新車おすすめランキング コンパクトカー輸入車編 2017年秋

自動車ニュース / ガリバー

2017.11.2

新車おすすめランキング コンパクトカー輸入車編 2017年秋

ボディタイプ別おすすめランキング2017

ボディタイプ別おすすめランキング2017

車種選びにお悩みの方へ。コリズム編集長で車評論家の大岡氏に、
この秋新車でおすすめのコンパクト輸入車を聞きました。

  • コンパクトカー輸入車 ランキング ベスト1 ボルボ V40

    コンパクトカー輸入車 ランキング ベスト1 ボルボ V40

    ボルボ V40

    ボルボV40は2016年7月にマイナーチェンジされ、内外装デザインが変更されている。もともと、デザインに関しては高い評価を得ているだけに、より洗練され完成度が高まったといった印象だ。そして、デザイン以上に注目したいのは歩行者検知式自動ブレーキを含む先進予防安全装備。Cセグメントと呼ばれるコンパクトカーでありながら、他メーカーでは高級車にも装備されていないような優れた安全装備が魅力だ。歩行者だけでなく自転車を検知し、衝突の危険がある場合自動ブレーキが作動するなどの世界トップレベルの安全装備「インテリセーフ10」が標準装備されている。マイナーチェンジ後は、歩行者エアバッグも標準装備し、どのグレードのV40を選んでも世界トップレベルの安全性能を誇る。こうした優れた安全性能により、ボルボ車は69%も事故発生率を低減している。また、コンパクトなボディサイズは、日本でも使いやすく、2016年の国内販売ではボルボ全体の48%がV40という高い人気となっている。

  • コンパクトカー輸入車 ランキング ベスト2 ミニ クロスオーバー クーパー S E ALL4

    コンパクトカー輸入車 ランキング ベスト2 ミニ クロスオーバー クーパー S E ALL4

    ミニ クロスオーバー クーパー S E ALL4

    もはやミニとは呼べないくらい大きなボディサイズとなったミニ クロスオーバー。全長は4,315㎜という立派なサイズをもち、Cセグメントのクロスオーバー車だ。しかし、良い面もある。今までミニブランドに魅力を感じていたものの、積載性や車内スペースの関係で購入を見送っていた人も、これくらい大きくなれば家族4人でも十分に使えるスペースとなっている。それでいてミニらしさを失っておらず、流行りのクロスオーバー車なのだから非常に魅力的だ。さらに、クーパーS EはPHEV。外部電力で搭載されているバッテリーに充電することで、通常時はEV(電気自動車)として使える。満充電であれば、約40㎞をEV走行できるので、家族の送迎や毎日の買い物、短距離の通勤など、日常的な使い方ならほとんどガソリンを使用することがない。電力が無くなれば、ハイブリッド車となるので、長距離移動も低燃費で移動できる。

  • コンパクトカー輸入車 ランキング ベスト3 フォルクスワーゲン ゴルフ

    コンパクトカー輸入車 ランキング ベスト3 フォルクスワーゲン ゴルフ

    フォルクスワーゲン ゴルフ

    フォルクスワーゲン ゴルフは、2017年7月にマイナーチェンジを行った。ゴルフは、Cセグメントのコンパクトカーの中で、世界トップレベルの実力をもつ。しかし、マイナーチェンジ前のモデルには、先進予防安全装備が脆弱だった。歩行者検知式自動ブレーキが装備されていなかった。マイナーチェンジでは、歩行者検知式自動ブレーキが装備された。さらに、従来の全車速追従式クルーズコントロールには、ほぼ自動で同一車線内を維持しながら渋滞時のストップ&ゴーを繰り返す機能もプラスされている。また、ゴルフの最大の魅力でもある走行性能も進化。乗り心地や静粛性、ハンドリングなど、すべての面で進化。世界トップレベルの走行性能をもつコンパクトカーとなっている。

