7人乗りSUV(3列シート)おすすめ国産車&外車ランキング

7人乗りSUV(3列シート)おすすめ国産車&外車ランキング

ここでは、7人乗りSUV(3列シート)の特徴、メリット・デメリットとともに、おすすめ車種をランキング形式でご紹介しています。

※車両情報は2026年1月14日時点のガリバー「車カタログ」より引用。価格、サイズ、装備、相場は記事の加筆修正時の情報で、今後モデルチェンジなどの理由で変更される可能性があります。

7人乗りSUVとは?どんな特徴がある?

7人乗り、3列目シートのSUVの例

7人乗りSUVとは、ミニバンと同じように3列シートを備え、乗車定員が7人のSUVです。

SUVならではの高い悪路走破性を備えながら、大人数での乗車にも対応できます。また、車中泊に適した車種が多いのも特徴です。

7人乗りSUVのメリット

ミニバンと比べると、7人乗りSUVには以下のようなメリットがあります。

  • デザイン性が高い
  • 悪路走破性に優れている
  • スポーティな走りを楽しめる

ミニバンは箱型に近いボディで、車種ごとの見た目の違いが大きくありません。また、低床フロアで車重も重いので、悪路走行やスポーティな走りが苦手です。
一方、7人乗りSUVはデザインが多様で最低地上高は高く、パワフルなエンジンを積んだ車も多く存在します。そのため、アウトドアなどにも適しています。

7人乗りSUVのデメリット

ミニバンと比べると、7人乗りSUVには以下のようなデメリットがあります。

  • 3列目の居住性が低い
  • 3列目へのアクセスが悪い

SUVは流線形のボディラインを描く車種が多く、床の位置も高いので、全体的に3列目の居住性が低いです。大人だと長時間座れないような場合も少なくありません。
また、座席配置は1列目から2-3-2が一般的で、7人乗りミニバンのように2列目がウォークスルーにならない点も注意が必要です。

7人乗りSUVの選び方のポイント

7人乗りSUVを選ぶ際には、用途も踏まえながら、以下のポイントを押さえましょう。

  • 3列目の快適性
  • 3列目へのアクセスの良さ
  • 荷室容量
  • ボディサイズ
  • 走行性能(特に悪路走破性)
  • フルフラットになるか(車中泊利用の場合)

3列目の快適性は、足元や頭上の広さ、シートの厚み、リクライニング機能の有無、さらにエアコン等の装備も確認しましょう。
また、7人乗りSUVはサイズの大きい車が多いですが、利用する駐車場や周囲の道幅が狭い場合、ボディの大きすぎる車は危険です。

7人乗りSUVおすすめランキング|国産車

国産車の7人乗りSUVおすすめ車種一覧

順位 車種名 新車時価格 全長 最高燃費
※WLTC
1位 マツダ「CX-80」 476万円~712.2万円 4990mm 19.2km/L
※ディーゼル
2位 マツダ「CX-8」 (生産終了) 4925mm 15.8km/L
※ディーゼル
3位 トヨタ「ランドクルーザープラド」 (生産終了) 4825mm 11.2km/L
※ディーゼル
4位 トヨタ「ランドクルーザー250」 520万円~785万円 4925mm 11.0km/L
※ディーゼル
5位 トヨタ「ランドクルーザー(300系)」 525.2万円~813.7万円 4950mm 9.7km/L
※ディーゼル
6位 日産「エクストレイル」 384.3万円~596.2万円 4690mm 19.4km/L
7位 三菱「アウトランダーPHEV」 529.4万円~671.7万円 4720mm 106km
※一充電航続距離
8位 ホンダ「CR-V(5代目)」 (生産終了) 4605mm 21.2km/L
9位 レクサス「LX」 1450万円~2100万円 5100mm 9.3km/L
10位 レクサス「RX(4代目)」 (生産終了) 5000mm 15.6km/L

今回は、特に①3列目の快適性が高い、②手に入りやすい価格帯である点を重視してランキングを作成しました。

1位 マツダ「CX-80」

7人乗り/3列シートの車の例:CX-80の車両画像

  • 新車時価格:476万円~712.2万円
  • 中古車相場:344万円〜617.7万円
  • サイズ:全長4990mm×全幅1890mm×全高1705mm
  • WLTC燃費:16.8~19.2km/L(ディーゼル)

CX-80はマツダのフラッグシップSUVで、CX-8の後継車として2024年10月に登場しました。後輪駆動ベースでスポーティな走行性能を備えながら、3列目の快適性は国産SUVの中で随一の高さを誇ります。

