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ハリアー Zワンオーナー 寒冷地仕様 JBLサウンド

トヨタ
4WD/ワンオーナー/寒冷地仕様/JBLプレミアムサウンドシステム/純正メーカーナビ/AM/FM/BT/フルセグ/トヨタセーフティセンス/プリクラッシュセーフティ/横滑り防止装置/レーダークルーズコントロール/レーンキープアシスト/クリアランスソナー/ブラインドスポットモニター/リアクロストラフィックアラート/パーキングサポートブレーキ/ロードサインアシスト/パノラミックビューモニター/ビルトインETC2.0/ドライブレコーダー付デジタルインナーミラー/DRIVEMODE切替/ワイパーデアイサー/パワーバックドア/前席パワーシート/ハーフレザーシート/革巻きステアリング/ステアリングリモコン/AC100V/電動パーキング/ブレーキホールド/置くだけ充電/MTモード付AT/プッシュスタート/スマートキー/LEDヘッドライト/オートライト/オートハイビーム/フォグランプ/電動格納ミラー/ヒーテッドドアミラー/ウィンカーミラー/純正フロアマット/ドアバイザー/スペアキー
トヨタ ハリアー Z ワンオーナー 寒冷地仕様 JBLサウンド
支払総額(税込)
388.8万円
車両価格
381.9万円
諸費用
6.9万円
保証
法定整備:
年式
2023(令5)年
走行距離
3.9万km
車検
2026(令8)年9月
修復歴
なし
排気量
1,986 cc
ミッション
FAT
ボディ
タイプ
SUV/クロカン
カラー
プラチナホワイトパールマイカ
下記店舗以外でも購入できます。道央・札幌 苫小牧市 ガリバー苫小牧新開町店

ハリアー Z レザーパッケージ純正12.3型DA ナビ JBL 全周囲 TSS BSM HUD

トヨタ
純正12.3型ディスプレイオーディオ/コネクティッドナビ/JBLプレミアムサウンド/フルセグ AM FM Bluetooth USB Miracast/パノラミックビューモニター/セーフティセンス/プリクラッシュセーフティ/レーダークルーズコントロール/ロードサインアシスト/ドライバー異常時対応システム/横断歩行者検知機能/緊急時操舵支援/レーントレーシングアシスト/アダブティブハイビームアシスト/カーブ速度抑制/低速時加速抑制機能/先行車発進告知/パーキングサポートブレーキ/ブラインドスポットモニター/革巻きステアリング/ステアリングヒーター/電動チルト/テレスコピックステアリング/前席シートヒーター/ベンチレーション/運転席ポジションメモリー/ダークグレーステッチ入ブラック革シート/パワーバックドア/ヘッドアップディスプレイ/デジタルインナーミラー/SOSコール/ナノイーX/ETC2.0/プッシュスタート/スマートキー/LEDヘッドランプ/オートライト/LEDフロントフォグランプ/純正19インチアルミホイール/純正リアスポイラー
トヨタ ハリアー Z レザーパッケージ 純正12.3型DA ナビ JBL 全周囲 TSS BSM HUD
支払総額(税込)
413.8万円
車両価格
406.7万円
諸費用
7.1万円
保証
法定整備:
年式
2023(令5)年
走行距離
2.3万km
車検
2026(令8)年9月
修復歴
なし
排気量
1,986 cc
ミッション
FAT
ボディ
タイプ
SUV/クロカン
カラー
プラチナホワイトパールマイカ
下記店舗以外でも購入できます。神奈川県 座間市 ガリバー座間店
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中古車購入・納車までの流れ

STEP1乗りたい車(車種)を探す

乗りたい車(車種)を探す

車を購入する上での第一歩は、「乗りたい」「欲しい」と思う車を探すところから。メーカーやモデルが決まっていないのなら、まずは条件やライフスタイルから自分に合ったボディタイプを選ぶようにしましょう。
「どんなモデルを選んだら良いのか分からない」という場合には、近くのお店で相談してみるのもオススメです。

STEP2お店に行く

お店に行く

購入したい車が決まったら、お店に行ってみましょう。実物を見ながらサイズ感を確認し、可能なら試乗をしてみると良いでしょう。
お店で車両を見て「良さそうだな」と思ったら、見積もりを発行してもらいましょう。通常は、見積もりと同時に今後の購入の流れや必要書類についても説明があります。

STEP3支払い方法を決める

支払い方法を決める

車を購入する時は、主に銀行振込か自動車ローンを利用するのが一般的です。ローンでも、頭金を払う場合には銀行振込になることが多いでしょう。
現金やクレジットカードを受け付けてくれるお店は限られているので、希望する場合は予め確認しておくと良いでしょう。

STEP4駐車場を契約する

駐車場を契約する

車を購入し公道で走れるようになるためには「車庫証明」が必要になることが多いです。その時には駐車場の情報が必要なので、車の購入を決めたら駐車場を確保しましょう。自宅に駐車場がない場合は、新たに駐車場を契約する必要があります。
車庫証明が必要かどうかはお住いのエリアによっても変わるので、「車庫証明が必要かどうか分からない」という場合は車の販売店に聞いておきましょう。

