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スタッフのつぶやき

【やけど注意!!】安全なボンネットの開け方

こんにちは!突然ですが、あなたの愛車の「ボディカラー」は何色ですか?

もし「黒(ブラック)やダークカラーの車」に乗っているなら、今回の記事は特に必見です!!

車のメンテナンスや急なトラブルの際、エンジンを切ったばかりのボンネットを開けようとして「熱すぎて触れない…!」と焦った経験はありませんか?

特に黒い車は、直射日光を浴びるだけで目玉焼きが焼けそうなほど熱くなりますよね・・・

今回は、熱い状態(特に黒色の車!)のボンネットを安全に開ける手順と注意点を分かりやすく解説します!

?なぜ「黒い車」のボンネットは特に危険なの?

白い車に比べて、黒い車は光を吸収しやすいため、ボディの表面温度が圧倒的に高くなります。

夏の炎天下では、白い車のボンネットが約50℃なのに対し、黒い車はなんと70℃〜80℃近くまで達することもあるみたいです…!

これにエンジンの熱が加わると、ボンネット周辺はまさに「超高温のフライパン」状態です。

「ちょっと確認するだけだから素手でいいや」は絶対にNG。一瞬触れただけでもやけどをする危険性があります。

よく査定の時にスタッフが「あっっつっっ!!!!」ってなっています(笑)

【やけど注意!!】安全なボンネットの開け方01

☆開ける前に準備する2つの必須アイテム☆

熱いボンネットを触る前に、まずは車内や自宅から以下のアイテムを必ず用意しましょう。

・軍手(できれば厚手のもの)

・厚手のタオルや雑巾

黒い車の場合、ボンネットの表面だけでなく、隙間から漏れてくる熱気もかなりのものです。

手を完全に保護してから作業を始めましょう♪

その他にも、お悩み事があればご相談ください!!

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ガリバー北名古屋店

〒481-0045

愛知県北名古屋市中之郷南204番地

TEL:0568-27-4800 FAX:0568-24-1722

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