CX-80の内装

CX-8と比べると、ウィンドウ面積の拡大やリヤエアコンの設置、ヘッドルームの拡大などによって3列目の居住性を高めています。大人でも座れる広さで、長距離移動にも適しています。

CX-80の中古車情報をチェックする>

2位 マツダ「CX-8」

7人乗り/3列シートの車の例:CX-8の車両画像

  • 中古車相場:117.9万円〜472.8万円
  • サイズ:全長4925mm×全幅1845mm×全高1730mm
  • WLTC燃費:12.0~12.4km/L(ディーゼル15.8km/L)

CX-80が予算オーバーの場合におすすめしたいのが、CX-8です。3列目は身長170cmの人まで利用できるよう設計されています。また、2列目シートは電動で動かす仕組みで、力のない子どもでも自力で3列目に乗り込めます。

CX-8の内装画像

かつてマツダのフラッグシップSUVとして君臨していたモデルなので上質感があり、走りも滑らかです。中古車相場も下落傾向で、2020年式だと250万円前後で購入できる車両が多くあります。

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3位 トヨタ「ランドクルーザープラド」

7人乗り/3列シートの車の例:ランドクルーザープラドの車両画像

  • 中古車相場:52.8万円〜700万円
  • サイズ:全長4825mm×全幅1885mm×全高1835-1850mm
  • WLTC燃費:8.3km/L(ディーゼル11.2km/L)

ランドクルーザー250の導入にあたり、生産を終了したランドクルーザープラド。プラドを上位に選んだのは、3列目の快適性が後継モデルの250と大きく変わらず、かつプラドのほうが安く手に入りやすいからです。

ランドクルーザープラドの内装画像

プラドは全長4800mm以上で2列目シートのスライドも可能なため、3列目でも前後幅に関しては余裕があります。しかし、ラダーフレーム構造であるが故に座面と床の距離が近く、大人が座ると体育座りのような姿勢になります。3列目はあくまで緊急・子ども用です。

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4位 トヨタ「ランドクルーザー250」

7人乗り/3列シートの車の例:ランドクルーザー250の車両画像

  • 新車時価格:520万円~785万円
  • 中古車相場:620万円〜885万円
  • サイズ:全長4925mm×全幅1980mm×全高1925-1935mm
  • WLTC燃費:7.5km/L(ディーゼル11.0km/L)

ランドクルーザープラドの後継車であるランドクルーザー250は、オフローダーらしい無骨な外観が魅力の一台です。車両全体の剛性を高め、悪路走破性にも磨きがかかっています。サイズはプラドよりも一回り大きいです。

ランドクルーザー250の内装画像

3列目の座面と床の距離が近いのは、プラドと変わりません。大人の場合は「短時間なら許容できる」程度の快適性です。

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5位 トヨタ「ランドクルーザー(300系)」

7人乗り/3列シートの車の例:ランドクルーザー300の車両画像

  • 新車時価格:525.2万円~813.7万円
  • 中古車相場:205万円〜913.7万円
  • サイズ:全長4950mm×全幅1980mm×全高1925mm
  • WLTC燃費:7.9~8.0km/L(ディーゼル9.7km/L)

ランドクルーザーは世界中で高い人気を誇り、ブランド力も抜群。所有しているだけで満足度の高い車です。しかし、新車受注が滞っていること、また3列目の快適性や日本での扱いやすさを考えて5位としました。

現行モデルには、プラドに見られる2列目シートのスライド機能がありません。それでも全長が長いので足元の広さはプラドと変わりませんが、こちらも大人が座ると体育座りのような姿勢になります。

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6位 日産「エクストレイル」

7人乗り/3列シートの車の例:エクストレイルの車両画像

  • 新車時価格:384.3万円~596.2万円
  • 中古車相場:5.5万円〜539.5万円
  • サイズ:全長4690-4705mm×全幅1840mm×全高1720mm
  • WLTC燃費:18.0~19.4km/L

長年にわたり人気の高いエクストレイル。現行モデルは全車e-POWER搭載で価格はやや高めですが、2025年8月のマイナーチェンジで装備が充実しました。燃費が良いだけでなく静粛性に優れ、滑らかに走ります。また、防水シートを装備した「ロッククリーク」など多様なモデル展開も魅力です。

エクストレイルの内装画像

7人乗りモデルは運転支援機能「プロパイロット」を標準装備し、高速走行が多い人にとって便利です。ただし、3列目は全体的に狭く、シートの座り心地も良くはありません。子ども用・緊急用としての用途に限られます。

