フォルクスワーゲン ゴルフの中古車検索結果

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ゴルフ TDI アクティブアドバンスオールインセーフティ/IQ LIGHT/HUD/ACC

フォルクス・ワーゲン

保証書/取扱説明書/Discover PRO/・10インチタッチスクリーン/・App Connect/・We Connect Plue/・SDDナビ/・地デジTV/・ジェスチャーコントロール/・7スピーカー/・ETC2.0/Bluetooth/バックカメラ/ドライビングプロファイル機能/オールインセーフティ/・アダプティブクルーズコントロール/・緊急時停車支援システム/・レーンキープアシストシステム/・レーンチェンジアシストシステム/・ドライバー疲労検知システム/・リアトラフィックアラート/・エグジットウォーニング/・プリクラッシュブレーキシステム/・スタティックコーナーリングライト/・ダイナミックコーナーリングライト/・ダイナミックライトアシスト/・駐車支援システム/・パークディスタンスコントロール(フロント/リア)/・オプティカルパーキングシステム/マトリックスLEDヘッドライト/デジタルコックピットプロ/ヘッドアップディスプレイ/前席シートヒーター
フォルクス・ワーゲン ゴルフ TDI アクティブアドバンス オールインセーフティ/IQ LIGHT/HUD/ACC
支払総額(税込)
267.6万円
車両価格
262.1万円
諸費用
5.5万円
保証
法定整備:
年式
2021(令3)年
走行距離
1.5万km
車検
-
修復歴
なし
排気量
1,968 cc
ミッション
FAT
ボディ
タイプ
コンパクト/ハッチバック
カラー
原則下記店舗でのみ購入いただけます。神奈川県 川崎市中原区 ガリバー武蔵小杉店

VW ゴルフ eTSI アクティブ

V・ワーゲン

ワンオーナー/登録時15330km/テクノロジーパッケージ/・LEDマトリクスヘッドランプ/・ダイナミックターンインジケーター/・スタティックコーナリングライト/・ダイナミックコーナリングライト/・オールウェザーライト/・駐車支援システム/・前後パークディスタンスコントロール/・オプティカルパーキングシステム/・ヘッドアップディスプレイ/Discover Proパッケージ/・SSDナビ フルセグTV/(Bluetooth/AppConnect/USBx2/メディアストリーミング)/バックカメラ/純正前後ドライブレコーダー/アダプティブクルーズコントロール/緊急時停車支援システム/レーンキープアシスト/同一車線内全車速運転支援システム/リアトラフィックアラート/プリクラッシュブレーキシステム/レーンチェンジアシスト/ドライバー疲労検知システム/エグジットウォーニング/ビルトインETC2.0/スマートキーx2/取説書/保証書/点検記録(全てVWディーラーで実施)/ R4/10 R5/9 R6/9 R7/8
V・ワーゲン VW ゴルフ eTSI アクティブ
支払総額(税込)
227.4万円
車両価格
222.9万円
諸費用
4.5万円
保証
法定整備:
年式
2021(令3)年
走行距離
1.6万km
車検
2026(令8)年10月
修復歴
なし
排気量
999 cc
ミッション
FAT
ボディ
タイプ
コンパクト/ハッチバック
カラー
原則下記店舗でのみ購入いただけます。神奈川県 横浜市緑区 ガリバー環状4号霧が丘店
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中古車購入・納車までの流れ

STEP1乗りたい車(車種)を探す

乗りたい車(車種)を探す

車を購入する上での第一歩は、「乗りたい」「欲しい」と思う車を探すところから。メーカーやモデルが決まっていないのなら、まずは条件やライフスタイルから自分に合ったボディタイプを選ぶようにしましょう。
「どんなモデルを選んだら良いのか分からない」という場合には、近くのお店で相談してみるのもオススメです。

STEP2お店に行く

お店に行く

購入したい車が決まったら、お店に行ってみましょう。実物を見ながらサイズ感を確認し、可能なら試乗をしてみると良いでしょう。
お店で車両を見て「良さそうだな」と思ったら、見積もりを発行してもらいましょう。通常は、見積もりと同時に今後の購入の流れや必要書類についても説明があります。

STEP3支払い方法を決める

支払い方法を決める

車を購入する時は、主に銀行振込か自動車ローンを利用するのが一般的です。ローンでも、頭金を払う場合には銀行振込になることが多いでしょう。
現金やクレジットカードを受け付けてくれるお店は限られているので、希望する場合は予め確認しておくと良いでしょう。

STEP4駐車場を契約する

駐車場を契約する

車を購入し公道で走れるようになるためには「車庫証明」が必要になることが多いです。その時には駐車場の情報が必要なので、車の購入を決めたら駐車場を確保しましょう。自宅に駐車場がない場合は、新たに駐車場を契約する必要があります。
車庫証明が必要かどうかはお住いのエリアによっても変わるので、「車庫証明が必要かどうか分からない」という場合は車の販売店に聞いておきましょう。

STEP5契約する

契約する

支払方法を決め、駐車場も確保したらいよいよ車の購入契約です。購入する際には様々な手続きが必要になります。必要書類の準備および記入が完了したら、それらを持参してお店に行き、契約書などの書類を作成したら契約完了です。
車の購入にあたって必要な手続きをお店に委任する場合、お店で委任状なども作成します。場合によっては他にも書類が求められる可能性があるので、事前にお店に確認しておくと安心でしょう。

STEP6契約後や納車後の流れ

契約後や納車後の流れ

一般に、契約から納車まで数週間~数か月程度待つことが多いです。「すぐに車が必要」という方は、代車が借りられないかお店に相談してみても良いでしょう。
任意保険に加入する場合は、納車を待つ間に手続きをしておくのがオススメです。手続きの際に設定する「保険開始日」を納車日にしておけば保険料もムダにならず、納車のその日から安心して乗ることができます。

失敗しない中古車の選び方

中古車に対して故障の心配はありませんか?

