C-HR vs CX-5 徹底比較 どっちのクルマがいいの?
2017年3月10日
トヨタC-HR vs マツダCX-5 徹底比較 どっちのクルマがいいの?


トヨタ C-HR vs マツダ CX-5 徹底比較

プリウスをベースとしたSUVとして登場したトヨタC-HR。SUV人気という追い風を受け、デビューから1か月で月販目標台数の約8倍となる48,000台を受注するなど高い人気を誇る。ひと回りボディサイズが大きくなるが、ライバルとして設定したマツダCX-5は、2世代目となり、よりラグジュアリーなSUVへと深化した。価格帯が近いC-HRとCX-5、その実力を全8項目で徹底比較し、星の数で評価した。


トヨタ C-HRの特徴

プリウスのプラットフォーム(車台)やハイブリッドシステムをベースに開発されたSUV。走りにこだわったSUVで、やや低い全高で低重心のパッケージングとなっている。また、デザインにも徹底的にこだわった。スピード感あるキャビン形状・彫刻的な面造形・「ダイヤモンド」をモチーフに強く絞り込んだボディと大きく張り出したホイールフレアの対比など、他のトヨタ車にはない独創的なスタイルとしている。


マツダ CX-5の特徴

CX-5は、マツダが復活の狼煙を上げた新世代商品群の第1弾として登場。新型CX-5は、これで2世代目となる。マツダのデザインコンセプトである「魂動デザイン」もさらに深化。より高級感と精悍さがアップした。プラットフォーム(車台)は先代と同様のものを改良。より、高級SUVらしい静粛性と快適な乗り心地性能を得ている。


1燃費の比較

C-HRとCX-5のエンジンラインアップは、少々異なる。C-HRは1.8Lハイブリッドと1.2Lターボに2タイプ。最も燃費の良いグレードで、1.8Lハイブリッドが30.2km/L、1.2Lターボは15.4km/Lとなっている。CX-5は、2.2Lディーゼルが18.0km/L、2.0Lガソリンが16.0km/L、2.5Lガソリンが14.8km/Lとなっている。ボディサイズやエンジンのタイプもまったく異なるので単純に比較できないが、C-HRのハイブリッド車は、圧倒的な燃費値である。ただ、燃料費という視点で考えると、CX-5のディーゼル車もなかなか素晴らしい。ディーゼル車の燃料は軽油だ。軽油はレギュラーガソリンよりも約20円/L程度安い。そのため、ハイブリッド車並みとはいかないまでも燃料費はかなりリーズナブルになる。

ガソリン車では、C-HRの1.2Lターボと、CX-5の2.0L車と同等といった印象。C-HRの1.2Lターボは4WDであることを加味すると、燃費はやや物足りないといった印象となる。

2価格の比較

各車のおすすめグレードの価格は以下の通り。

トヨタC-HR G
2,905,200円
マツダCX-5
3,002,400円

クラスもパワーユニットも違うので単純に比較できないが、車格がやや大きいCX-5の方がやや買い得感がある。CX-5はLEDヘッドランプが標準装備。C-HRはオプション設定など、装備差面でもややCX-5が有利といった印象だ。

購入時の値引きテクニックは?

C-HR、CX-5どちらもデビュー直後、さらに人気モデルということもあり、かなり値引きは厳しい状況。特にC-HRは月販目標の約8倍という売れ行き。2017年3月現在で、3か月以上の納期待ちという状況なので、1年くらい値引きは期待できないだろう。CX-5も受注が好調な上に、マツダは値引き「ゼロ」戦略を未だ実行中。こちらも、かなり値引きを引き出すにはむずかしい。まず、値引きを引き出すためには、両車とも1年くらい待つことが重要だ。マツダは値引き「ゼロ」戦略を維持しているだろうが、C-HRはバックオーダー分がある程度なくなれば、値引き対応するだろう。そんなに待てないというのであれば、わずかな値引きや用品サービスなどを狙いたい。そのためには、まず先に競合車となるクルマの見積りをとることが大切。両車ともライバルとなるため、当然それぞれの見積りをとること。さらに、エクストレイルやフォレスターなどもとっておくといいだろう。C-HR、CX-5どちらも同じだが、本命のクルマを知られてはならない。あくまで本命のクルマは別にあり、たまたま見に来た程度で商談するといい。ポイントは、本命車種の営業マンに「花を持たせる」ことが重要。「あなたが(営業マンのこと)そんなに言うなら、本気で考えてみよう」的なトークで盛り上げながら、長めの商談に持ち込み、値引きが全くないっていうのでは「先方の営業マンに断る理由がない」などとしながら長期戦に持ち込むといい。そこで「10万円くらいお願い!」、「オプションサービス」などを徐々に要求してみるといいだろう。売れている営業マンは、ほとんど相手にしてくれないかもしれないが、売れていない営業マンならズルズルとこちらのペースに入ってくる可能性が高いので、そうなればチャンスだ。