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7位 三菱「アウトランダーPHEV」

7人乗り/3列シートの車の例:アウトランダーPHEVの車両画像

  • 新車時価格:529.4万円~671.7万円
  • 中古車相場:43.4万円〜650万円
  • サイズ:全長4720mm×全幅1860mm×全高1750mm
  • 一充電航続距離:102~106km

アウトランダーPHEVは、2021年発売の現行モデルから7人乗りを設定。中間グレード以上(GとP)で選択できます。エクストレイルと同じミッドサイズSUVで全長が短く、3列目の快適性はかなり乏しいですが、走行性能や上質感で高い評価を得ている一台です。

アウトランダーPHEVの内装画像

2024年10月にビッグマイナーチェンジし、走行性能や一充電航続距離は大きく向上しました。7人乗りモデルの価格は600万円前後と高価なので、予算オーバーの場合は中古も検討しましょう。2022年モデルでも、350万円~450万円程度で購入できることが多いです。

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8位 ホンダ「CR-V(5代目)」

7人乗り、3列目シートSUVの例:CR-Vの車両画像

  • 中古車相場:13.3万円〜518.9万円
  • サイズ:全長4605mm×全幅1855mm×全高1680-1690mm
  • WLTC燃費:13.6~21.2km/L

CR-Vは、2022年夏に生産が終了となった5代目において7人乗りが設定されていました。3列目はリクライニングが可能で、2列目のリクライニングやスライドによる位置調整でも足元の広さを確保できます。さらに、2列目の座席下に足を入れられる点が他の多くの7人乗りSUVと異なります。

ただし、全高は低めで中古車市場での流通量も少ないです。そのため、今回はこの順位としました。

9位 レクサス「LX」

7人乗り/3列シートの車の例:LXの車両画像

  • 新車時価格:1450万円~2100万円
  • 中古車相場:550万円〜2100万円
  • サイズ:全長5100mm×全幅1990mm×全高1885mm
  • WLTC燃費:8.0~9.3km/L

LXはランドクルーザー以上の大きさで、贅を尽くしたような高級感を味わえる一台です。3列目にはエアコンの吹き出し口があり、ボタン1つでシートをリクライニングできる点なども優れています。

しかしながら、床から座面までの距離感は充分といえず、車両価格も非常に高価であるため、この順位としました。

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10位 レクサス「RX(4代目)」

7人乗り、3列目シートSUVの例:レクサスRXの車両画像

  • 中古車相場:75.1万円〜1003万円
  • サイズ:全長5000mm×全幅1895mm×全高1725mm
  • WLTC燃費:10.4~15.6km/L

RXは、先代モデルの450hLで7人乗りを選択できました。このモデルは全長5000mmとランドクルーザー以上の長さを誇ります。しかしながら、頭上が狭く、高級車ならではの快適性を担保していません。

あくまで基本は5人乗り、或いは子どもを乗せる前提で使うと良いでしょう。

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7人乗りSUVおすすめランキング|外車

順位 車種名 新車時価格 全長 最高燃費
※WLTC
1位 ジープ「コマンダー」 619万円~ 4770mm 14.7km/L
※ディーゼル
2位 メルセデス・ベンツ「GLB」 644万円~775万円 4640mm 15.8km/L
※ディーゼル
3位 プジョー「5008(2代目)」 (生産終了) 4640mm 16.6km/L
※ディーゼル

外車は車両価格が高く、全幅も広い傾向があるため、ミッドサイズSUVで比較的3列目が広い車種を選びました。

1位 ジープ「コマンダー」

7人乗り/3列シートの外車の例:コマンダーの車両画像

  • 新車時価格:619万円~
  • 中古車相場:80万円〜580万円
  • サイズ:全長4770mm×全幅1860mm×全高1730mm
  • WLTC燃費:14.4km/L(ディーゼルのみ)

コマンダーはスタイリッシュなデザインが魅力の一台。3列目の快適性は十分といえないものの、他の2車種と比べて全長が長く、全高も高いので、身長170cm以下の人であれば中距離でも乗れるでしょう。

ただし、振動が比較的伝わりやすい車であり、乗り心地はあまり良くありません。ジープらしい無骨さを求める人とは相性が良いです。

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2位 メルセデス・ベンツ「GLB」

7人乗り、3列目シートSUVの例:ベンツGLBの車両画像

  • 新車時価格:644万円~775万円
  • 中古車相場:269万円〜758万円
  • サイズ:全長4640mm×全幅1835-1845mm×全高1700mm
  • WLTC燃費:14.2km/L(ディーゼル15.8km/L)

GLBはアウトランダーPHEVやエクストレイルとほぼ同じサイズ感で、外車の割にコンパクトで運転しやすいです。また、ベンツ車ならではの高級感があり、装備も充実しています。振動も伝わりにくく、加速がのびやかです。

