日産 リーフの中古車検索結果

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リーフ X Vセレクション純正9型ナビ 全方位 プロパイロット ETC2.0

日産

9型メーカーナビゲーション/AM FM フルセグ Bluetooth HDMI AppleCarPlay AndroidAuto/アラウンドビューモニター/プロパイロット/ブラインドスポットモニター/前席シートヒーター/ステアリングヒーター/革巻きステアリング/ビルトインETC2.0/純正前後ドライブレコーダー/インテリジェントルームミラー/純正フロアマット/ステアリングスイッチ/電動パーキングブレーキ/プッシュスタート/USB充電/Type-C充電/スマートキー/スペアキー/取扱説明書/LEDヘッドライト/フォグライト/オートライト/オートマチックハイビーム/純正17インチアルミホイル/ドアバイザー/電動格納ミラー/インテリジェントエマージェンシーブレーキ/車線逸脱警報/進入禁止標識検知/踏み間違い衝突防止アシスト/後側方衝突防止支援システム/後退時車両検知警報/車線逸脱防止支援システム/ふらつき警報
日産 リーフ X Vセレクション 純正9型ナビ 全方位 プロパイロット ETC2.0
支払総額(税込)
143.8万円
車両価格
138.9万円
諸費用
4.9万円
保証
法定整備:
年式
2021(令3)年
走行距離
4.6万km
車検
-
修復歴
なし
排気量
- cc
ミッション
FAT
ボディ
タイプ
コンパクト/ハッチバック
カラー
ブリリアントホワイトパール
原則下記店舗でのみ購入いただけます。神奈川県 平塚市 ガリバー平塚店
1
128件表示

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中古車購入・納車までの流れ

STEP1乗りたい車(車種)を探す

乗りたい車(車種)を探す

車を購入する上での第一歩は、「乗りたい」「欲しい」と思う車を探すところから。メーカーやモデルが決まっていないのなら、まずは条件やライフスタイルから自分に合ったボディタイプを選ぶようにしましょう。
「どんなモデルを選んだら良いのか分からない」という場合には、近くのお店で相談してみるのもオススメです。

STEP2お店に行く

お店に行く

購入したい車が決まったら、お店に行ってみましょう。実物を見ながらサイズ感を確認し、可能なら試乗をしてみると良いでしょう。
お店で車両を見て「良さそうだな」と思ったら、見積もりを発行してもらいましょう。通常は、見積もりと同時に今後の購入の流れや必要書類についても説明があります。

STEP3支払い方法を決める

支払い方法を決める

車を購入する時は、主に銀行振込か自動車ローンを利用するのが一般的です。ローンでも、頭金を払う場合には銀行振込になることが多いでしょう。
現金やクレジットカードを受け付けてくれるお店は限られているので、希望する場合は予め確認しておくと良いでしょう。

STEP4駐車場を契約する

駐車場を契約する

車を購入し公道で走れるようになるためには「車庫証明」が必要になることが多いです。その時には駐車場の情報が必要なので、車の購入を決めたら駐車場を確保しましょう。自宅に駐車場がない場合は、新たに駐車場を契約する必要があります。
車庫証明が必要かどうかはお住いのエリアによっても変わるので、「車庫証明が必要かどうか分からない」という場合は車の販売店に聞いておきましょう。

STEP5契約する

契約する

支払方法を決め、駐車場も確保したらいよいよ車の購入契約です。購入する際には様々な手続きが必要になります。必要書類の準備および記入が完了したら、それらを持参してお店に行き、契約書などの書類を作成したら契約完了です。
車の購入にあたって必要な手続きをお店に委任する場合、お店で委任状なども作成します。場合によっては他にも書類が求められる可能性があるので、事前にお店に確認しておくと安心でしょう。

STEP6契約後や納車後の流れ

契約後や納車後の流れ

一般に、契約から納車まで数週間~数か月程度待つことが多いです。「すぐに車が必要」という方は、代車が借りられないかお店に相談してみても良いでしょう。
任意保険に加入する場合は、納車を待つ間に手続きをしておくのがオススメです。手続きの際に設定する「保険開始日」を納車日にしておけば保険料もムダにならず、納車のその日から安心して乗ることができます。

失敗しない中古車の選び方

中古車に対して故障の心配はありませんか?

86%の円グラフ

中古車購入に不安がある方が
8割を超える結果に!