3内装デザイン比較

C-HRとCX-5の内装デザインは、方向性がやや異なる。C-HRは適度なタイト感があり、スポーティなSUVであることを内装でも表現している。対するCX-5はリラックスできる大人のラグジュアリー空間といった印象が強い。デザインは好み次第というところだが、同じような価格帯のクルマと考えると、全体の質感はCX-5の方が優れている印象だ。C-HRは、メーターがややチープな印象を受ける。

内装デザイン特長

トヨタ C-HR
・スポーティさと上質感を前面に押し出している。
・メーターや操作機器系をドライバーに傾け、コックピット感があるデザイン。
・フロントシートは、ややタイトで体をシッカリと支えてくれるホールド性の高いシートが装備されている。
マツダ CX-5
・全体的な質感も高く、高級SUVといった雰囲気を十分に与えてくれる。
・水平基調で広がり感のあるインパネデザインは、広々とした空間をアピール。
・クローム系の加飾もハデハデしさを抑えながら、上質感を上手く表現している。
・フロントシートは、やや大きくゆったりとした座り心地。

4室内空間と使い勝手

C-HRは、FF車で全高を1,550mmとし、立体駐車場の全高制限にも対応。SUVながらスポーティなスタイルが印象的だ。
インテリアデザインもスポーティなもの。全般的にデザインに対してのこだわりが強く、室内空間は広いとは言えない。運転席と助手席は、それなりのスペースとなるが、さすがに後席は頭上のスペースや足元スペースなど余裕があるとはいえない。

また、スタイリングからも感じるかもしれないが、後方視界が物足りない。C-HRの最小回転半径は5.2mと、狭いところでも扱いやすい。これは、プリウスの17インチホイールを履くツーリングセレクションの5.4mより小さい。CX-5の室内空間は、ゆとりのある乗員全員がリラックスできるものだ。特にディーゼル車は、特有のガラガラとしたエンジン音などが気になるはずなのだが、ナチュラル・サウンド・スムーザーやナチュラル・サウンド・周波数コントロールという独自の技術が投入されており、走行中はガソリン車より静かなくらいだ。静粛性は、先代モデルを大幅に超えている。

C-HRとCX-5は、ボディサイズが異なるので単純比較はできない。当然、ボディサイズが大きいCX-5の方が室内空間では余裕がある。使い勝手面でも同様で、ラゲッジスペースはCX-5が圧倒。C-HRは、デザイン優先ということもあり、こうした部分は割り切っている。ただ、室内の静粛性などはC-HRもなかなか高いレベルにある。

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5外装デザイン

C-HRは、徹底的にデザインにこだわったモデルだ。ダイヤモンドをモチーフに強く絞り込んだボディと大きく張り出したホイールフレアがC-HRの特徴だ。さらに、複雑な造形となったヘッドライトにリヤコンビネーションランプが加わる。こうした各部のディテールを見ると、工業製品としては、かなりコストがかかるデザインとなっていて、いかにC-HRがデザインにこだわったかがよく分かる。さらに、C-HRのリヤウイングは、無い方が空力的に有利だったという。しかし、リヤウイングが無いとカッコ悪い! という判断から、なんとリヤウイングの穴を空け空気の流れを最適化したというほどだ。

CX-5はデザインキーワードに「洗練された力強さ」を掲げ、デザインコンセプト「魂動 (こどう)-Soul of Motion」をより高い次元へと昇華させることに挑戦した。リヤデザインは、それほど代り映えしないが、フロントフェイスは大きく変貌を遂げた。フロントグリルは大型化され、立体形状を組み合わせた精緻なパターンを採用。ヘッドライトやグリルなどの配置が、かなり立体感のある造形となり彫の深い顔となった。全般的に迫力が増したが、マツダらしい上品な精悍さをもっているのが特徴だ。また、全体的に高級感が出ているので、インテリアと同様ラグジュアリーSUV的テイストを強く感じる。C-HR、CX-5とも、かなりデザインにこだわったSUVだ。両車とも目指す方向性がことなるので、どちらがカッコいいか?となると、もはや見る人の好みによるとしか言えない。ただ、C-HRのデザインはかなりアクが強く、好き嫌いが明確にでるかもしれない。

