ホンダ フィットシャトルの中古車検索結果

モデルチェンジで絞り込み

中古車市場価格と写真は、当該車種の年式、グレード等を問わず参考として表示しております。

該当在庫
1
お気に入り
LINEで新着在庫の
通知を受け取る
1
11件表示

ご希望のクルマは見つかりましたか?

まだ掲載されていない未公開在庫からも最適なおクルマをお探しいたします。お気軽にお声がけください。

ご希望の条件を登録
  • 車両本体価格には、整備費、税金(消費税は除く)、登録に伴う諸費用、車両運搬費は含まれておりません。

他の中古車を探す

同じメーカーの他の車種から探す

他の条件から中古車を探す

都道府県から中古車を探す

色から中古車を探す

価格から中古車を探す

中古車購入・納車までの流れ

STEP1乗りたい車(車種)を探す

乗りたい車(車種)を探す

車を購入する上での第一歩は、「乗りたい」「欲しい」と思う車を探すところから。メーカーやモデルが決まっていないのなら、まずは条件やライフスタイルから自分に合ったボディタイプを選ぶようにしましょう。
「どんなモデルを選んだら良いのか分からない」という場合には、近くのお店で相談してみるのもオススメです。

STEP2お店に行く

お店に行く

購入したい車が決まったら、お店に行ってみましょう。実物を見ながらサイズ感を確認し、可能なら試乗をしてみると良いでしょう。
お店で車両を見て「良さそうだな」と思ったら、見積もりを発行してもらいましょう。通常は、見積もりと同時に今後の購入の流れや必要書類についても説明があります。

STEP3支払い方法を決める

支払い方法を決める

車を購入する時は、主に銀行振込か自動車ローンを利用するのが一般的です。ローンでも、頭金を払う場合には銀行振込になることが多いでしょう。
現金やクレジットカードを受け付けてくれるお店は限られているので、希望する場合は予め確認しておくと良いでしょう。

STEP4駐車場を契約する

駐車場を契約する

車を購入し公道で走れるようになるためには「車庫証明」が必要になることが多いです。その時には駐車場の情報が必要なので、車の購入を決めたら駐車場を確保しましょう。自宅に駐車場がない場合は、新たに駐車場を契約する必要があります。
車庫証明が必要かどうかはお住いのエリアによっても変わるので、「車庫証明が必要かどうか分からない」という場合は車の販売店に聞いておきましょう。

STEP5契約する

契約する

支払方法を決め、駐車場も確保したらいよいよ車の購入契約です。購入する際には様々な手続きが必要になります。必要書類の準備および記入が完了したら、それらを持参してお店に行き、契約書などの書類を作成したら契約完了です。
車の購入にあたって必要な手続きをお店に委任する場合、お店で委任状なども作成します。場合によっては他にも書類が求められる可能性があるので、事前にお店に確認しておくと安心でしょう。

STEP6契約後や納車後の流れ

契約後や納車後の流れ

一般に、契約から納車まで数週間~数か月程度待つことが多いです。「すぐに車が必要」という方は、代車が借りられないかお店に相談してみても良いでしょう。
任意保険に加入する場合は、納車を待つ間に手続きをしておくのがオススメです。手続きの際に設定する「保険開始日」を納車日にしておけば保険料もムダにならず、納車のその日から安心して乗ることができます。

失敗しない中古車の選び方

中古車に対して故障の心配はありませんか?

86%の円グラフ

中古車購入に不安がある方が
8割を超える結果に!

※ガリバー自動車研究所調べ

  • 事故車(修復歴あり)って壊れやすいの?
  • 安くてもすぐに壊れたら、修理代がかかっちゃう…
  • 見た目のキレイさはわかるけど、エンジンの良し悪しは見てもわからない…

などの様々な「 不安 」を感じています。

大切な命を守るためにも、
無駄なお金を使わないためにも、
安心して長く乗れる中古車を
選ぶことがポイントです。

ガイド

ホンダ フィットシャトルの特徴

ホンダ フィットシャトルは、人気コンパクトカーのフィットをベースとしたワゴンモデルのクルマだ。2011年にデビューした。フィットシャトルの魅力は、コンパクトカーとしては驚くほどの積載能力があることだ。ホンダが誇る独自技術「センタータンクレイアウト」がこれを可能にしている。ホンダには、「M・M思想」と呼ばれる考え方がある。これは、「人のためのスペースは最大に、メカニズムは最小に(マン・マキシマム/メカ・ミニマム)」の頭文字を取ったものだ。センタータンクレイアウトにすることによって、フィットシャトルの荷室容量は、ガソリン車で590L、ハイブリッド車で517Lとなっている。この荷室容量は、1クラス上のクルマより大きい。レジャーといった多くの荷物を積む人にはピッタリの1台だ。リヤシートには、多彩なシートアレンジが可能な、世界初のダブルヒンジ構造が採用された。ワンアクションで収納可能なリヤシートを倒すと、奥行きは最大1810mmまで拡大する。長尺物も楽々収納できる。

フィットシャトルに搭載されるパワーユニットは、1.5Lガソリンエンジンと、1.3Lハイブリッドだ。1.5Lガソリンエンジンは、出力120ps&145Nm、燃費18.8km/L(JC08モード)。1.3Lハイブリッドの売れ筋グレードの燃費は、25.2km/Lとなった。どちらのパワーユニットも力強く、キビキビと走る。フィットシャトルは2015年3月で生産を終了した。その2か月後、フィットシャトルはシャトルに改名され、2015年5月に登場した。

ホンダ フィットシャトルの中古車は、それほど多く流通していない。ワゴン車の人気があまりないことも理由の一つだ。また、ハイブリッド車の人気が高いため、ガソリン車で好みの仕様を探すのは難しい。ガソリン車のグレードは、基本的に2つだ。それなら、上級グレードの15X系を選ぶ方が良い。上手く出会えれば、装備が充実している特別仕様車ファインライン、クールエディションを選ぶといいだろう。ハイブリッド車のグレードは、装備が充実した上級グレードのスマートセレクションを中心に考えよう。こちらも、特別仕様車クールエディションがあれば、そちらを選ぶといい。装備は、純正ナビは必須だ。バックカメラやETCが装着されている車両なら、満足度はより高い。