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ハイラックス Z GRスポーツ

トヨタ

オーバーランドスタイルキャンパー:FTPORTR 125/・垂直ポップアップルーフ/・スライドベッド/・デッキベッド/・LED室内照明/・シャワー蛇口&シンク/・ロールブラインド&ロール網戸付きサイドウィンド/FTPORTERオプション/・パイプガード/・エッジガード/・MAXXFAN7500K(リモコン付き)/・増設ウィンド:リアゲート/・増設ウィンド:フロントウィンド(小)/・ARB4x4:LED付きオーニング(ハードケースブラック)/・純正キャビンリアガラス:スライドウィンドに交換済/・LINE-Xスプレーオンベッドライナー/・ゴールゼロ:YETI 1000X 120Vポータブルバッテリー/リフトアップ:フロント2.5インチ/リア1インチ/社外サイドステップ/純正ディスプレイオーディオ/AM/FM/BT/USB/Miracast/パノラミックビュー/レーダークルーズコントロール/プリクラッシュセーフティ/クリアランスソナー/リアデフロック/アイドリングストップ/パドルシフト/ハーフレザーシート/パワーシート/オートライト/LEDヘッドライト/プッシュスタート/フロアマット/ETC
トヨタ ハイラックス Z GRスポーツ
支払総額(税込)
598.0万円
車両価格
591.3万円
諸費用
6.7万円
保証
法定整備:
年式
2024(令6)年
走行距離
5万km
車検
2026(令8)年2月
修復歴
なし
排気量
2,393 cc
ミッション
FAT
ボディ
タイプ
バン/トラック/その他
カラー
スーパーホワイトⅡ
下記店舗以外でも購入できます。秋田県 秋田市 ガリバー秋田新国道店

ハイラックス Z GRスポーツJAOS車高調/RAYSアルミ/全周囲/8型ナビ

トヨタ

/禁煙車//ワンオーナー//JAOS BATTLEZ 30mmリフトアップキット//RAYS TEAM DAYTONA M9 17インチ//BFGoodrich 265・70R17//純正足回り・AW積込//SPORTLID V トノカバー//SPORTGUARD ベッドライナー//RICK’S マッドガード//純正8インチナビ//AM・FM・USB・Bluetooth・Miracast//パノラミックビューモニター//ETC//前後ドライブレコーダー(ZDR025)//プリクラッシュセーフティ//レーンディパーチャーアラート//レーダークルーズ//ロードサインアシスト//前後クリアランスソナー//LEDヘッドライト//フロント・リヤフォグランプ//専用エンブレム(GR)//専用グリル(TOYOTA)//レッドブレーキキャリパー(GR)//専用オーバーフェンダー//カラードフードモール//ステンレスドアベルトモール//サイドステップ//GRドアハンドルプロテクター//GRフロアマット//GRドアバイザー//合皮&ブランノーブコンビシート//運転席パワーシート//Aピラー追加ツィーター//アルミ製ペダル//プッシュスタート//電動格納ミラー(ブラック塗装)//寒冷地仕様//セキュリティ//新車保証書・取扱説明書//スペアキー
トヨタ ハイラックス Z GRスポーツ JAOS車高調/RAYSアルミ/全周囲/8型ナビ
支払総額(税込)
517.8万円
車両価格
511.0万円
諸費用
6.8万円
保証
法定整備:
年式
2023(令5)年
走行距離
4万km
車検
2026(令8)年11月
修復歴
なし
排気量
2,393 cc
ミッション
FAT
ボディ
タイプ
バン/トラック/その他
カラー
プラチナホワイトパールマイカ
原則下記店舗でのみ購入いただけます。愛知県 名古屋市守山区 ガリバー守山店
130件表示

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中古車購入・納車までの流れ

STEP1乗りたい車(車種)を探す

乗りたい車(車種)を探す

車を購入する上での第一歩は、「乗りたい」「欲しい」と思う車を探すところから。メーカーやモデルが決まっていないのなら、まずは条件やライフスタイルから自分に合ったボディタイプを選ぶようにしましょう。
「どんなモデルを選んだら良いのか分からない」という場合には、近くのお店で相談してみるのもオススメです。

STEP2お店に行く

お店に行く

購入したい車が決まったら、お店に行ってみましょう。実物を見ながらサイズ感を確認し、可能なら試乗をしてみると良いでしょう。
お店で車両を見て「良さそうだな」と思ったら、見積もりを発行してもらいましょう。通常は、見積もりと同時に今後の購入の流れや必要書類についても説明があります。

STEP3支払い方法を決める

支払い方法を決める

車を購入する時は、主に銀行振込か自動車ローンを利用するのが一般的です。ローンでも、頭金を払う場合には銀行振込になることが多いでしょう。
現金やクレジットカードを受け付けてくれるお店は限られているので、希望する場合は予め確認しておくと良いでしょう。