※ガリバー自動車研究所調べ

  • 事故車(修復歴あり)って壊れやすいの?
  • 安くてもすぐに壊れたら、修理代がかかっちゃう…
  • 見た目のキレイさはわかるけど、エンジンの良し悪しは見てもわからない…

などの様々な「 不安 」を感じています。

大切な命を守るためにも、
無駄なお金を使わないためにも、
安心して長く乗れる中古車を
選ぶことがポイントです。

ガイド

日産 リーフの特徴

【日産 リーフの中古車購入時おすすめの年式】
初代日産リーフは、2010~2017年に発売されたEV(電気自動車)だ。デビュー時には、24kWhのバッテリー容量をもち高速距離は200㎞(JC08モード)となった。2012年のマイナーチェンジでは、改良が加えられ航続距離は228㎞に伸ばしている。2015年のマイナーチェンジでは、30kWhの容量を持つバッテリーを積んだモデルを追加。航続距離を280㎞に伸ばしている。初代リーフの前期モデルは、かなり低年式化が進んでいてバッテリーの劣化もあり航続距離は短くなっていると予想できる。そのため、初代リーフは2015年のマイナーチェンジで追加された30kWh車がお勧めになる。2代目となるリーフは、2017年に登場。さらに、バッテリーの容量を増加させ40kWhとなった。その結果、航続距離は一気に伸び400㎞となった。また、同一車線内を維持し、先行車に全車速で追従走行するプロパイロットを用意した。2019年の改良では、62kWhの大容量バッテリー搭載車を追加。航続距離を570㎞としている。2代目リーフでは、航続距離が400㎞になったことで、多くの人は40kWh車で十分といったところ。それでも不安があるのであれば、62kWh車という選択になる。選択肢が増えたことが大きなメリットだ。

【中古車市場で人気・おすすめのグレード】
初代日産リーフのグレードは、バッテリーの容量別にS、X、Gの3グレード構成。Sはエントリーグレードになる。まず、このSグレードは装備がかなりシンプルなので選択肢から外したい。後期のモデルでも、アラウンドビューモニター、EV専用日産コネクトナビが装備不可と少々物足りない。中間グレードのXでも、オートライトさえもオプションなどで悩ましいところ。そうなると、LEDヘッドライトが標準装備されているGをベースに、オプションのアラウンドビューモニターなどを装備した車両がお勧めだ。2代目ノートも基本的に初代リーフと同様。Sは除外。Xでもよいが、プロパイロットを含んだセットオプション、アラウンドビューモニターなどを装備した車両を選択したい。ただ、そうなるとこうした装備を標準装備したGという選択になる。その方が、クルマ選びは簡単だ。

【日産 リーフの魅力】
初代日産リーフの初期車両は、すでに低年式化が進んでいる。そのため、10年程度経過した車両などでは、バッテリーの劣化が気になるところ。前期モデルは、なるべく年式が新しく走行距離が少ないモデルを中心に選んだ方がよい。メーター内にあるリチウムイオンバッテリー容量計がひとつの判断材料になる。少ないほど、バッテリーの容量が減っていることになる。また、24kWh車のバッテリー保証は5年または10万㎞。対して30kWh車は8年16万km。後期の30kWh車という選択肢がよい。2代目リーフe+(62kWh車)は、なんと218ps&340Nmという大出力を誇る。非常にパワフル&スムース。ただ、航続距離が長いのは魅力的。40kWh車には、NISMO仕様が用意されている。エアロパーツ類を装備したスポーティな内外装に、専用サスペンションやタイヤにより、EVらしい気持ちよい走りをさらにアップ。少し航続距離が短くなるが、イチオシグレードになる。初代リーフ前期モデルの中古車価格は、非常に安価。同等年式のスーパーハイト系軽自動車より安価だ。長距離移動は、ほとんどしないというのであれば、先進EVを安価に手に入れることができお勧めだ。後期でも同様の傾向。30kWh車なら、V2H(Vehicle to Home)にも十分対応できるので、車両価格も安価なのでおもしろい選択だ。2代目リーフも安価。40kWh車で高年式でも、車両価格の半額程度にまで落ちている車両がありコストパフォーマンスに優れている。日産ディーラーの急速充電器設置は非常に充実していて不安は無いので、積極的に選んでいい。

(2021.08)