フォルクスワーゲン ゴルフの相場価格・値段

フォルクスワーゲン ゴルフ

7世代目となる「ゴルフ(GOLF)」。ラインアップは、1.2L TSIエンジンを搭載し、レザーステアリングホイールや15インチアルミホイールなどを標準装備した「TSI トレンドラインブルーモーションテクノロジー」、同エンジンを搭載し、アダプティブクルーズコントロール「ACC」や、2ゾーンフルオートエアコンディショナー、リヤビューカメラ、マルチファンクションステアリング等、充実した快適装備を備えた「TSI コンフォートラインブルーモーションテクノロジー」、1.4L TSIエンジンを搭載し、専用デザインの17インチアルミホイールやダークテールランプ、デュアルエキゾーストパイプ等を採用した「TSI ハイラインブルーモーションテクノロジー」を設定。限定車は、「TSI コンフォートラインブルーモーションテクノロジー」をベースとした「TSI コンフォートラインプレミアムエディション」を用意。今回、「TSI コンフォートラインブルーモーションテクノロジー」をベースに、「ラウンジ」(限定1500台)を設定。「プライベートラウンジのように落ち着いた上質な空間と洗練された都会的な装い」に溢れた多数の専用アイテムを標準装備するほか、人気の高い快適装備などをあらたに追加した、質実ともにとても魅力的かつ個性的な限定車。エクステリアには、バイキセノンヘッドライト(オートハイトコントロール機能付)、205/55R16タイヤ/専用6.5J×16アルミホイール(10スポーク)、ダークティンテッドガラス(リヤ/リヤ左右、UVカット機能付)を装備。インテリアには、専用ファブリックシート、専用ドアシルプレートを採用。ボディカラーは、ラウンジ専用色の「クリプトングレーメタリック」、「サンセットレッドメタリック」を含む全5色用意。全モデル右ハンドルの設定。

前年と同じです

車体価格帯
(税抜き)
14~368万円

ガリバー自動車
研究所所長

鈴木詳一

分析コメント

日本で最もポピュラーな輸入車で、人気は常に高い。 最近の欧州車のトレンドでもある小排気量化など、エコ技術も積極的に取り入れるなど環境にも優しい輸入車。相場価格も常に高い水準で推移しており、安定している。

所長プロフィール

福島県いわき市出身。ガリバー入社後、店長・査定部の経験を活かし「リセールバリュー」の算出、価格予測や中古車の人気傾向を中心としたデータを提供。※ガリバー自動車研究所 国内自動車市場における動向調査を行うことを目的に2000年に設立された研究調査機関。ガリバー自動車研究所では、クルマに関する人気動向、季節や行事、時事とクルマの関係性、リセールバリュー(登録商標第4888249号)などあらゆる角度から調査と分析を行い、レポートを発表しております。

※ 中古車の相場価格は平成26年11月時点のものです。変動することがあります。

※ ガソリン価格は一律150円で算出しています。

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