トヨタ アルファードの中古車検索結果

モデルチェンジで絞り込み

中古車市場価格と写真は、当該車種の年式、グレード等を問わず参考として表示しております。

該当在庫
596
お気に入り
LINEで新着在庫の
通知を受け取る

アルファード S タイプゴールドワンオーナー サンルーフ 後席モニター ETC

トヨタ

ワンオーナー/ツインムーンルーフ/Toyota Safety Sense/・プリクラッシュセーフティ/・レーントレーシングアシスト/・アダプティブハイビームシステム/・全車速追従機能付レーダークルーズコントロール/・ロードサインアシスト/純正12インチフリップダウンモニター/9インチディスプレイオーディオ/・ナビ機能付/・CD/DVDデッキ/・Bluetooth/バックカメラ/BLiTZ車高調(純正サスあり)/ビルトインETC2.0/ドライブレコーダー/AC100V/100Wアクセサリーコンセント/パワーバックドア/両側パワースライドドア/ハーフレザーシート/ウッドコンビステアリング/ステアリングスイッチ/電動パーキングブレーキ/ブレーキホールド/3眼LEDヘッドランプ/フォグランプ/オートライト/スマートキー&プッシュスタート/電動格納ミラー/社外17インチAW/フロアマット/ドアバイザー/W/サイド/カーテンエアバッグ
トヨタ アルファード S タイプゴールド ワンオーナー サンルーフ 後席モニター ETC
支払総額(税込)
339.9万円
車両価格
334.4万円
諸費用
5.5万円
保証
法定整備:
年式
2020(令2)年
走行距離
7.8万km
車検
2027(令9)年12月
修復歴
なし
排気量
2,493 cc
ミッション
FAT
ボディ
タイプ
ミニバン/ワゴン/1BOX
カラー
ホワイトパールクリスタルシャイン
原則下記店舗でのみ購入いただけます。宮城県 名取市 ガリバー南仙台店

アルファード S Cパッケージ禁煙車 サンルーフ 純正ナビ 全周囲カメラ

トヨタ

禁煙車 /ワンオーナー/サンルーフ /ローダウン/JBLサウンド/純正後席フリップダウンモニター/純正ナビ(BT・フルセグ・AUX)/アラウンドビューモニター /ビルトインETC2.0 /全方位ドライブレコーダー /両側パワースライドドア /レーダークルーズコントロール/衝突軽減ブレーキ/レーンキープアシスト/横滑り防止/アイドリングストップ/前席シートヒーター/前席エアーシート/前席パワーシート/ステアリングヒーター/パワーバックドア/オットマン/ブラインドスポットモニター/前後クリアランスソナー/純正フロアマット/純正18インチAW/オートライト/オートマチックハイビーム/LEDヘッドライト/フォグランプ/シーケンシャルウインカー/スマートキー/プッシュスタート/スペアキー1本/保証書/取扱説明書
トヨタ アルファード S Cパッケージ 禁煙車 サンルーフ 純正ナビ 全周囲カメラ
支払総額(税込)
454.8万円
車両価格
445.1万円
諸費用
9.7万円
保証
法定整備:
年式
2020(令2)年
走行距離
3.4万km
車検
-
修復歴
なし
排気量
2,493 cc
ミッション
IAT
ボディ
タイプ
ミニバン/ワゴン/1BOX
カラー
ホワイトパールクリスタルシャイン
原則下記店舗でのみ購入いただけます。熊本県 熊本市東区 ガリバー熊本インター店
1...567...20
151180件表示

ご希望のクルマは見つかりましたか?

まだ掲載されていない未公開在庫からも最適なおクルマをお探しいたします。お気軽にお声がけください。

ご希望の条件を登録
  • 車両本体価格には、整備費、税金(消費税は除く)、登録に伴う諸費用、車両運搬費は含まれておりません。

他の中古車を探す

同じメーカーの他の車種から探す

他の条件から中古車を探す

都道府県から中古車を探す

色から中古車を探す

価格から中古車を探す

中古車購入・納車までの流れ

STEP1乗りたい車(車種)を探す

乗りたい車(車種)を探す

車を購入する上での第一歩は、「乗りたい」「欲しい」と思う車を探すところから。メーカーやモデルが決まっていないのなら、まずは条件やライフスタイルから自分に合ったボディタイプを選ぶようにしましょう。
「どんなモデルを選んだら良いのか分からない」という場合には、近くのお店で相談してみるのもオススメです。

STEP2お店に行く

お店に行く

購入したい車が決まったら、お店に行ってみましょう。実物を見ながらサイズ感を確認し、可能なら試乗をしてみると良いでしょう。
お店で車両を見て「良さそうだな」と思ったら、見積もりを発行してもらいましょう。通常は、見積もりと同時に今後の購入の流れや必要書類についても説明があります。

STEP3支払い方法を決める

支払い方法を決める

車を購入する時は、主に銀行振込か自動車ローンを利用するのが一般的です。ローンでも、頭金を払う場合には銀行振込になることが多いでしょう。
現金やクレジットカードを受け付けてくれるお店は限られているので、希望する場合は予め確認しておくと良いでしょう。

STEP4駐車場を契約する

駐車場を契約する

車を購入し公道で走れるようになるためには「車庫証明」が必要になることが多いです。その時には駐車場の情報が必要なので、車の購入を決めたら駐車場を確保しましょう。自宅に駐車場がない場合は、新たに駐車場を契約する必要があります。
車庫証明が必要かどうかはお住いのエリアによっても変わるので、「車庫証明が必要かどうか分からない」という場合は車の販売店に聞いておきましょう。

