アウディ A3の中古車検索結果

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中古車市場価格と写真は、当該車種の年式、グレード等を問わず参考として表示しております。

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中古車購入・納車までの流れ

STEP1乗りたい車(車種)を探す

乗りたい車(車種)を探す

車を購入する上での第一歩は、「乗りたい」「欲しい」と思う車を探すところから。メーカーやモデルが決まっていないのなら、まずは条件やライフスタイルから自分に合ったボディタイプを選ぶようにしましょう。
「どんなモデルを選んだら良いのか分からない」という場合には、近くのお店で相談してみるのもオススメです。

STEP2お店に行く

お店に行く

購入したい車が決まったら、お店に行ってみましょう。実物を見ながらサイズ感を確認し、可能なら試乗をしてみると良いでしょう。
お店で車両を見て「良さそうだな」と思ったら、見積もりを発行してもらいましょう。通常は、見積もりと同時に今後の購入の流れや必要書類についても説明があります。

STEP3支払い方法を決める

支払い方法を決める

車を購入する時は、主に銀行振込か自動車ローンを利用するのが一般的です。ローンでも、頭金を払う場合には銀行振込になることが多いでしょう。
現金やクレジットカードを受け付けてくれるお店は限られているので、希望する場合は予め確認しておくと良いでしょう。

STEP4駐車場を契約する

駐車場を契約する

車を購入し公道で走れるようになるためには「車庫証明」が必要になることが多いです。その時には駐車場の情報が必要なので、車の購入を決めたら駐車場を確保しましょう。自宅に駐車場がない場合は、新たに駐車場を契約する必要があります。
車庫証明が必要かどうかはお住いのエリアによっても変わるので、「車庫証明が必要かどうか分からない」という場合は車の販売店に聞いておきましょう。

STEP5契約する

契約する

支払方法を決め、駐車場も確保したらいよいよ車の購入契約です。購入する際には様々な手続きが必要になります。必要書類の準備および記入が完了したら、それらを持参してお店に行き、契約書などの書類を作成したら契約完了です。
車の購入にあたって必要な手続きをお店に委任する場合、お店で委任状なども作成します。場合によっては他にも書類が求められる可能性があるので、事前にお店に確認しておくと安心でしょう。

STEP6契約後や納車後の流れ

契約後や納車後の流れ

一般に、契約から納車まで数週間~数か月程度待つことが多いです。「すぐに車が必要」という方は、代車が借りられないかお店に相談してみても良いでしょう。
任意保険に加入する場合は、納車を待つ間に手続きをしておくのがオススメです。手続きの際に設定する「保険開始日」を納車日にしておけば保険料もムダにならず、納車のその日から安心して乗ることができます。

失敗しない中古車の選び方

中古車に対して故障の心配はありませんか?

86%の円グラフ

中古車購入に不安がある方が
8割を超える結果に!

※ガリバー自動車研究所調べ

  • 事故車(修復歴あり)って壊れやすいの?
  • 安くてもすぐに壊れたら、修理代がかかっちゃう…
  • 見た目のキレイさはわかるけど、エンジンの良し悪しは見てもわからない…

などの様々な「 不安 」を感じています。

大切な命を守るためにも、
無駄なお金を使わないためにも、
安心して長く乗れる中古車を
選ぶことがポイントです。

ガイド

アウディ A3の特徴

【アウディ A3の中古車購入時おすすめの年式】
2代目アウディA3は、2003~2013年に販売されたCセグメントのハッチバックモデルだ。A3は、基本骨格をフォルクスワーゲン ゴルフと共用されている。すでに前期のモデルは、かなり低年式化しているため、お勧めは2008年のマイナーチェンジ後のモデルとなる。このマイナーチェンジでは、燃費性能を向上させた1.4ターボと1.8Lターボ、2.0Lターボの設定となっている。外観デザインもシングルフレームグリルを強調したデザインとなっている。3代目A3は、2013~2021年まで発売された。エンジンの排気量は、よりダウンサイジングが進み2タイプの1.4Lターボと1.8Lターボの設定となった。2017年にマイナーチェンジ。追突防止、歩行者保護のための自動ブレーキ機能を含めた「アウディプレセンス フロント」を全モデルに標準装備。中古車価格は、このマイナーチェンジ以降から一段と高くなっていて、マイナーチェンジ前のモデルとの価格差が大きくなっている。安全面ではお勧めはマイナーチェンジ後だが、予算重視ならマイナーチェンジ前という選択になる。

【中古車市場で人気・おすすめのグレード】
2代目、3代目アウディA3のグレード選びでは、まず駆動方式が大きな選択になる。アウディと言えば、4WDのクワトロが有名。アウディらしさと4WDの安定性や走破性を重視するのであればクワトロを基本に選びたい。ただ、中古車価格は高くなる。あくまで実用というのであれば、FF(前輪駆動)でも十分だ。2代目A3、2008年マイナーチェンジ後のモデルで実用面お勧めなのは、1.8TFSIとなる。1.4TFSIより装備が充実しており、さらにパワフルで余裕のある走りが可能。中古車流通量は少ないが、1.8TFSIをベースとした特別仕様車「S-Lineプラスリミテッド」もよい。Sライン専用のスポーティなエアロパーツなどを装備し、磁性体を利用した連続可変ダンピングシステム「アウディマグネティックライド」を標準装備としている。3代目A3の前期モデルは、燃費がよい1.4Lターボエンジンを搭載し装備も向上している1.4TFSIシリンダーオンデマンドがお勧め。後期では、315台限定の特別仕様車「スポーツバック Sラインブラックスタイリング」がよい。「スポーツバック30TFSI スポーツ」をベースにナビゲーションパッケージやアシスタントパッケージを装備し、グリルやサイドウィンドートリム、リヤバンパーにブラックアクセントをプラスして精悍なスタイリングが魅力だ。限定車ということもあり、リセールバリューも高めになりそうだ。

【アウディ A3の魅力】
2代目、3代目アウディA3は、まさにコンパクトカーのお手本ともいえるほど完成度の高い1台。信頼性も高いので、初めての輸入車としてもお勧めできる。ただ、2代目A3は、2003年にデビューと設計も年式も古い。どうしても2代目A3という人以外はあまりお勧めできない。古いモデルに乗り続けるには、維持するための修理代がかなり高額になるからだ。3代目A3は、2021年に4代目A3が登場したことで、中古車価格は徐々に下がり続けると予想できるため、より買い得感が出てくる。A3のリセールバリューは、それほど高くなく中古車価格は安め。高性能のクルマを安価に楽しめる。ただ、リセールバリューはあまり高くないので、長く乗るなら乗り潰すつもりで買うとよい。

(2021.08)