目次

オススメランキングの3台を比較

コンパクトカー輸入車ランキングベスト3 の 燃費・価格

V40

V40 V40

V40は、エンジンラインアップが複雑だ。基本的に3タイプなのだが、ガソリン直4 1.5L車は出力違いで2タイプある。122ps仕様のT2が17.1㎞/L。152ps仕様のT3が16.5㎞/Lとなっている。直4 2.0Lは15.9㎞/L。そして、直4 2.0Lのクリーンディーゼルは、20.0㎞/L、もしくは21.2㎞/Lとなっている。どのパワーユニットも突出した燃費値ではなく、クラスの平均的な燃費値だ。V40の場合、おすすめはクリーンディーゼル車だ。V40 T3 Kineticの価格は339万円で、ディーゼルのV40 D4 Kineticは364万円。ガソリン車とディーゼル車の価格差は25万円と小さい。ディーゼル車は、エコカー減税が免税となるなど節税メリットが大きく、さらにその差は縮まる。さらに、ディーゼル車の燃料は軽油で、ガソリン車は高価なハイオクガソリン。単価は30円/L以上違う。こうなると、やや高価なディーゼル車でも、十分に元が取れる可能性が高い。ただ、2017年2月に追加されたT2 Kineticは、出力を抑えた直4 1.5Lのガソリン車で、価格はかなり戦略的な299万円。街中ちょい乗り程度がメインの使い方であれば、このT2 Kineticが経済的といえる。

クロスオーバー
クーパー S E
ALL4

クロスオーバー クーパー S E ALL4 クロスオーバー クーパー S E ALL4

クロスオーバー クーパーS Eは、外部電力から搭載されているリチウムイオン電池に充電し、EVとして走行ができるPHEVだ。バッテリーが満充電ならば、42.4㎞の距離をEVで走行できる。とくに、料金の安い深夜電力などを使い充電すれば、ガソリン車よりもかなり高い経済性を誇る。充電された電力を使い切ると、ハイブリッド車に切り替わり、燃費は17.3㎞/L。ハイブリッド車の燃費としては、少々物足りない数値だが、日常の短距離異動ではほとんどガソリンを消費することがない。燃費はもちろんだが、やはりクルマとして走行中に排ガスを出さないというのは、より地球環境を重視する時代において、今後主流になっていくだろう。車両価格は、479万円と高めだが、クリーンディーゼルモデルよりも安価な設定になっている。これは、BMWがPHEVの普及を狙った戦略的な価格だ。また、補助金やエコカー減税などの節税メリットも大きい。毎日、短距離クルマを使うという人にはとくにおすすめといえるモデルだ。

ゴルフ

ゴルフ ゴルフ

ゴルフは2タイプのガソリンエンジンを用意。直4 1.2Lは、19.1㎞/L。直4 1.4Lは18.1㎞/Lとなっている。フォルクスワーゲンは、こうしたダウンサイジングターボエンジンのパイオニア的存在なので、良好な燃費値といえる。ただし、未だディーゼルエンジンの設定はなく、ガソリンエンジンのみ。ガソリンエンジンは、ハイオクガソリン仕様でレギュラーガソリンより10円/L前後高価だ。多少燃費が良いとはいえ、ハイオク仕様だと結果的に燃料費は高くなるので、日本マーケットでは経済性面では厳しくなる。
ゴルフには、PHEVであるGTEが用意されている。このモデルは、バッテリーが満充電ならば53.1㎞の距離をEV走行できる。ハイブリットモードでは、23.8㎞/Lという燃費値だ。ハイブリッドモードの燃費値は、少々物足りない。車両価格は469万円と、ガソリン車の上級グレードであるハイラインと比べると、約143万円高となる。GTEは節税メリットがあるとはいえ、やや高価な印象だ。プリウスPHEVは、約326万円からだ。