6安全装備の比較

C-HRの安全装備は、歩行者検知式自動ブレーキを含む先進予防安全装備「トヨタ セーフティセンスP」は全車標準装備。さらに、サイドエアバック&カーテンエアバッグも全車標準装備化されており、プリウスでさえ全車標準装備化されていない、予防安全装備に関して積極的ではないトヨタ車の中で、C-HRは高く評価できるモデルといえる。ただし、ブラインドスポットモニター(BSM)、リヤクロストラフィックアラート(RCTA)などがオプションとなり、AT誤発進抑制機能(前後)がないのが残念な点だ。

CX-5も、歩行者検知式自動ブレーキを含む先進予防安全装備「アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)」とサイド&カーテンエアバッグが標準装備化されているので、安心して乗れるクルマである。ただ、高速道路などでの渋滞時に追 突被害軽減や疲労軽減などに効果のある全車速追従式クルーズコントロール「マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)」が一部のグレードではオプションどころか選択もできない。もはや、このクラスでは標準装備化されてもいいはずだ。
C-HRにはない装備としては、AT誤発進抑制機能が売れ筋グレードPROACTIVE、L Package車には標準装備化されている。だた20Sや25S、XDという安価なグレードには、こうした装備がオプションでも選択できないというのが残念である。
クルマは、扱い方を間違えると人を殺める。そうした商品を売る自動車メーカーは、数万円程度のコストで歩行者などを守る機能があるのであれば、積極的に標準装備化して、交通死亡事故を減らす義務がある。

C-HR CX-5
歩行者検知式自動ブレーキ
対車両自動ブレーキ
ブレーキ踏み間違い
衝突防止アシスト

オプション
×
サイドエアバッグ
カーテンエアバック
クルーズコントロール(全車速)
一部グレードには設定なし
誤発進抑制機能 ×
一部グレードは前進時のみ。その他は前後
車線逸脱警報
一部グレードには設定なし
後側方車両接近警報
一部グレードには設定なし

一部グレードには設定なし

7走行性能比較

C-HRとCX-5は、目指す走りの方向性が違う。C-HRはSUVらしからぬ軽快感と低重心感を生かし、キビキビとカーブを軽快に駆け抜ける。対してCX-5は高級SUVらしいユッタリとした重厚感のある走りがウリとなる。これも、どちらの走りのフィーリングが好きか?により評価は異なる。性格の異なる2台だが、どちらの走りも気持ちよい系であることは同じだ。


C-HR
2つのパワーユニットがあり、それぞれ異なるフィーリングをもつ。1.2Lターボ車は、4WDのみの設定。パワーは116ps、トルクは185Nmとなっていて、1.8Lクラスのガソリン車並みの最大トルクを誇る。ただ、車重はSUVなので1,470kgとやや重い。さすがに、余裕十分とは言えない。気持ちよく走りたい人にとっては、もう少しパワーがあるといいなぁ、といった印象だ。1.8Lハイブリッド車はFFのみ。122psというシステム出力をもつ。1.2Lターボよりやや軽くパワフルなので、加速感という点では十分気持ちよく走れる。驚いたのは、乗り心地の良さと静粛性、そしてカーブでの操縦安定性だ。こうした背の高いSUVは、カーブで傾くことを嫌い、やや硬めで突っ張ったサスペンション設定になることが多いが、C-HRはしなやかさが際立つ。高価なSACHS(ザックス)製ダンパーがいい仕事をしている。とくに、シッカリとリヤサスペンションが動き、路面を掴んでいることがより安心感を生んでいる。この傾向は、ハイブリッド車もターボ車も同じ。やや軽快性や安定感が高いのが、ハイブリッド車だ。リヤシート下に重いリチウムイオンバッテリーを搭載していることもあり、やや重心が下がり前後バランスも改善されているからだ。

走行安定性能面

CX-5は、とにかく燃費に特化したモデルで、デザインも低燃費化するための要素が含まれている。全高を低くしているのも、できる限り走行時の空気抵抗を低くして燃費を稼ぐためだ。その他、カモメが飛んでいるように波打つルーフ形状をしたカモメルーフ、ドアミラーの付け根やリヤコンビネーションランプサイドに入れられた凹凸形状のエアロスタビライジングフィンなど、徹底的に空力を考えた機能も加えられ、なかなか美しい機能美を誇っている。