STEP4駐車場を契約する

駐車場を契約する

車を購入し公道で走れるようになるためには「車庫証明」が必要になることが多いです。その時には駐車場の情報が必要なので、車の購入を決めたら駐車場を確保しましょう。自宅に駐車場がない場合は、新たに駐車場を契約する必要があります。
車庫証明が必要かどうかはお住いのエリアによっても変わるので、「車庫証明が必要かどうか分からない」という場合は車の販売店に聞いておきましょう。

STEP5契約する

契約する

支払方法を決め、駐車場も確保したらいよいよ車の購入契約です。購入する際には様々な手続きが必要になります。必要書類の準備および記入が完了したら、それらを持参してお店に行き、契約書などの書類を作成したら契約完了です。
車の購入にあたって必要な手続きをお店に委任する場合、お店で委任状なども作成します。場合によっては他にも書類が求められる可能性があるので、事前にお店に確認しておくと安心でしょう。

STEP6契約後や納車後の流れ

契約後や納車後の流れ

一般に、契約から納車まで数週間~数か月程度待つことが多いです。「すぐに車が必要」という方は、代車が借りられないかお店に相談してみても良いでしょう。
任意保険に加入する場合は、納車を待つ間に手続きをしておくのがオススメです。手続きの際に設定する「保険開始日」を納車日にしておけば保険料もムダにならず、納車のその日から安心して乗ることができます。

失敗しない中古車の選び方

中古車に対して故障の心配はありませんか?

86%の円グラフ

中古車購入に不安がある方が
8割を超える結果に!

※ガリバー自動車研究所調べ

  • 事故車(修復歴あり)って壊れやすいの?
  • 安くてもすぐに壊れたら、修理代がかかっちゃう…
  • 見た目のキレイさはわかるけど、エンジンの良し悪しは見てもわからない…

などの様々な「 不安 」を感じています。

大切な命を守るためにも、
無駄なお金を使わないためにも、
安心して長く乗れる中古車を
選ぶことがポイントです。

ガイド

トヨタ ハイラックスの特徴

【トヨタ ハイラックスの中古車購入時おすすめの年式】
8代目となるトヨタ ハイラックスは、2017年に導入されたピックアップトラックだ。8代目ハイラックスは、タイで生産され日本に輸入されている。日本仕様は、ダブルキャブの5人乗り。搭載エンジンは、2.4Lディーゼルターボのみ。ミッションは6速ATで、駆動方式はパートタイム4WDとなる。2019年の改良では、歩行者検知式自動ブレーキの機能が、夜間の歩行者と昼間の自転車にも対応。走行性能面では、悪路走破性を向上のためリヤデフロック機能が全車標準装備となった。2020年にマイナーチェンジ。フロントフェイスのデザイン変更やアイドリングストップ機能の追加、サスペンションの改良、走破性を高めるオートLSDも設定された。

【中古車市場で人気・おすすめのグレード】
8代目トヨタ ハイラックスのグレードは、XとZの2グレード設定。Xは、まさに仕事で使うことをメインにしたシンプル装備の商用仕様。Xは、一気に装備が充実。歩行者検知式自動ブレーキや本革巻きステアリング、オートエアコンなどを装備。プライベートや趣味のクルマとしても十分満足できる仕様となっている。いくら商用仕様とはいえ、公道を走るクルマに自動ブレーキ非装着と言うのは安全軽視としかいえないので、Z一択という選択になる。このZをベースとして、ハイラックスの誕生50周年を記念した特別仕様車「Z ブラックラリーエディション」が高い人気を得ている。アルミホイールやフロントグリル、バンパーなどを専用デザインとし、ブラック塗装で統一している。

【トヨタ ハイラックスの魅力】
8代目トヨタ ハイラックスは、そのタフネスな外観や走破性の高い4WD性能ということもあり、ライフスタイル的に憧れるケースも多い。ただ、実際に乗るには、かなりの覚悟が必要。まず、ピックアップトラックということもあり、ボディサイズが大きい。全長5340mm、全幅1855mm、全高1800mmとかなり大きく背が高い。さらに、最小回転半径は6.4m。アルファード/ヴェルファイアといった大型ミニバンの最小回転半径が5.8m程度なので、狭い道や駐車場の多い日本では、とにかく扱いにくいだろう。こうしたデメリットを受け入れることができる人だけが乗れるクルマともいえる。8代目ハイラックスの中古車価格は、非常に高い価格を維持ししている。少しカスタマイズした特別仕様車Zブラックラリーエディションなどは、新車価格を超えているものもある。商用としてハードな使い方をしていなければ、非常に高いリセールバリューが期待できるモデルといえる。10年落ちになっても、高価で売却できそうだ。

(2021.08)