STEP5契約する

契約する

支払方法を決め、駐車場も確保したらいよいよ車の購入契約です。購入する際には様々な手続きが必要になります。必要書類の準備および記入が完了したら、それらを持参してお店に行き、契約書などの書類を作成したら契約完了です。
車の購入にあたって必要な手続きをお店に委任する場合、お店で委任状なども作成します。場合によっては他にも書類が求められる可能性があるので、事前にお店に確認しておくと安心でしょう。

STEP6契約後や納車後の流れ

契約後や納車後の流れ

一般に、契約から納車まで数週間~数か月程度待つことが多いです。「すぐに車が必要」という方は、代車が借りられないかお店に相談してみても良いでしょう。
任意保険に加入する場合は、納車を待つ間に手続きをしておくのがオススメです。手続きの際に設定する「保険開始日」を納車日にしておけば保険料もムダにならず、納車のその日から安心して乗ることができます。

失敗しない中古車の選び方

中古車に対して故障の心配はありませんか?

86%の円グラフ

中古車購入に不安がある方が
8割を超える結果に!

※ガリバー自動車研究所調べ

  • 事故車(修復歴あり)って壊れやすいの?
  • 安くてもすぐに壊れたら、修理代がかかっちゃう…
  • 見た目のキレイさはわかるけど、エンジンの良し悪しは見てもわからない…

などの様々な「 不安 」を感じています。

大切な命を守るためにも、
無駄なお金を使わないためにも、
安心して長く乗れる中古車を
選ぶことがポイントです。

ガイド

トヨタ ハリアーの特徴

【トヨタ ハリアーの中古車購入時おすすめの年式】
3代目トヨタ ハリアーは、2013~2020年に発売された高級SUVだ。初代、2代目ハリアーは、レクサスRXと共通のモデルだったが、3代目ハリアーは、国内専用車となっている。歴代ハリアーは、高い人気を誇っていたこともあり、3代目も高い人気を得ている。4代目ハリアーが、2020年に発売されたこともあり、中古車価格は徐々に価格を下げてきている。とくに、2017年のマイナーチェンジ前のモデルは、さらに価格を下げている。価格を下げていると言っても、人気モデルなので中古車としては高値維持といったところだ。マイナーチェンジでは、歩行者検知式自動ブレーキを含む予防安全装備トヨタセーフティセンスPを用意。安全性能をアップ。また、2.0Lターボエンジンを追加。2.0Lガソリンと2.5Lハイブリッドと合わせ3タイプのエンジンから選べる。お勧めは、やはりトヨタセーフティセンスが付いたマイナーチェンジ後のモデル。ただ、中古車価格が高めなので、予算重視ならマイナーチェンジ前ということになる。4代目ハリアーは、2020年に登場した。最新の2.5Lハイブリッドシステムを搭載。22.3㎞/L(WLTCモード、FF車)と、超低燃費を実現。ガソリン車は、2.0Lが用意された。まだ、デビュー直後のモデルということもあり、中古車価格はかなり高め。ただ、2021年式だと未使用車が、そこそこ流通している。未使用車は、メーカーやディーラーの都合で登録しただけの車両。ほとんど新車コンディションだが、一度登録すると中古車になるため、価格が安いのが特徴。こうしたモデルでお気に入りの仕様があればお買い得だ。

【中古車市場で人気・おすすめのグレード】
まず、3代目トヨタ ハリアーでお勧めとなるのは2.5Lハイブリッド。優れた燃費値や静粛性は、満足度も高くなる。ただ、中古車価格は高めになる。グレードでは、高価だがプレミアム・アドバイスドパッケージ。レーダークルーズコントロールや、ナビ、JBLオーディオが標準装備。高級SUVらしい仕様だ。ガソリン車でも同様。また、ガソリン車の場合、2014年に投入されたG’sや2017年に追加されたGRがお勧め。中古車流通量は少ないが、専用のスポーティな内外装や走行性能は非常に優れていて気持ちよい走りが可能だ。4代目ハリアーも予算無視すれば、やはり2.5Lハイブリッドで、グレードはZ系がよい。Z系のグレードにしか調光パノラマルーフがオプション選択できない。このオプションが付いている車両がベストだろう。また、ナビやJBLオーディオも標準装備だ。

【トヨタ ハリアーの魅力】
3代目トヨタ ハリアーは、人気高級SUVだ。最上級グレードのプレミアム系ハイブリッド車の静粛性や乗り心地は、高級車といえるものだ。ガソリン車は、そういった視点ではやや劣ってしまう。価格面では、初期のモデルでも、人気モデルのため中古車価格は高め。安い価格が付いている車両は、10万㎞オーバーの過走行車だったりするので、購入時はなるべく避けた方がよい。こうした車両をさらに長く乗ると、人気のハリアーとはいえ、リセールバリュー面では厳しくなる。4代目ハリアーも、基本的には3代目ハリアーと同じで、最上級グレードのZ系ハイブリッド車が最も高級SUVらしさを感じさせてくれる。とくに、4代目ハリアーは、最新のプラットフォームGA-Kが採用されたため、3代目ハリアーとは比べ物にならない乗り心地や静粛性、運動性能を誇っている。3代目と4代目で悩んでいるのなら、予算面で多少無理してでも4代目を選択することがベストだ。

(2021.08)