先代モデルから、乗り心地と静粛性の進化が著しい。乗り心地は、低中速域ではしなやかに動き、細かな凹凸もサスペンションでキッチリ吸収しボディに振動を伝えない。まるで滑るようになめらかに走る。静粛性も高い。フロアやタイヤハウスまわりから入る音、風切音もしっかりと遮断しており、高級SUVに相応しい仕上がりだ。さらに、2.2Lクリーンディーゼル車は、すでに他のモデルにも搭載された技術であるナチュラル・サウンド・スム―ザーやナチュラル・サウンド周波数コントロールなどが採用された。もはや、走行中はガソリン車より静かといった印象だ。ただ、車外音は従来のディーゼル車的でやや騒がしい。エンジン別では、やはり2.2Lディーゼルの420Nmという大トルクは別格。わずかなアクセル操作で十分に加速できるので、疲労軽減にも貢献。そして、一度アクセルを大きく踏み込むと、スポーツカー並みの加速をみせる。ガソリン車の2.0L車は、日常的な使い方では十分だが、高速道路のクルージングなどではもう少し力が欲しい。2.5Lはバランスが取れていて、必要十分といったところだ。カーブでの安定感は、GVC(G-ベクタリング コントロール)の効果もあり、運転の苦手な人でも比較的スムースな運転ができるようになった。乗り心地の良いサスペンションだが、高速域ではシッカリ感もある。先代モデルよりも、カーブでクルマが傾くスピードが適度に抑えられていて、タイヤの接地感をシッカリと感じ取れる走りが可能だ。

8リセールバリュー

トヨタC-HR G
63%〜65%
マツダCX-5
60%〜63%

中古車大手のガリバー調べによると、3年後のリセールバリューはC-HRが63% - 65% 、CX-5が60% - 63% となった。やや、C-HRが有利という結果になっている。両車ともリセールバリューは60%越えという高数値。これは、中古車でもSUVが高い人気を誇っていることを反映している。リセールバリューで注意したいのが、両車ともグレード選び。グレードにより、リセールバリューに大きな差がでることもある。まず、C-HRはハイブリッド車を選んでおきたい。中古車マーケットも新車マーケットと同じく、人気の中心はハイブリッドモデル。リセールバリューを考えると、やはりハイブリッド車がお勧め。CX-5は、やはり2.2Lクリーンディーゼル車だ。新車でも人気は圧倒的にディーゼル車で、中古車マーケットも同様。世界的にCO2の排出量減が求められている中、もはや、普通のガソリン車は存在価値を失いかけている。今後は、さらにその傾向が強くなるからだ。

リセールバリューとは

新車で購入した車が3年後にどの位の価値が残っているかを指標化したもので、リセール(再び売る)時の価値(バリュー)を残価率で示しています。
例)新型シビック・タイプRのリセールバリュー新車価格が2,835,000円の3年後の買取価格予測は167万円~192万円で、リセールバリューは59%~68%となります。

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新車商談前に必ず買取店で査定を

そして、新車購入時に注意したいのは、下取り車の売却場所だ。大切なことは、売却時の本当の価格を知ることにある。損しないためには、必ず1度は買取店で査定しておきたい。まず、一般的に買取店の方が下取り車の価格は高くなる。

買取店の選び方を確認する

ディーラー系での下取りだと、新車値引きの駆け引きに使われることがあるからだ。顧客の満足感を出すために、値引き額を高額にした分、下取り価格を下げるという技を使うところが未だ存在する。新車ディーラーの中には、新車販売での利益より下取り車の売却益で利益を出すところもあるくらいだ。こうなると、一生懸命値引き交渉しても意味がなくなる。そこで必要なのが、下取り車の本当の価格を知ることだ。買取店の価格は、ほぼ今現在の価格。それに対して、ディーラーがどんな価格を出してくるかシッカリとチェックしたい。新車ディーラーでは、下取り車ありと無しの見積りを2つ作成してもらうと、場合によっては新車値引きが変わることもあるので要チェックだ。最終的には、最も高価な方で売ればいい。

買取店に行く前に、今の車の相場を確認してみる

まとめ・総合評価

トヨタC-HRは、基本2名乗車がベースで、スタイリッシュなデザインのクルマに乗りたいと考える人向け。さらに、SUVであっても気持ちよく走りたい人にピッタリだ。後席スペースは狭く、実用性という面ではやや割り切られているからだ。ただ、最小回転は小さいので狭いところでも使い勝手は良い。
マツダCX-5は、欧州車に負けないような上質でラグジュアリー感あふれるSUVが欲しいという人向け。静粛性や乗り心地が良いので、ピッタリな1台といえるだろう。後席の居住性や快適性も高いので、4人での移動が多いファミリー層にも合う。

総合得点


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クルマ評論家 CORISM代表 大岡 智彦 氏

クルマ評論家 CORISM代表
大岡 智彦 氏

CORISM編集長。自動車専門誌の編集長を経験後、ウェブの世界へ。新車&中古車購入テクニックから、試乗レポートが得意技。さらに、ドレスアップ関連まで幅広くこなす。最近では、ゴルフにハマルがスコアより道具。中古ゴルフショップ巡りが趣味。日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員

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