サイズが小さい分だけ3列目へのアクセスは良くありませんが、2列目のリクライニングやシート位置の調整で3列目でも適度な居住性を確保できます。

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3位 プジョー「5008(2代目)」

7人乗り、3列目シートSUVの例:プジョー5008の車両画像

  • 中古車相場:19.9万円〜478万円
  • サイズ:全長4640mm×全幅1840mm×全高1650mm
  • WLTC燃費:15.6km/L(ディーゼル16.6km/L)

5008は全車3列シートを備えた車種です。ミッドサイズSUVということもあり、3列目は基本的に子ども用の広さで、大人では体育座りのようになってしまう人が多いでしょう。

一方で、フランス車らしいスタイリッシュな外観や、2列目が各席独立(中央もヘッドレストを装備)している点などは他の車種にない魅力です。なお、2026年春には電動化モデルの3代目が登場します。

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その他の7人乗り外車SUV

外車には7人乗りSUVが多く存在しますが、全体的にサイズが大きく、車両価格も1000万円以上するような車種が多いです。

  • メルセデス・ベンツ「GLE」
  • メルセデス・ベンツ「GLS」
  • BMW「X5」
  • BMW「X7」
  • アウディ「Q7」
  • ボルボ「XC90」
  • ジープ「グランドチェロキー」
  • ランドローバー「ディスカバリースポーツ」
  • ランドローバー「レンジローバー」など

ただし、外車SUVは中古で思いのほか安く購入できることも少なくありません。居住性と高級感を求める場合は、中古で上記のような車種も探してみましょう。

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今後発売予定の7人乗りSUVは?

日本では7人乗りSUVの選択肢が多くありませんが、2026年~2027年にかけて以下の3車種が登場する見込みです。

  • トヨタ「ハイランダー」
  • 三菱「パジェロ」
  • 日産「パトロール」

ハイランダーは北米で販売されているクロスオーバーSUVで、サイズは全長5010mm×全幅1930mmです。2026年中には販売が開始される見込みです。
パジェロは日本で一世を風靡したクロスカントリーSUVであり、こちらも2026年中に発売となる見込みです。ただし、正式な発売情報はまだなく、車種の詳細も不明です。
パトロールは主に中東で販売されてきたクロスオーバーSUVで、新型3.5リットルV6ターボエンジンを搭載しています。2027年に日本市場に登場する予定です。

目的別おすすめ7人乗りSUV早見表

ランキングを見て車種を絞れなかった人は、以下の表も参考にしてください。

特徴 おすすめ車種(国産車)
3列目の居住性が比較的高い ・CX-80
・CX-8
悪路走破性に優れる ・ランドクルーザー300
・ランドクルーザー250
・ランドクルーザープラド
・アウトランダーPHEV
・エクストレイル
車中泊しやすい
※フルフラットにでき長さも充分
・CX-80
・CX-8
・ランドクルーザー300
・ランドクルーザー250
・ランドクルーザープラド
燃費が良い ・CX-80
・CX-8
・アウトランダーPHEV
・エクストレイル
・CR-V

よくある質問

Q. スライドドア搭載のSUVはない?

スライドドアがあるSUV風の車の例:デリカD:5の車両画像

現時点で、スライドドアを搭載したSUVは存在しません。しかし、メーカーによっては開発段階との情報も出てます。

また、最低地上高を高く設定し、SUV風に仕上げたミニバン「デリカD:5」も人気です。アウトドア志向のユーザーなどから高い評価を得ています。

Q. 6人乗りや8人乗りSUVはある?

3列目シートのあるSUVの2列目シートの内装

SUVの3列目は2人乗りが一般的で、8人乗りは殆どありません。しかし、過去にはランドクルーザーやLXで8人乗りが販売されていました。

また、6人乗りに関しては現在もCX-80など一部車種で取り扱いがあります。

気になる車種は中古でも確認しよう

7人乗りSUVには高価な車種や、新車で手に入りにくい車種が少なくありません。購入では、中古車も視野に入れることをおすすめします。

なかには新車登録だけ済ませて実際の運行に使われていない「登録済み未使用車」が販売されていることもあります。まずは、気になる車種の在庫を確認してみてください。

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ライター紹介

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221616 編集部

世の中の自動車ニュースとは一味違う視点でスローニュースを発信。編集部員はクルマ初心者からクルマをこよなく愛するマニアまで幅広いメンバーで構成。全国のガリバーで売れている中古車や車のスタッフレポートなど、生の情報をお届け中。