86%の円グラフ

中古車購入に不安がある方が
8割を超える結果に!

※ガリバー自動車研究所調べ

  • 事故車(修復歴あり)って壊れやすいの?
  • 安くてもすぐに壊れたら、修理代がかかっちゃう…
  • 見た目のキレイさはわかるけど、エンジンの良し悪しは見てもわからない…

などの様々な「 不安 」を感じています。

大切な命を守るためにも、
無駄なお金を使わないためにも、
安心して長く乗れる中古車を
選ぶことがポイントです。

ガイド

フォルクスワーゲン ゴルフの特徴

【フォルクスワーゲン ゴルフの中古車購入時おすすめの年式】
7代目フォルクスワーゲン ゴルフは、2013~2021年に発売されたCセグメントのコンパクトカーだ。デビュー時は、1.2Lターボと1.4Lターボの2タイプのエンジンが用意された。やや遅れて同年に2.0Lターボエンジンを搭載したゴルフGTIを投入。2014年には、2.0Lターボエンジンを280psまでパワーアップし4WD(4MOTION)と組み合わせたゴルフRが登場している。2015年には、PHEVであるゴルフGTEを投入。そして、2017年にマイナーチェンジ。外観デザインをより精悍でスタイリッシュに変更。インテリアでは、12.3インチのデジタルメータークラスター「Active Info Display(アクティブインフォディスプレイ)」を装備、先進性をアピールしている。また、歩行者検知式自動ブレーキを含む予防安全を標準装備した。マイナーチェンジから、やや遅れてEVのe-GOLFも追加されている。2019年には、2.0Lディーゼルターボを搭載したTDIが投入された。ゴルフは、毎年のように公表されていない小さな改良が施されていることが多く、クルマの完成度は年々アップする。そのため、なるべく年式が新しいモデルがベスト。ただ、やはり2017年のマイナーチェンジは大きなもので静粛性や乗り心地、走行性能など大幅に向上している。走行性能を重視するのであれば、2017年マイナーチェンジ後がよい。

【中古車市場で人気・おすすめのグレード】
7代目フォルクスワーゲン ゴルフのグレード構成で、ガソリン車は大きく分けてトレンドライン、コンフォートライン、ハイラインの3グレードに分類される。トレンドラインがエントリーグレードで、ハイラインが最上級グレードとなる。中期に投入されたトレンドラインは、装備は簡素化されているのであまりお勧めできない。導入直後のゴルフでは、レーンキープアシストシステムやアルカンターラ&ファブリックシートスポーツシート、17インチアルミホイールを装備したハイラインがよい。こうした装備が必要ないのなら、全車速追従式クルーズコントロール機能が装備されているコンフォートラインでも十分だ。2017年マイナーチェンジ後のモデルでも、やはりお勧めはハイライン。後側方車両接近警報や後退時車両接近警報、LEDヘッドライトなどが装備されていて安心して運転できる。コンフォートラインには、こうした装備がない。トレンドラインは、全車速追従式クルーズコントロール機能やレーキープアシスト、渋滞時追従支援といった装備も無いので選択肢から外した方がよい。

【フォルクスワーゲン ゴルフの魅力】
フォルクスワーゲン ゴルフは、世界中の自動車メーカーがベンチマークにするほど、優れたコンパクトカーだ。7代目ゴルフもこのクラスではトップレベルの実力を誇る。前期のモデルは、歩行者検知式自動ブレーキなどの設定がないため物足りないが、マイナーチェンジ後のモデルなら安心して乗れるモデルとなっている。ただ、ひとつ注意したいのは、グレードによる乗り心地の違い。トレンドラインとコンフォートラインでは、リヤサスペンションがトレーリングアーム式。ハイラインは4リンク式。この差は大きく、トレーリングアーム式だと、リヤサスペンションがややゴツゴツした乗り味になる。4リンク式はしなやかで快適。乗り心地を重視するなら、ハイラインを選ぶとよい。7代目ゴルフの中古車価格は、前期モデルが順調に価格を下げて買い得感がある価格になってきている。歩行者検知式自動ブレーキなどが必要ないというのであれば、コストパフォーマンスも高くお勧め。低年式化が進んでいるが、長く乗れるよいクルマだ。2017年のマイナーチェンジ後のモデルは、やや高値を維持。買い得感があるとまではいかないが、コストパフォーマンスに優れているので積極的に選んでもよいモデルと言える。

(2021.08)