日産 / クリッパーリオ
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日産 / クリッパーリオのモデル一覧
モデルを選択すると装備・スペックをご覧になれます。モデルを以下よりお選び下さい。
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平成19年6月〜平成24年1月 (2007年6月〜 2012年1月)
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日産 / クリッパーリオのプロフィール
新たに日産に登場した軽自動車「クリッパーリオ(RIO)」。日産にとって、ハイトワゴン「モコ」、商用「クリッパー トラック/バン」、乗用セダン「オッティ」、「ピノ」に続く5車種目の軽自動車であるとともに、初のワンボックスタイプのワゴンである。同車は三菱より「タウンボックス」をOEM供給を受けるモデルである。日産らしさをもつ専用ダークスモークメッキフロントグリルを採用し、ドア開口幅は、フロント780mm、スライドドア735mmを確保し、スムーズな乗降や荷物の出し入れのし易さを実現。さらに昇降グリップやドアステップにより、女性やお子さまの乗り降りをサポートする。後席シートバックを倒すとフラットなラゲッジスペースとなり、1,700mm相当の長尺物を積むことが可能。大きな開口のバックドアを楽に閉められるバックドアアシストベルトを採用。直列3気筒SOHC 12バルブ3G83エンジンと、同3G83インタークーラーターボ。グレードは標準「E」と上級「G」。4WD車は、パートタイム4WDシステム(E FOUR)とフルタイム4WDシステム(G FOUR)を採用し、「E FOUR」と「G FOUR」を設定する。「スペシャルパック装着車」を用意し、ルーフスポイラーと木目調のセンタークラスター&エアコン吹き出し口を装着する。全車で、ABS、CD一体AM/FM電子チューナーラジオ(1DIN、2スピーカー、デジタル時計組込み)、プライバシーガラスを標準装備。「平成17年基準排出ガス50%低減レベル(U-LEV)」に適合(2WD 3G83エンジン搭載車)する。

タウンボックス