コンパクトカー輸入車ランキングベスト3 の 装備・使い勝手

V40

V40 V40

V40には、このクラスで世界トップレベルの高性能先進予防安全装備である「インテリセーフ10」が標準装備化されている。高く評価したいのは、全車標準装備という点。どのグレードを選んでも、世界トップレベル安全性能を手に入れることができる。これは、より安全なクルマが増えることになり、交通事故軽減に貢献する。インテリセーフ10の機能は、歩行者だけでなく自転車まで判別し、衝突する可能性が高い場合は自動ブレーキが作動し回避または被害軽減を行う。さらに、V40には夜間での歩行者歩行者を検知できるという機能もある。マイナーチェンジ後には、従来オプションだった歩行者を守る歩行者エアバッグが標準装備化された。
日本の道路や駐車場は狭いところが多いので、クルマの最小回転半径は使いやすさを判断するのに重要な指標。V40の多くのグレードは、5.2mとなっていて平均的な数字。ただ、225/45R17タイヤを履いたInscriptionやRデザインになると、最小回転半径が5.5mとなる。この数値は、国産5ナンバーミニバン並み。コンパクトカーとして、扱いやすいとは言えない。

クロスオーバー
クーパー S E
ALL4

クロスオーバー クーパー S E ALL4 クロスオーバー クーパー S E ALL4

歩行者検知式自動ブレーキを含む先進予防安全装備などは、一定レベルにあり平均点といったところ。もはや、ミニとは呼べないくらいに大きくなったこともあり、荷室容量はこのクラスのトップレベルで405Lを誇る。これくらい広ければ、十分に納得できる。また、大径18インチホイールを履いている割には、最小回転半径は5.4に止まっている。小回りが得意、というレベルではないが、ギリギリ及第点といったところだろう。都市部でやや使いにくいと感じるかもしれない部分が全高と全幅だ。全高は1,595㎜、全幅は1,820㎜なので、都市部に多い立体駐車場の制限を超えている。コンパクトモデルであること考えると、やや使いにくい面がある。

ゴルフ

ゴルフ ゴルフ

マイナーチェンジで、歩行者検知式自動ブレーキを含む先進予防安全装備が充実した。渋滞時には、同一車線内を維持しながら半自動で前走車に追従する機能もプラスされるなど、ようやくこのクラスの平均点以上の装備を得た。ただし、こうした機能の一部は、エントリーグレードであるトレンドラインはオプションもしくは装備できない。そして、ブラインドスポットディテクション(後方死角検知機能)やリヤトラフィックアラート(後退時警告・衝突軽減ブレーキ機能)など、日常使う安全装備が最上級グレードのハイラインにしか装備できないのは少々物足りない。充実した安全装備となるのは、ハイラインのみだ。
小回り性能の指標である最小回転半径は5.2mとまずまず。荷室容量は380Lとこちらも十分なスペースをもつ。ハイラインのみのオプションとなるところが残念だが、デジタルメータークラスター“Active Info Display”は、メーターがすべてフルデジタルとなる。12.3インチという大型の画面内に、ナビ画面などを表示することもでき視認性や安全性面でも優れた装備だ。

コンパクトカー輸入車ランキングベスト3 の 走行性能・乗り心地

V40

V40 V40

V40は、スポーティな味付けがされている。T3の1.5Lエンジン車でも152ps&250Nmもの出力があり、アクセルを少し強く踏めばとても力強い加速を感じ、燃費重視のモデルでないことがよく分かる。2.0L車は、245ps&350Nmとかなりの大出力。かなり、強烈な加速力をもつ。ただ、よほどスポーティな走りを好む人以外は、1.5Lで十分といった印象。そんな2.0Lよりもさらに過激で力強さをアピールするのが2.0Lクリーンディーゼルエンジンで、190ps&400Nmという大出力をもつ。自然吸気のV8 4.0L並みの大トルクを1,750回転という低回転で発生するので、どんな状況でも余裕たっぷりの走りが楽しめる。8速ATとの組み合わせも良好で、スムースさも際立っている。それでいて低燃費で、使用する軽油は安いので経済的だ。ハンドリング性能もスポーティなもの。ステアリング操作に機敏に反応する。初期モデルは、乗り心地が硬く少々微妙な乗り心地だったが、最新モデルはより快適性を重視した乗り心地になった。

