新しい年が始まると、
多くの人が「何かを変えたい」と考えます。
住まい、仕事、趣味。
そしてもうひとつ——
クルマも、そのひとつです。
輸入車を選ぶ人たちは、新年にこんなことを考えています。
1.「移動時間を、もっといい時間にしたい」
通勤、買い物、家族とのドライブ。
クルマに乗る時間は、日常の一部です。
輸入車を選ぶ人は、
その“当たり前の時間”を
少し特別なものに変えたいと考えています。
・静かな室内
・心地よいシート
・走るたびに感じる安定感
毎日の移動が変わると、
一年の質も、自然と変わっていきます。
※アウディ RS Q3
2.「今年は“納得して選ぶ”一年にしたい」
新年は、気持ちがリセットされるタイミング。
だからこそ、
「なんとなく」ではなく
自分が本当に良いと思えるものを選びたい。
輸入車は、デザイン、走り、思想まで含めてしっかりと“理由”があるクルマです。
誰かに勧められたからではなく、自分で納得して選びたい人が、輸入車に惹かれていきます。
※プジョー 308SW
3.「所有する喜びを大切にしたい」
輸入車を選ぶ人は、“移動手段”以上の価値を求めています。
・ガレージに停まっている姿
・キーを手に取る瞬間
・ドアを開けるときの高揚感
こうした小さな喜びが、一年を通して積み重なっていく。
新年は、自分の気分が上がるものを選びたい
そんな気持ちが、自然と強くなります。
※ ラングラー アンリミテッド サハラ
4.「周りと同じじゃなくていい」
輸入車を選ぶ人は、目立ちたいわけではありません。
ただ、
「自分らしい選択をしたい」
それだけ。
新年は、“今年はこうありたい”という自分なりの方向性を考える季節。
その答えのひとつとして、輸入車という選択が浮かび上がります。
※プジョー308
5.「まずは、見てみよう」
実際、多くの方がこう言います。
「今年は一度、輸入車を見てみようかな」
リベラーラ新潟では、
常時100台以上の輸入車を展示しています。
買う・買わないは別として、
見て、比べて、感じるだけでも価値がある。
新年だからこそ、
そんな“きっかけ”を作るには
とても良いタイミングです。
新しい一年に、新しい価値観を。
輸入車を選ぶということは、
少しだけ日常をアップデートすること。
リベラーラ新潟は、
その第一歩を、気軽に踏み出せる場所でありたいと考えています。
新年、
「ちょっと見てみる」だけでも大歓迎です。
スタッフ一同、
皆さまのご来店を心よりお待ちしております。