あなたのカーライフに、便利・安心をプラス。ガリバーのDRIVE+開始。

「どこに置いたっけ?」そんなとき、ひと安心。

広いショッピングセンターの駐車場、見知らぬ街中、旅行先…
愛車を停めた場所を、つい忘れてしまうことはありませんか?
DRIVE+があれば、スタンプひとつであなたの愛車の位置がわかります。

「燃料足りるかな…」そんなモヤモヤを解消。

せっかくのお出かけなのに、ドライブ中にガス欠…
これでは、楽しみなはずの休日も台無しですよね?
DRIVE+があれば、スタンプひとつで残りの走行可能距離を教えてくれます。

上手に使って、ちょっと節約

「しまった、1時間までなら無料だったのに!」
お買いものに夢中になっていたら、駐車料金が…なんてこと、ありませんか?
DRIVE+なら、スタンプひとつで停めてからの時間を確認できます。

「うっかりトラブル」も事前に防げる

「あ、バッテリーあがっちゃった!」
年間80万件以上も発生しているバッテリーのトラブル
DRIVE+なら、スタンプを送るだけで
バッテリーの電圧を簡単に確認できます。
※過放電バッテリーによる救援依頼件数。平成25年度JAF調べ。

もしものときに、「安心」をプラス

「ああ、ぶつけちゃった…」
「あれ?故障かな?」
そんな困ったときでも頼りになるのがDRIVE+。
事故やトラブルのとき、すぐにロードサービスに
つなげてくれます。

Yahoo!カーナビ連携で快適さをプラス

Yahoo!カーナビとDRIVE+が機能連携!DRIVE+を起動してからYahoo!カーナビを使うと、トンネル内でもしっかりナビしてくれます。 ※「Yahoo!カーナビ」はヤフー株式会社が提供するスマートフォンアプリです。

Yahoo!カーナビ連携で快適さをプラス

LINEでクルマとの会話を実現

「LINE ビジネスコネクト」は、公式アカウントの各種機能を企業向けにAPI で提供し、企業がカスタマイズして活用できるサービスです。
DRIVE+では、走行情報のデータベースとLINEアカウントを連携させることで、あたかもクルマと会話をするような感覚で様々な機能を利用できるようにしています。

LINEでクルマとの会話を実現

DRIVE+を支えるテクノロジー

ガリバーのDRIVE+は、クルマから得られる様々な走行情報をクラウドにアップロードすることで、ユーザーとの双方向なコミュニケーションを実現するプラットフォームです。

効率的な走行情報とリアルタイムでのデータ処理が求められるため、Amazon Web Services(AWS)を全面的に採用、Amazon Kinesisをはじめとしたサービスを利用することでそれらを可能としています。

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DRIVE+を支えるテクノロジー

DRIVE+の描く未来 - スマートコネクト戦略 -

スマートコネクト戦略は、ガリバーのもつ既存チャネルに留まらず、外部との連携を含めて各種のチャネルをつなげ、シナジーを生むことを目的とした取組みになります。

ガリバーはDRIVE+をはじめとしたスマートコネクト戦略の実行により、査定・販売の促進、および車検や保険への誘導を強化していくことで、2018年2月期に「国内販売台数No.1」「国内車検取扱数Np.1」「国内自動車保険取扱数No.1」を目指してまいります。

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DRIVE+の描く未来- スマートコネクト戦略 -