クロスオーバー
クーパー S E
ALL4

クロスオーバー クーパー S E ALL4 クロスオーバー クーパー S E ALL4

バッテリーに十分電力がある状況では、基本的にEV(電気自動車)として走行する。モーターは88psの出力で、パワフルにEV走行する。アクセルをグッと踏み込むような操作をすると、瞬時にエンジンが始動。モーターにエンジンのパワーが加わる。この瞬間、驚くような加速力を示し、そしてスムースだ。システム出力は224ps&385Nmを誇る。この走りは、非常に楽しい。アクセルを踏んだ瞬間に、モーターのトルクが立ち上がりクルマをグイっと前に進める。エンジンは、やや遅れてパワーを上乗せする。ターボ車は、ターボラグもありレスポンスが悪い傾向にあるが、そのレスポンスの悪さを瞬時に最大トルクを立ち上げるモーターがフォローしている。このアクセル操作に対するレスポンスの速さが気持ち良さに直結。また、モーターは高回転ではトルクが落ちる。今度はエンジンが高回転域をカバー。気持ち良い加速を続けてくれ、近未来のスポーツモデルの走りであることを実感する。クロスオーバーであることや、ボディが大きいこともあり、ややマイルドになっているとはいえ、ハンドリングはミニらしいゴーカートフィールが楽しめる。クロスオーバー車とは思えない、爽快感ある走りが魅力だ。

ゴルフ

ゴルフ ゴルフ

もともと、ゴルフの走行性能は高く評価されてきた。そんな走りの質の高さは、マイナーチェンジでさらに熟成された。乗り心地は、より向上。しなやかさに磨きがかかった印象で、路面のどんな凹凸も軽くいなしてくれる。このクラスでは、トップレベルの乗り心地だ。一般的に、乗り心地を向上させると、カーブなどでの安定性に欠ける傾向になる。ところが、ゴルフはカーブでの安定感も抜群だ。クイックなハンドリングではないものの、非常に素直でステアリング操作に対してクルマが忠実に向きを変える。スポーティな走行なんてしない、という人にも重要な要素で、安心感につながる性能でもある。とてもよいクルマに乗っている、と実感するだろう。ただ、この乗り味は、4リンク式のサスペンションを採用したハイラインのもの。トレンドラインとコンフォートラインには、安価なトレーリングアーム式となるため、乗り味は異なりハイラインに若干劣るのが残念なポイントだ。

コンパクトカー輸入車ランキングベスト3 の デザイン

V40

V40 V40

ドイツ勢が幅を利かせるCセグメントのコンパクトカーにおいて、V40のデザインはかなり新鮮だ。さすが、北欧デザインというべきなのか、洗練された独自のフォルムが美しい。マイナーチェンジ後のモデルでは、フラッグシップであるXC90に導入されたT字型のポジションライトが印象的だ。これは、北欧神話に登場するトール神(雷神)がもつハンマーをモチーフにしたもの。このデザインが、新世代ボルボのデザインアイコンとなっている。また、インテリアでは柔らかくラウンドするフローティング・センター・スタックと呼ばれるインパネのセンターパネルも美しい。

クロスオーバー
クーパー S E
ALL4

クロスオーバー クーパー S E ALL4 クロスオーバー クーパー S E ALL4

全長4,315㎜というボディサイズをもつミニ クロスオーバー クーパーS E ALL4。もはや、ミニとはいえないくらい堂々としたデザインをもつ。しかし、ボディは大きくなっていても、愛らし丸形のヘッドライトなど、各部のディテールはミニそのものといえる。PHEVであることをひと目でアピールするのは、左右のフェンダーやリヤゲートに貼られたイエローSバッチだ。コンセントに差し込むプラグのデザインが使われている。左フェンダーにあるイエローSバッチ部分はカバーになっており、これを外すと充電口が現れる。
インパネは、ミニ共通の円形メーターを中心にデザインされている。スタンダードのミニと比べると、クロスオーバーはより質感にこだわりカジュアルさではなく、落ち着いた雰囲気にまとめられている。PHEVなので、モーターの出力などを伝えるEメーターが装備される。

ゴルフ

ゴルフ ゴルフ

マイナーチェンジで、若干のデザイン変更が行われた。大きな変更はなく、相変わらず面白みのない、マジメなデザインのままだ。いわゆるこれが質実剛健と言われるものであり、キッチリとしていて隙がない。面白くはないが、完成度は極めて高いデザインといえる。クルマが古くなっても、古臭さを感じないのはこうしたまじめなデザインが採用されているからだろう。インテリアも同様で、機能に徹している。スイッチ類は、キレイに分類整理されていて、操作感も抜群だ。

