振込になることが多いでしょう。
現金やクレジットカードを受け付けてくれるお店は限られているので、希望する場合は予め確認しておくと良いでしょう。

STEP4駐車場を契約する

駐車場を契約する

車を購入し公道で走れるようになるためには「車庫証明」が必要になることが多いです。その時には駐車場の情報が必要なので、車の購入を決めたら駐車場を確保しましょう。自宅に駐車場がない場合は、新たに駐車場を契約する必要があります。
車庫証明が必要かどうかはお住いのエリアによっても変わるので、「車庫証明が必要かどうか分からない」という場合は車の販売店に聞いておきましょう。

STEP5契約する

契約する

支払方法を決め、駐車場も確保したらいよいよ車の購入契約です。購入する際には様々な手続きが必要になります。必要書類の準備および記入が完了したら、それらを持参してお店に行き、契約書などの書類を作成したら契約完了です。
車の購入にあたって必要な手続きをお店に委任する場合、お店で委任状なども作成します。場合によっては他にも書類が求められる可能性があるので、事前にお店に確認しておくと安心でしょう。

STEP6契約後や納車後の流れ

契約後や納車後の流れ

一般に、契約から納車まで数週間~数か月程度待つことが多いです。「すぐに車が必要」という方は、代車が借りられないかお店に相談してみても良いでしょう。
任意保険に加入する場合は、納車を待つ間に手続きをしておくのがオススメです。手続きの際に設定する「保険開始日」を納車日にしておけば保険料もムダにならず、納車のその日から安心して乗ることができます。

失敗しない中古車の選び方

中古車に対して故障の心配はありませんか?

86%の円グラフ

中古車購入に不安がある方が
8割を超える結果に!

※ガリバー自動車研究所調べ

  • 事故車(修復歴あり)って壊れやすいの?
  • 安くてもすぐに壊れたら、修理代がかかっちゃう…
  • 見た目のキレイさはわかるけど、エンジンの良し悪しは見てもわからない…

などの様々な「 不安 」を感じています。

大切な命を守るためにも、
無駄なお金を使わないためにも、
安心して長く乗れる中古車を
選ぶことがポイントです。

ガイド

トヨタ シエンタの特徴

【トヨタ シエンタの中古車購入時おすすめの年式】
初代トヨタ シエンタは、2003~2015年に発売された。全長4,100mmというコンパクトなボディに、3列シートを実現。最大で7人乗りを実現。初代シエンタは、2010年に販売を終了したが、2011年に再び販売を開始した。初代シエンタは、2003年にデビューしたモデルなので、かなり低年式化が進んでいる。そのため、お勧めは2011年のマイナーチェンジ後のモデルとなる。2代目シエンタは現行モデルで、2015年に登場。このモデルから、1.5Lハイブリッドが用意されている。ガソリン車は1.5Lだ。そして、2018年にマイナーチェンジ。このモデルから、歩行者検知式自動ブレーキが用意されている。少しでも予防安全性能を重視するのなら、マイナーチェンジ後のモデルがよい。その他の部分では、大きな進化はないので、予算重視ならマイナーチェンジ前でもよいだろう。

【中古車市場で人気・おすすめのグレード】
初代シエンタの2011年マイナーチェンジでは、新グレードとしてアクティブな外観のDICEが投入された。専用デザインのフロントバンパー&グリルが装備されていて、他のシエンタと差別化できるのでお勧めだ。また、このグレードのみに横滑り防止装置であるVSCがオプション選択が可能だった。横滑り防止装置は、すでに義務化されているため、VSCが装備されている車両があれば、さらにお勧めとなる。2代目シエンタでは、マイナーチェンジ前はハイブリッド、ガソリン車問わずGグレード系がよい。左右パワースライドドアやスマートエントリーが標準装備になっている。マイナーチェンジ後は、G Cueroがよい。歩行者検知式自動ブレーキを含む予防安全装備パッケージ「トヨタセーフティセンス」が標準装備。インテリジェントクリアランスソナーも装備され、安心して運転できる。これに加え、パノラミックビューモニターがオプション装備されている車両なら、さらにお勧めだ。

【トヨタ シエンタの魅力】
初代トヨタ シエンタは、コンパクトなボディに7人乗りを実現したモデルで、ミニバンブームの追い風を受けヒットしたモデル。両側スライドドアをもち、利便性も高く今も人気だ。2011年のマイナーチェンジ後のモデルでも、年式が古くなっていることもあり買い得感が出ている。ただ、2003年デビューのモデルで設計が古い。安全装備も、かなり世代が古く横滑り防止装置さえほとんどついていない。2代目シエンタも同様で、前期モデルでは歩行者検知式の自動ブレーキではない。マイナーチェンジ後も、昼間の歩行者検知式で、夜間には対応していない。予防安全という面では、微妙なモデルになっている。ただ、人気カテゴリーということもあり中古車価格も高値維持。高年式のハイブリッド車で上級グレード、走行距離が少な目なら、10年落ちになっても価格が付く可能性も高い。

(2021.08)