寒冷地仕様車と寒冷地仕様車の大きな違いガリバー36号苫小牧店のスタッフのつぶやき G008831622532520716

中古車のことならガリバー【公式】
お気に入り
お気に入り0件
現在、お気に入りに登録されているおクルマはございません。

お気に入りに登録すると、あなただけのお気に入りのクルマリストでいつでも簡単に比較ができるようになります。※「お気に入り」の登録を可能にするためにCookie機能を有効にしてください。

検索履歴
検索履歴
0120-22-1616

中古車探し・無料査定のご相談

ガリバー36号苫小牧店の店舗ブログ

スタッフのつぶやき

寒冷地仕様車と寒冷地仕様車の大きな違い

皆様
いつも36号苫小牧店のブログをご覧頂きありがとうございます
志村です

本日、ご紹介するのは雪国の地域の方ならご存知な
「寒冷地仕様車と寒冷地仕様車の違い」
1.バッテリーの大きさ
バッテリーが通常の大きさより大きいサイズなので
寒い時のエンジンのかかりをスムーズになります
(通常のバッテリーの大きさでも毎日のようにお車を乗る方であれば変わらないです)
2.オルタネーター
動力の発電をするモーターの容量が大きい
3.ワイパー
通常のワイパーと違い雪の時にワイパーが折れないようにゴムが部厚い

寒冷地仕様車と寒冷地仕様車の違いは、他にも幾つかありますが
大きい部分としてはこの3つがあげられます

決して寒冷地仕様にしていないから冬の時期にバッテリーが上がってしまったり
お車が動かなくなるわけではありません

バッテリーやワイパーは、カー用品店さんでも変える事が出来ます!!
寒冷地仕様車と寒冷地仕様車の大きな違い01
コメントを書く
お名前(かな)
メールアドレス(半角英数)
コメント

絵文字は投稿時に削除します

0文字/140文字

Captcha