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平成31年2月期第1四半期 決算のポイント

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◆小売台数、台あたり粗利が減少
全直営店の小売台数は、31,925 台と前年同期比3.1%減。3月ー4月の広告宣伝の抑制による集客減や、4月後半から実施した店舗営業施策変更の影響により店舗あたり小売台数および台あたり小売粗利が減少し、減益となった。

◆販管費は店舗運営費用が増加
販管費は、展示販売店舗の増加に伴う店舗運営費用が増加。直営店での買取集客費用を中心とする広告宣伝費は前年同期比減少。

◆西オーストラリア子会社
連結子会社Buick Holdings(DVG)の業績は、西オーストラリア地域の新車市場が引き続き低調に推移した一方で、業績改善施策が貢献し、増益となった。

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