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輸入車専門店「LIBERALA(リベラーラ)」を神戸・豊橋に2店舗同時オープン!

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株式会社ガリバーインターナショナル(本社:東京都千代田区、代表取締役会長:羽鳥兼市、以下:ガリバー)は2015年1月3日(土)、輸入車専門店「LIBERALA(リベラーラ)」を兵庫県・神戸市と愛知県・豊橋市に2店舗同時オープン致します。

 リベラーラは2013年2月、港区東麻布にフェラーリなど高級輸入車を中心に扱うガリバー初の店舗をオープン後、同年8月には、世田谷区代田にメルセデス・ベンツなどドイツ御三家を中心に扱う店舗をオープンし、以後全国展開を行ってまいりました。今回新たにオープンするリベラーラは同ブランドの5店舗目、6店舗目となり、神戸市・豊橋市共に人口の多さは勿論、輸入車保有台数の多さにも注目致しました。今後は、既存リベラーラ店舗の実績好調や輸入車市場の伸びを追い風に展開してまいります。

リベ豊橋外観リベ豊橋内観
【店舗イメージ】 (上)リベラーラ豊橋・外観 (下)リベラーラ豊橋・内観


■伸びの見られた新車輸入車市場
 2014年1月〜11月の海外メーカーの輸入車新規登録台数は前年比で※3.2%増加となり、特にメルセデス・ベンツやアウディなどは伸び率が高く、メーカー毎に差異はあるものの全体として好調な結果となっています。※日本自動車輸入組合(JAIA)公表データ(2014年12月4日速報)より
 好調の要因として、各ブランドよりコンパクトカーを始めとする新型車の投入が相次いだことが1つに挙げられます。国産車との価格差が縮まった車種も増え、国産車購入層の取り込みに成功するケースも見られました。更に、円安の影響を受け株高になるなど輸入車販売にとって好環境となったことも要因の一つと言えます。

■中古輸入車も連動して好調
 新車輸入車の好調に連動して、中古輸入車に関するガリバー実績も上向きとなっています。前述の海外メーカー新型車の投入によりそれら新型車への買い替えが起こり、その際の下取り車が中古車市場に流れ込むことで玉数が増え、輸入車検討者の選択肢が拡大しました。また、今年の増税前後で最も販売台数の増加率が高かった車種トップ10に輸入車が多数ランクインするなど、増税のインパクトが顕著な高級車のジャンルで大きな伸びが見られ、新車層からの流れ込みも活発化しました。

※データ期間:2013年10月1日〜3月31日・2014年4月1日〜9月30日(総期間:2013年10月1日〜2014年9月30日)
対象:期間内のガリバー全店舗における販売データ(※期間内の販売台数が100台以下の車種を除く)



■店舗概要
<LIBERALA(リベラーラ)神戸>
・オープン日:2015年1月3日(土)
・住所:651-0072 兵庫県神戸市中央区脇浜町2-12-1
・フリーダイヤル:0120-997-184
・定休日:木曜日
・営業時間:10:00〜20:00
・敷地面積:149坪

<LIBERALA(リベラーラ)豊橋>
・オープン日:2015年1月3日(土)
・住所:440-0086 愛知県豊橋市下地町橋口41-1
・フリーダイヤル:0120-981-223
・定休日:木曜日
・営業時間:10:00〜20:00
・敷地面積:1,080坪



■本件に関する取材のお申し込み、お問い合わせ先                     
株式会社ガリバーインターナショナル 〒100‐6425 東京都千代田区丸の内2-7-3 東京ビル25階
広報担当:北川奈津子
TEL:03-5208-5501 FAX:03-5208-5511 
MAIL:pr@glv.co.jp    
Facebook:http://www.facebook.com/Gulliver.intl

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