知って
得する

コンパクトカー輸入車 ランキングベスト3 の 新車値引き交渉術

商談する際は、同じセグメント同士で競合させよう

欧州車に多いコンパクトカーは、大きく分けてBセグメントとCセグメントに分類できる。ゴルフやV40、ミニクロスオーバー、メルセデス・ベンツCLAやAクラス、BMW1シリーズなどはCセグメント。フォルクス・ワーゲン ポロやプジョー208、ルノールーテシア、シトロエンC3などはBセグメントになる。商談する際は、こうした同じセグメント同士を競合させることが基本となる。

国産車以上の値引きが期待できる輸入車

輸入車は、あまり値引きしてもらえないように思えるが、それは大きな勘違いで、場合によっては国産車以上の値引きが期待できる。
Cセグメントのコンパクトカーの場合、まずゴルフは競合相手としては必ず入れたい。その上で、Aクラスや1シリーズなど数台を加えるといいだろう。ただ、ミニだけは値引きゼロ戦略を維持しているため、大幅値引きは厳しい状況。値引きゼロとはいえ、ある程度の値引きは可能なので、上記の競合車の見積りを先に取り、ミニもついでに見に来た程度で商談を始め、商談期間を長くしてわずかだが値引きやオプションや用品サービスなどを獲得したいところだ。

値引きの狙い目は12月!

また、輸入車の場合、値引きできる時期がある。まず、年末だ。多くの輸入車メーカーの決算は、12月末。売れていないのに無理やり売ったことにできる自社登録という荒技が、12月に行われるケースが多い。この時期は、とにかく1台でも多く販売台数を積み上げたいため、大幅値引きが出やすいのだ。また、イヤーモデルの切り替え時期(秋から冬頃)も狙い目で、在庫車を大幅値引きで売ることがある。

下取り車の正しい価格を知るために買取店での査定を

値引き以外に注意したいのが下取り車だ。例えば、BMWからBMWへ乗り換える場合、かなり無理して高値で下取ることがある。これは、自社のBMW中古車店で売れるからだ。しかし、他車の下取りとなると厳しい状況になる。特に、輸入車の販売店は、中古車の再販能力が低い場合が多いので、下取り価格を低めに設定する。こうなると、いくら大幅値引きしてもらっても、あまりメリットが無くなる。
そこで、まずは下取り車の正しい価格を知ることが重要。面倒でも買取り店に行き査定してもらおう。買取価格と比較して、ディーラーでの下取りが高いのか安いのか判断したい。その後、最も高価なところで引き取ってくれるところに売ればいいだけだ。

オススメランキングの3台を調べる

ボルボ V40

中古車情報
カタログ情報
■新車時価格(税込):
269万円〜460万円
■中古車相場:
270万円〜373万円
■1ヶ月1,000km走行時ガソリン代:
約5,283円
他の車種と比較

ミニ クロスオーバー クーパー S E ALL4

中古車情報
カタログ情報
■新車時価格(税込):
226万円〜556万円
■中古車相場:
99.8万円〜101.6万円
■1ヶ月1,000km走行時ガソリン代:
約4,686円
他の車種と比較

フォルクスワーゲン ゴルフ

中古車情報
カタログ情報
■新車時価格(税込):
249万円〜354万円
■中古車相場:
99.9万円〜100万円
■1ヶ月1,000km走行時ガソリン代:
約6,857円
他の車種と比較
※ 燃費は国土交通省発表平成26年3月発表自動車燃費一覧よりJC08モードの数値から掲載しています。
※ ガソリン価格は一律120円で算出しています。
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クルマ評論家 CORISM代表

大岡 智彦 氏

CORISM編集長。自動車専門誌の編集長を経験後、ウェブの世界へ。新車&中古車購入テクニックから、試乗レポートが得意技。さらに、ドレスアップ関連まで幅広くこなす。最近では、ゴルフにハマルがスコアより道具。中古ゴルフショップ巡りが趣味。日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員