雹(ひょう)とは、積乱雲から降る直径5mm以上の氷の粒のこと。直径5mm未満のものは霰(あられ)と呼ばれ区別される。雹が降ることを降雹(こうひょう)という。ガリバー旭川永山店のスタッフのつぶやき 110947

中古車のことならガリバー【公式】

ガリバー旭川永山店の店舗ブログ

スタッフのつぶやき

雹(ひょう)とは、積乱雲から降る直径5mm以上の氷の粒のこと。直径5mm未満のものは霰(あられ)と呼ばれ区別される。雹が降ることを降雹(こうひょう)という。

こんにちは!
旭川永山店の佐藤です!!




旭川、今日も寒いですね!!!!!!!!
見間違いじゃなければ雹が降りました!




それは査定している時でした、
私のiPadの画面の上で雹がバウンドした気がします!!!



あれは雹でしたよね!?
気のせいじゃないですよね!?



雹は激しい上昇気流を持つ積乱雲内で生成する。そのため雷とともに起こることが多い。

雹は空中で、落下して表面が融解し、再び上昇気流で雲の上部に吹き上げられて融解した表面が凍結することを繰り返す。その過程で、外側に他の氷晶が付着したり、過冷却の水滴が付着し凍結したりして、だんだんと氷粒が成長していく。そのため、大きな雹を割って内部を見ると、融解後に凍結した透明な層と、付着した氷晶の不透明な層が交互にある同心円状の層状構造をしていることが多い。成因は氷あられと全く同じであり、氷あられが成長して雹になる。

雹は成長するにつれてその重さを増していく。その重さを気流が支えきれなくなったり、上昇気流が弱まったり、強い下降気流が発生したりした時に、地上に落下する。



・・・



・・・らしいですよ。


・・・ってことはやっぱり、雹でしたよね!?



以上、咄嗟に防御の構えを習得した佐藤でした!
Wikipedia引用しまくりました。



コメントを書く
お名前(かな)
メールアドレス(半角英数)
コメント

絵文字は投稿時に削除します

0文字/140文字

Captcha