STEP5契約する

契約する

支払方法を決め、駐車場も確保したらいよいよ車の購入契約です。購入する際には様々な手続きが必要になります。必要書類の準備および記入が完了したら、それらを持参してお店に行き、契約書などの書類を作成したら契約完了です。
車の購入にあたって必要な手続きをお店に委任する場合、お店で委任状なども作成します。場合によっては他にも書類が求められる可能性があるので、事前にお店に確認しておくと安心でしょう。

STEP6契約後や納車後の流れ

契約後や納車後の流れ

一般に、契約から納車まで数週間~数か月程度待つことが多いです。「すぐに車が必要」という方は、代車が借りられないかお店に相談してみても良いでしょう。
任意保険に加入する場合は、納車を待つ間に手続きをしておくのがオススメです。手続きの際に設定する「保険開始日」を納車日にしておけば保険料もムダにならず、納車のその日から安心して乗ることができます。

失敗しない中古車の選び方

中古車に対して故障の心配はありませんか?

86%の円グラフ

中古車購入に不安がある方が
8割を超える結果に!

※ガリバー自動車研究所調べ

  • 事故車(修復歴あり)って壊れやすいの?
  • 安くてもすぐに壊れたら、修理代がかかっちゃう…
  • 見た目のキレイさはわかるけど、エンジンの良し悪しは見てもわからない…

などの様々な「 不安 」を感じています。

大切な命を守るためにも、
無駄なお金を使わないためにも、
安心して長く乗れる中古車を
選ぶことがポイントです。

ガイド

トヨタ アルファードの特徴

【トヨタ アルファードの中古車購入時おすすめの年式】
大型ミニバンの中で、圧倒的な人気を誇っているのがトヨタ アルファード。2008~2015年に販売されたモデルは2代目となる。2代目アルファードの前期モデルは、すでに10年以上が経過。かなり低年式化が進んでいる。しかし、超人気モデルということもあり、中古車価格は驚くほど高価だ。予算にもよるのだが、やはり2011年のマイナーチェンジ後のモデルがお勧めだ。ただ、マイナーチェンジ後と前のモデルでは、かなり中古車価格が異なっている。予算的に厳しいのでああれば、マイナーチェンジ前の2010年式などなるべく新しい年式の車両を選びたい。3代目アルファードは、現行モデルで2015年に登場。2018年にマイナーチェンジした。非常に高価だが、お勧めはやはり2018年のマイナーチェンジ以降のモデル。マイナーチェンジ前のモデルは、予防安全装備が貧弱だった。しかし、マイナーチェンジで昼夜の歩行者と自転車が検知できる自動ブレーキを含む予防安全装備パッケージ「トヨタセーフティセンス」が標準装備化された。予防安全装備面で雲泥の差がついている。

【中古車市場で人気・おすすめのグレード】
20系と呼ばれる2代目トヨタ アルファードには、マイナーチェンジ前は2.4Lと3.5Lのガソリンエンジンのみだったが、2011年のマイナーチェンジでは2.4Lのハイブリッドが追加された。ハイブリッド車は、全車後輪側にモーターを設置したE-Fourと呼ばれ4WDとなっている。お勧めは、やはりハイブリッド車。大きな車体ながら17.0㎞/L(JC08モード)という低燃費を実現している。自動車税が高い3.5Lは敬遠されがちだ。人気グレードは、ハイブリッドがSR系。ガソリン車はS系だ。両車共に、専用エアロパーツなどを装備し、よりスポーティで迫力のあるルックになっている。豪華装備を求めるならG Lパッケージもよい。本革シートなどが標準装備化され高級車らしい贅沢な装備が満載だ。装備類では、ツインムーンルーフやHDDナビの人気が高い。30系3代目アルファードでも、やはり低燃費な2.5Lハイブリッドがお勧め。グレードでは、専用エアロパーツでスポーティで迫力がある外観となるSR、S、SA系のグレードが人気も高くお勧めだ。よりラグジュアリーな空間が欲しいというのであれば、最上級グレードとなるエグゼクティブラウンジがよい。他のグレードとは、大きく異なる広大で贅沢な空間となっている。

【トヨタ アルファードの魅力】
20系2代目トヨタ アルファードは、高級ミニバンの代名詞となったモデル。迫力ある外観と豪華な内装が魅力的だ。非常に人気の高い。そのため、中古車価格は非常に高値となっている。10年経過した低年式モデルでも、まだまだ高値が付いている。こうなると、中古車としては選びにくい。ただ、逆に買うときは高くても、売るときも高値なので、それほど損することはないのもポイントだ。傷や汚れなどがなく程度を良いままに保っていれば、高いリセールバリューが維持維持できる。30系3代目アルファードも2代目と同様。高年式車だと、新車とあまり変わらない価格で売られている。今後、より安全装備面が重視されるのでトヨタセーフティセンスを標準装備化されたマイナーチェンジ後のモデルは、より高いリセールバリューになる可能性が高い。そんな超人気のアルファードだが、未使用車の流通量が増えているようだ。未使用車は、メーカーやディーラーの都合で、ただ登録しただけの車両。しかし、一度登録すると中古車扱いになるため、新車コンディションながら買い得感ある価格設定になっている。こうした車両を選ぶものもよい。

(2021.08)