もしもの知識】高速道路で「ハザードランプ」を点滅させる2つの重要な意味ガリバー45号宮城野店からのお知らせ G006651780362241674

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もしもの知識】高速道路で「ハザードランプ」を点滅させる2つの重要な意味

皆さんこんにちは!

ガリバー45号宮城野店です!


一般道では「サンキューハザード」や「路肩に停まります」の意味でよく使うハザードランプ。ですが、速く車が行き交う高速道路では、命を守るための全く別の意味を持ちます。


1. 渋滞の最後尾になったとき(追突防止)

前方が渋滞で急減速しているとき、ハザードランプを点滅させて後続車に「この先止まってるよ!」と知らせます。高速道路での追突事故を防ぐための、ドライバー同士の絶対ルールです。


2. トラブルで路肩に緊急停車するとき

万が一、パンクや故障で路肩に停まる際は、ハザードランプを点けっぱなしにします。さらに、車の後方に「三角表示板」を置くことも法律で義務付けられています。

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