NISSAN Fairlady240Z Gノーズ

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    Impression

    懐かしい一台が現れた
    日本が誇るスポーツカーの一台で、
    すでに世界的クラシックカーとして君臨している
    初代フェアレディZ Gノーズだ
    モデルは72年式の2,4L・直列6気筒 L24型

    流麗なファストバックのスタイリングに
    オーバーフェンダーを備え RSワタナベ14インチアルミを履かせる
    今、見ても美しのは
    このデザインがスポーツでデザインの原点にあるからだろう。

    当時、ハイエンドモデルの証であったツインキャブ
    このマシンは大口径46径のオリジナルSU製ツインキャブを搭載し
    軽量なモノコックボディと前後ストラット式サスペンションによる
    四輪独立懸架を採用、
    ジャガーやポルシェなどのヨーロッパのスポーツカーに
    肉薄する性能を備えていた。

    2.4L Z Gノーズ
    人気を博したスポーツカーではあるが
    今の日本でもマーケットには数台しか散見できない
    それは、USでは「ビンテージZ」と呼ばれ
    北米に輸出された240Zが人気であることも
    関係しているのかも知れない。
    リベラーラでは
    このマシンをさらに再生し、プレミアムな一台として ストックする。
    私たちのマイスターメカニック氏の手仕事を
    あと少し お待ち頂けるだろうか。

    Specs & Equipment

    装備詳細

    モデル年式
    1972年
    登録年
    昭和47年
    走行距離
    修復歴
    あり
    マルーンⅡ
    ハンドル
    右ハンドル
    車検
    排気量
    2393cc
    乗員定員
    2名

    スペック

    ミッション
    5F
    使用燃料
    ガソリン
    ドア枚数
    2
    駆動方式
    2WD
    型式
    HS30
    車両重量
    1010kg

    オプションその他

    • RSワタナベF205/65R-14   R215/65R-14
    • 全長4305/全幅1690/全高1285mm・ホイールベース2305mm /重量1010kg
    • エンジンL24型 直6 SOHC
    • 出力150ps/5600rpm ・最大トルク21.0kgm/4800rpm
    • ボア83.0×ストローク73.7mm /SUツインキャブ
    • 発売時新車価格150万円